RAG Music運動会
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運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集

運動会を盛り上げる応援歌選びに頭を悩ます先生も多いのではないでしょうか。

毎年同じだと飽きるし、知らない曲だと盛り上がりに欠けますよね。

そこでこちらでは、人気のある曲や定番曲を集めてみました!

テレビなどで耳にしたことがある人気の楽曲ばかりなので、子どもも大人も楽しむことができます。

さらに、子どもが応援団として披露するときには、紹介する曲を替え歌にして個性を出すのも楽しいですよ!

ぜひこちらを参考にして、運動会を盛り上げる応援歌を見つけてくださいね!

運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集(21〜30)

GUTS!

【This is 嵐 LIVE みんなで準備だ!TV】#3 踊る準備だ!
GUTS!嵐

嵐の楽曲の中で史上最強の応援歌と言われているのが、2014年リリースのシングル『GUTS!』です。

二宮和也さんが主演を務めた日本テレビ系土曜ドラマ『弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜』の主題歌に起用され、オリコンシングルチャートでは第1位を獲得しています。

弱小野球部が甲子園を目指すというドラマのストーリーに沿った歌詞が、運動会にもぴったりなんですよね。

YouTubeには嵐のメンバーたちがダンスを指導してくれる動画も投稿されているので、ぜひ参考に、応援合戦でダンスに挑戦してみて下い!

RPGSEKAI NO OWARI

映画『クレヨンしんちゃん バカうまっ!

B級グルメサバイバル!!』の主題歌に起用されました。

とてもにぎやかで皆で楽しく歌える曲と言えるでしょう。

壮大な音と言葉で紡がれていく物語は、私たちの気持ちを盛り上げ勇ましくしてくれます。

制作中にメンバー同士が大ゲンカをした時に生まれたというこの曲に込められたメッセージを、ぜひみんなで歌ってみてください。

運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集(31〜40)

だから、ひとりじゃないLittle Glee Monster

Little Glee Monster 『だから、ひとりじゃない』Music Video Short Ver.
だから、ひとりじゃないLittle Glee Monster

大人気女性ボーカルグループ、Little Glee Monsterの『だから、ひとりじゃない』。

あたたかい歌詞に彼女たちのパワフルな歌声がとてもマッチしています。

この曲のタイトルにあるように、「ひとりじゃない」と思えた時、人はいつも以上の実力を発揮できるのではないでしょうか。

応援席から思いっきりこの曲を歌ってあげましょう!

負けないでZARD

負けないで – ZARD(フル)
負けないでZARD

音楽ユニットのZARDが1993年にリリースした『負けないで』。

数多くのメディアに使用されており、幅広い世代から愛されている名曲です。

運動会の種目に挑む中で、誰もが諦めてしまいそうなときやくじけそうなときがありますよね。

そんな場面に力をくれる、温かいメッセージが詰まっています。

軽快かつエネルギッシュなバンド演奏や坂井泉水さんの透きとおるような歌唱からも勇気や希望がわいてくる楽曲です。

全力で仲間を応援する場面に取り入れてみてはいかがでしょうか。

やってみようWANIMA

au三太郎CM「やってみよう」編(60秒+メイキング映像)
やってみようWANIMA

2018年リリース、童謡『ピクニック』をアレンジしたWANIMAの楽曲です。

人気CMの一つ、au三太郎シリーズにタイアップされました。

彼らの曲の特長でもある、疾走感にあふれたサウンドと励まされる歌詞が魅力です。

『やってみよう』というタイトルの通り、この曲を聴くと、困難なことにもチャレンジしてみたくなります。

カイト

ARASHI – カイト [Official Music Video]
カイト嵐

NHK2020ソングとして制作された嵐の『カイト』は、若い世代を応援するための楽曲なので運動会にはぴったりです。

米津玄師さん作詞、作曲で、2020年のNHK『みんなのうた』でも放送されました。

東京オリンピック、パラリンピックが開催される予定だった2020年を代表する楽曲の一つですね。

どんなことがあってもくじけないでと、がんばる人を尊重し応援する思いが歌詞に込められているように感じます。

そんな『カイト』が運動会に合わないはずがありません、ぜひ使ってみてください!

君という名の翼コブクロ

さまざまな種目に全力で取り組む学生にエールを贈る曲といえば『君という名の翼』。

音楽デュオのコブクロが2006年にリリースしており、さまざまなメディアに起用されています。

美しいストリングスと絡み合う、疾走感のあふれるバンド演奏が展開します。

青春時代を過ごす学生の姿を描いた歌詞からは、どこか切なく心温まる感情が伝わるでしょう。

爽やかに駆けぬける運動会の舞台にマッチした、温かい言葉やキャッチーなメロディーが響く応援歌です。