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素敵な保育

保育園や幼稚園の運動会にオススメ!子供たちがノリノリになるダンス曲

運動会でのダンスは、子供も見ている大人もとても楽しみなプログラムのひとつ!

保育園での運動会でかわいい子供たちがいきいきとダンスしている姿は、成長を感じられます。

そこで、こちらでは運動会のダンスにぴったりの楽しい曲を紹介します!

子供たちが大好きな曲から、みんなが知っている定番曲まで元気な曲を集めました。

楽しい音楽を聴くと、思わず体を動かしたくなるはずですよ。

子供たちの個性や雰囲気に合った曲を選んで、みんなで楽しく踊ってみてくださいね!

保育園や幼稚園の運動会にオススメ!子供たちがノリノリになるダンス曲(21〜30)

ともにWANIMA

WANIMA – ともに (OFFICIAL VIDEO)
ともにWANIMA
ともに/WANIMA【幼児向け簡単振り付け】

過去の困難を乗り越え、明るい未来へ力強く歩む姿勢が描かれたポップロックナンバーで、のびのびと体を動かしてみませんか?

WANIMAが歌うこの楽曲は、これまでの出会いへの感謝と、自分らしく前を向いて進む主人公の熱い思いがあふれる一曲です。

2016年8月に発売されたシングル『JUICE UP!!』に収録され、花王のCMソングとしても親しまれました。

疾走感あふれるサウンドは、運動会で元気いっぱいに踊る子供たちにぴったりですね。

両手を大きく振ったり、リズムに合わせてジャンプしたりと、シンプルな動きだけでも笑顔がはじけるステキなダンスになりますよ。

ぜひクラスのみんなで心躍る時間を一緒につくってみてくださいね。

グッドラック!マイフレンド feat.ムロツヨシ & さかなクン東京スカパラダイスオーケストラ

グッドラック!マイフレンド feat.ムロツヨシ & さかなクン / TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA
グッドラック!マイフレンド feat.ムロツヨシ & さかなクン東京スカパラダイスオーケストラ

心あたたまるメッセージと明るいリズムが魅力的な楽曲をご紹介します。

東京スカパラダイスオーケストラがムロツヨシさんとさかなクンを迎えて制作し、2026年4月に公開された作品です。

NHK Eテレで2026年4月に放送開始したアニメ『ねずみくんのチョッキ』の主題歌として書き下ろされました。

スカの弾むようなメロディと、仲間を思いやるやさしい歌詞が合わさり、自然と体を動かしたくなる躍動感にあふれています。

ホーンセクションの華やかな音色は会場全体を明るい空気につつみ、聴く人を笑顔にしてくれますよ。

子供たちが元気いっぱいに踊る運動会やお遊戯会のダンスにぴったりです。

おそろいのチョッキを身につけて楽しくステップを踏むのもオススメですよ。

全方向美少女NEW!乃紫

【める】全方向美少女 踊ってみた【オリジナル振付】
全方向美少女NEW!乃紫

SNSを中心に大きな話題を呼んだ、乃紫さんの『全方向美少女』です。

2024年1月に配信でリリースされた本作は、アップテンポでノリのよいリズムと、思わず口ずさみたくなるようなキャッチーなメロディが魅力です。

TikTokでは、歌詞に合わせて顔の角度を変える動画が大流行しましたね。

自己肯定感を高めてくれるような前向きな歌詞は、子供たちと一緒に元気よく踊るのにぴったりです。

同年10月には伊藤園「Relaxジャスミンティー」のテレビCMソングにも起用されました。

短いフレーズでリズムが取りやすいので、おうちでのダンスや、運動会でみんなで楽しく踊る曲としてオススメですよ!

hontosumika

sumika / Honto【Music Video】
hontosumika

国民的なアニメの世界観に寄り添い、子供たちと一緒にワクワクを探しに行きたくなるような、sumikaの楽曲をご紹介します。

2026年2月に公開される映画ドラえもんの主題歌であり、同年1月からはテレビアニメのエンディングとしても起用され、2026年2月に発売されるシングル曲です。

前へ進む推進力と明るいポップなメロディが魅力で、誰もが前向きな気持ちになれますよ。

感情を優しく肯定する温かいメッセージが込められた本作は、元気なダンスや遊戯のプログラムにぴったりです。

子供たちと一緒に手作りの小道具を製作し、冒険に出かける気分で体を動かして踊ってみませんか?

保護者の方も、その姿に思わず笑顔になるはずです。

ねてもさめてもポルカドットスティングレイ

ポルカドットスティングレイ「ねてもさめても」MV(テレビアニメ「ポケットモンスター」コラボ)
ねてもさめてもポルカドットスティングレイ

子供たちが大好きなアニメのエンディングを飾る、とても前向きでダンサブルな1曲です。

ポップでリズミカルなメロディと、物語への深い愛情がたっぷり詰まったテーマが魅力のこの楽曲。

2025年10月にテレビアニメ『ポケットモンスター』新章のエンディングテーマとして公開された作品で、アルバム『逆鱗』にも収録されています。

ポルカドットスティングレイが手がけた本作は、アップテンポで元気いっぱいなリズムが特徴的で、運動会のお遊戯やダンスにぴったり!

子供たちが好きなキャラクターになりきって、思いきり体を動かしてみましょう。

自由な振り付けでおこなう元気でかわいいダンスに、保護者の方もほほえましい気持ちになるはずです。

アイスdeちゅ♡ひろみち&たにぞう

年中さんの運動会をかわいらしく彩る、冷たくて甘いおやつをテーマにしたダンス曲です。

ひろみち&たにぞうが手がけており、2026年3月に発売されたアルバム『ひろみち&たにぞうの 運動会deちゅ♡』に収録されています。

短いフレーズとわかりやすい反復が特徴で、子供たちがイメージしやすいモチーフを使った振付が魅力です。

複雑な動きが少なく、先生や保護者もいっしょに楽しみやすいテンポ感なので、保育の現場にぴったりですね。

インスト版や振付動画も用意されており、練習から本番までしっかりサポートしてくれます。

ごっこ遊びが好きな子供たちにオススメの本作を取り入れて、みんなで笑顔あふれる時間をすごしてみてください。

Voyage幾田りら

日本テレビ系の情報番組『DayDay.』が主催する「LOVEダン2026」の課題曲として、2025年10月に発売されたシングルです。

幾田りらさんが作詞作曲を手がけ、青春の旅路をテーマにした応援歌となっています。

Aメロでは語りかけるような言葉が並び、サビで一気に視界が開けるようなコントラストが魅力。

ぷらそにかのメンバーらによるコーラスが加わり、仲間に背中を押されるような感覚を味わえます。

8カウント単位で振り付けしやすい構成になっており、フォーメーション移動も映えるため、年長さんの集大成となる運動会でのダンスにぴったりです。

元気いっぱいに踊る姿は、会場を感動につつんでくれるでしょう。

クスシキMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「クスシキ」Official Music Video
クスシキMrs. GREEN APPLE

オリエンタルなメロディーと目まぐるしく変わる曲調が魅力的なナンバーです。

言葉の持つ不思議な力や、愛情と謝罪の違いといった複雑な感情を描いています。

来世まで続く永遠の愛という壮大なメッセージが込められていますよ。

日本の音楽シーンをけん引するロックバンド、Mrs. GREEN APPLEが2025年4月にリリースしました。

テレビアニメ『薬屋のひとりごと』のオープニングテーマに起用されています。

デビュー10周年を記念する名盤『10』の発売を控える年に公開されたこの楽曲。

テンポよく展開するサウンドは、年長さんの運動会でかっこいいダンスを披露するのにぴったり!

ダイナミックな振り付けで本作を踊れば、会場が感動に包まれますよ。

スッタカタッタッターケロポンズ・プッピーズ

スッタカタッタッター/ケロポンズ&プッピーズ【あそびうた】
スッタカタッタッターケロポンズ・プッピーズ

朝のお仕度からお出かけまでの日常的な動作を、楽しい体の動きに変えてくれる元気いっぱいのあそびうた。

顔を洗ったり靴を履いたりといった生活習慣のリズムを、テンポよく明るいメロディーに乗せて表現できるのが最大の魅力です。

2018年7月に発売されたアルバム『ノリノリ!

あそびうた&えかきうた』の冒頭を飾る本作は、ケロポンズの平田明子さんが詞曲を手がけた人気曲として広く親しまれています。

近年のケロポンズ&プッピーズによる映像作品でも話題を集めていますね。

覚えやすくてのびのびと動けるため、年少の子供たちにとって初めての運動会や、朝の体操の時間にみんなで楽しく踊るのにおすすめの一曲です。

アポロドロスMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「アポロドロス」Official Lyric Video
アポロドロスMrs. GREEN APPLE

スケールの大きなサウンドで運動会の会場を包み込みたいなら、この楽曲がぴったりです。

ボーカルの大森元貴さんが過去に描いた発想をもとに構築され、激しい感情と安らぎが同居する壮大な展開が魅力。

勝敗だけでなく限界に挑む姿そのものを肯定するあたたかいメッセージが込められています。

多彩な音楽性を誇るMrs. GREEN APPLEが2024年7月に公開した作品で、テレビ朝日系列のパリオリンピック中継を盛り上げるスポーツ応援ソングに起用されました。

後にアニバーサリーベストアルバム『10』にも収録されています。

力強いロックから美しいオーケストラへと変化する本作は、年中さんがポンポンを持ってダイナミックに踊る演目にオススメです。