RAG MusicHoiku
素敵な保育

保育園や幼稚園の運動会にオススメ!子供たちがノリノリになるダンス曲

運動会でのダンスは、子供も見ている大人もとても楽しみなプログラムのひとつ!

保育園での運動会でかわいい子供たちがいきいきとダンスしている姿は、成長を感じられます。

そこで、こちらでは運動会のダンスにぴったりの楽しい曲を紹介します!

子供たちが大好きな曲から、みんなが知っている定番曲まで元気な曲を集めました。

楽しい音楽を聴くと、思わず体を動かしたくなるはずですよ。

子供たちの個性や雰囲気に合った曲を選んで、みんなで楽しく踊ってみてくださいね!

保育園や幼稚園の運動会にオススメ!子供たちがノリノリになるダンス曲(41〜50)

ジャンボリーミッキー!レッツ・ダンス!東京ディズニーリゾート

【公式】東京ディズニーリゾート キッズダンスプログラム「ジャンボリミッキー!レッツ・ダンス!」①ディズニーの仲間たちと踊ろう!|東京ディズニーリゾート/Tokyo Disney Resort
ジャンボリーミッキー!レッツ・ダンス!東京ディズニーリゾート

参加型キッズダンスプログラムとして親しまれている、東京ディズニーリゾートの『ジャンボリミッキー!』。

みんなが大好きなディズニーのおなじみのメロディをベースにした軽快な音楽に合わせて、ミッキーや仲間たちと一緒に元気よく盛り上がれる魅力的な一曲ですね!

本作は2019年10月に東京ディズニーランドのショーに合わせて公開された作品で、両パークや全国のパレードなどでも楽しまれ、リゾートのエンターテインメントそのものに直結した話題曲となっています。

全身を大きく使ってのびのびと体を動かす楽しさを味わえるため、年少クラスの子供たちと一緒に踊る運動会の演目にもぴったり!

お友達と一緒に、とびきりの笑顔でダンスを楽しみたい時にぜひいかがですか?

みんなのダンスのテーマmekakushe

【赤ちゃんが喜ぶ歌】みんなのダンスのテーマ(うた:mekakushe)【赤ちゃんが泣き止む・喜ぶ動画】
みんなのダンスのテーマmekakushe

毎日の体操や運動会で、子どもたちが夢中になって踊れる曲をお探しではありませんか?

テレビ東京系の乳幼児向け番組「シナぷしゅ」のレギュラーコーナーの音楽として親しまれている、mekakusheさんの楽曲はいかがでしょう。

親子で一緒に踊ることをテーマにした親しみやすいメロディーと、思わず口ずさみたくなるような柔らかな歌声が魅力的ですよね。

2024年12月に発売されたアルバム『シナぷしゅ 5周年!

全員集合ぷしゅ~!』に収録されている本作。

番組内にとどまらず、実際のイベントでも大勢の観客が踊り出すほどの人気を集めています。

体を動かす楽しさを全身で味わえる本作は、保育園や幼稚園の運動会の準備体操にもぴったり。

みんなで笑顔いっぱいの時間を過ごしてくださいね!

おどるポンポコリンAdo

誰もが知っている国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』のオープニング主題歌として、長年親しまれてきた名曲のカバーバージョンはいかがでしょうか?

2025年12月28日の放送回から新たなオープニング映像とともに起用され、翌29日に配信リリースされた本作。

圧倒的な表現力を持つAdoさんがボーカルを担当し、ヒャダインさんの編曲によってスピード感あふれるポップなアレンジに仕上がっています。

おなじみのコミカルなメロディに多彩な声の響きが加わり、思わず体を動かしたくなるようなお祭り感がたっぷり!

子供たちも覚えやすいリズムなので、みんなで一緒に元気よく踊る運動会のダンスや演目にピッタリですよ。

さよーならまたいつか!米津玄師

米津玄師 – さよーならまたいつか! Kenshi Yonezu – Sayonara, Mata Itsuka !
さよーならまたいつか!米津玄師

毎日を明るく照らすような爽快なメロディが魅力的な大ヒット曲。

軽快なリズムと芯のある力強い言葉が合わさり、前に進む勇気をくれるような一曲です。

2024年4月に公開された本作は、NHKの連続テレビ小説『虎に翼』の主題歌として日本中で親しまれ、のちにアルバム『LOST CORNER』にも収録された米津玄師さんの代表作。

疾走感あふれるキレのあるビートは、運動会で年長さんが踊るダンスにぴったりです。

テンポが良くかっこいい曲調なので、フォーメーション移動を取り入れた元気いっぱいの振り付けもよく映えますよ。

子供たちのたくましい成長を感じさせる素晴らしいパフォーマンスで、会場全体を感動の渦に巻き込んでくださいね!

ぼくたちぶどう作詞:福田翔/作曲:鈴木翼

果物のぶどうをモチーフにした、保育行事にぴったりのダンスナンバーです!

本作は、あそびうた作家の福田翔さんが作詞、鈴木翼さんが作曲を手がけた作品。

2018年7月に発売されたCDブック『鈴木翼&福田翔の いない いない わお!

0・1・2歳からのあそびうた』に収録されています。

低年齢のお子さんでも参加しやすいシンプルな動きが特徴で、丸い実が集まったり揺れたりする様子を表現したかわいらしい内容です。

運動会や発表会で、紫色の衣装や帽子といった製作アイテムを取り入れて踊ると、会場が一層華やかになります。

先生も保護者の方も一緒になって、笑顔あふれる時間を過ごせる一曲ですね!

Happiness

ARASHI – Happiness [Official Music Video]
Happiness嵐

明るく元気なメロディーが魅力的な、国民的アイドルグループのナンバーです。

前向きに未来へ進む大切さや、ひとりひとりの個性を尊重する優しいメッセージが込められた応援ソングとなっています。

嵐の20作目となる本作は、2007年9月に発売されたシングルです。

メンバーの二宮和也さんと櫻井翔さんが出演したテレビドラマ『山田太郎ものがたり』の主題歌に起用されたことでもヒットしました。

疾走感のあるビートが、子供たちのテンションを上げてくれるでしょう。

のびのびと体を動かす年少児クラスのダンス演目にぴったりな1曲です。

青空の下で開催される運動会で、先生もみんなで一緒に元気いっぱいに踊るシチュエーションにオススメですよ!

パプリカFoorin×米津玄師

子供たちが大好きなあのメロディーが流れると、自然と笑顔があふれます。

この楽曲は、未来へ向かうすべての人へエールを送るテーマが込められた、あたたかくて懐かしい雰囲気のダンスナンバーです。

米津玄師さんが作詞作曲を手がけ、子どもユニットのFoorinがのびのびと歌い上げています。

本作は2018年8月に発売されたシングルで、〈NHK〉2020応援ソングプロジェクトのテーマソングとして広く浸透しました。

「みんなのうた」などでも放送されています。

親しみやすくて真似しやすい振り付けなので、年中さんの運動会のお遊戯にぴったりです。

先生方も一緒に体を動かして、会場全体を盛り上げていきましょう!

○△□たいそう (feat. 小川真奈)しまじろう

基本の図形を身体で表現しながら覚えられる、知育と運動遊びが合体した体操のうた。

腕や体を使って形をまねるわかりやすい振り付けで、幼児が楽しく踊れるのがうれしいですね!

アルバム『しまじろう こどもダンス』などにも収録されている本作は、2020年9月当時に配信リリースされた作品で、約1分41秒という短さの中に親しみやすさがぎゅっと詰まっています。

しまじろうさんと小川真奈さんがボーカルを務め、通信教育〈こどもちゃれんじ〉の教材連動曲としても活躍していますよ。

図形学習とダンスをいっしょに楽しめるので、保育園や幼稚園での日々の体操や運動会にもぴったりです。

みんなで元気いっぱい体を動かしてみるのはいかがですか?

Save The DaySZA

SZA – Save The Day (From “Hoppers”/Official Audio)
Save The DaySZA

映画『Hoppers』のエンディングを飾るために制作された、R&Bのエッセンスが光る穏やかなダンス曲です。

2026年2月に公開予定の作品に向けてSZAさんが書き下ろした楽曲で、心温まる余韻と希望を感じさせるメロディが特徴的。

柔らかいビートと包み込むようなサウンドは、激しい運動のあとの整理体操や、ゆったりと体を動かすレクリエーションにぴったりです。

心地よいリズムに合わせて深呼吸をしたり、軽くステップを踏んだりすることで、会場全体がリラックスした空気に包まれます。

優しく前向きなテーマを持つ本作は、子供たちが笑顔で1日を締めくくるのに最適な1曲です。

ヴァネロペのスウィーツ・ポップ・ワールド東京ディズニーランド

【公式】ディズニー・パルパルーザ“ヴァネロペのスウィーツ・ポップ・ワールド” | 東京ディズニーランド/Tokyo Disneyland
ヴァネロペのスウィーツ・ポップ・ワールド東京ディズニーランド

ディズニー映画『シュガー・ラッシュ』のキャラクターが思い描くお菓子の世界をテーマにした、東京ディズニーランドさんのスペシャルイベントのパレード音源です。

2025年1月に配信開始されたアルバム『ヴァネロペのスウィーツ・ポップ・ワールド』に収録されています。

お菓子をイメージしたかわいくてポップなサウンドと、弾むようなリズムが合わさったこの楽曲は、思わず体を動かしたくなる魅力がつまっています。

掛け声で参加できる要素もあるため、運動会やレクリエーションで取り入れれば、子供たちが笑顔で元気いっぱいに踊れること間違いなしです。

にぎやかな本作のメロディに合わせて、カラフルな衣装でみんなと一緒に盛り上がるダンスの演目としてオススメです。