銀行のCM曲。人気のコマーシャルソング
銀行のコマーシャルソングに使われた楽曲を集めたソングリストです。
2000年代以降に採用された曲ばかりなので、聴くとテレビコマーシャルを「あ、こんなCMあったなあ」と思い出す人も多いのではないでしょうか?
地方銀行のCMソングになっていたものやリリースはされていないCMのためだけの楽曲も含まれています。
耳に残っているCMソングってありますよね。
懐かしいものから最新のCMソングまで、ずらりと集めてみたのでぜひ聴いてみてください。
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銀行のCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)
リボン岡崎体育

中小企業に向けた法人口座、TrunkのCMです。
サラリーマンを辞めて独立、自身で新たに法人を立ち上げた男性の物語を皮切りに、メインの口座としてTrunkを使っている中小企業の経営者たちが登場します。
Trunkのおかげもあってか順調に事業を展開できているという声が紹介されており、Trunkが多くの中小企業をサポートしていることがアピールされていますね。
BGMには以前三井住友銀行のCMにも出演していた岡崎体育さんの楽曲『リボン』が起用。
岡崎さんといえばユーモアたっぷりの楽しい楽曲のイメージがありますが、こちらの楽曲は穏やかなテンポ感で展開していく温かい雰囲気の曲に仕上がっています。
Four O’clock Flowerシャムキャッツ

シャムキャッツが2017年に発売したアルバム『Friends Again』に収録されている曲で、ボーカル、ギター担当の菅原慎一さんが作詞・作曲とリードボーカルを担当したナンバーです。
本木雅弘さん演じる“ゆうちゃん”が印象的なゆうちょ銀行のCMソングに使用され話題となりました。
銀行のCM曲。人気のコマーシャルソング(31〜40)
BORDERLESSSixTONES
ソニー銀行のデビットカードの魅力を紹介するCMで、BGMにはSixTONESの『BORDERLESS』が起用されています。
この曲今回のCMのために書き下ろされた楽曲で、国内でも国外でも活躍するデビットカードにちなんで、境界線なんてなくて自由という思いの込められた『BORDERLESS』というタイトルになっているんですよね。
歌詞の中でもそうした思いが歌われており、アップテンポで明るい雰囲気の曲調も相まって、聴いていると活力がわいてくるような前向きな楽曲です。
オリジナル楽曲柴田聡子

親から子への深い愛を描くCM、埼玉縣信用金庫「あのね、が言える距離にいる」篇。
こちらでは柴田聡子さんが手掛けるオリジナル楽曲が、登場人物たちの気持ちを代弁してくれています。
CMを見た後は、もっと聴きたいと感じるはずです。
ニュー・マイ・ノーマルMrs. GREEN APPLE

みずほ銀行による新生活を応援するキャンペーンを紹介しつつ、新たな挑戦にエールを送っているようなCMです。
出口夏希さんの笑顔も印象的で、この表情と躍動感のある映像との重なりで、新生活がポジティブなものだということをしっかりと伝えています。
そんな映像の晴れやかな部分をさらに強調してくれる楽曲が、Mrs. GREEN APPLEの『ニュー・マイ・ノーマル』です。
サビの解放感が印象的で、幸せを求めて前に進んでいこうとするポジティブなイメージが、サウンドや歌声からも感じられますよね。
時よ星野源

2024年にやりたいことリストを消化していく様子を描いたこちらは、みずほ銀行の今年やろうを応援キャンペーンのCMです。
CMの内容は、2024年のやりたいことリストの最後の一つをみずほ銀行が応援するというもの。
口座開設など、条件を満たすと現金がもらえるなど、みんなの「やりたい!」を応援するキャンペーンが魅力的に紹介されていますね。
Spicks and SpecksBee Gees

みずほフィナンシャルグループのCMでは、お金を通じてその人の未来や幸せを考えているという理念が紹介されています。
CM内ではたくさんの一般人の方がカメラに向かって話している様子が映し出されており、真剣な顔や明るい笑顔など、それぞれの表情がとてもすてきなんですよね。
BGMには、ビー・ジーズの『Spicks and Specks』が起用されています。
1966年にリリースされた楽曲で、郷愁とともに過去を振り返るような歌詞が印象的。
聴いていると心が落ち着くような優しい雰囲気の曲調もこの曲の魅力です。


