【BMWのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
BMWといえば、スタイリッシュで洗練されたイメージの自動車メーカーで、車好きの方なら気になるメーカーの一つではないでしょうか?
そんなBMWのCM、テレビを見ていると見かけることがありますよね!
BMWのイメージにピッタリなスタイリッシュなものからかっこいいロックまで選曲の幅が広く、使用されている楽曲に注目が集まることも少なくありません。
この記事では、そうしたBMWのCMで使用されている楽曲を、一挙に紹介していきますね!
CMを見かけて曲名が気になった方はぜひご覧ください。
また、記事内ではテレビCMだけでなく、ウェブムービーで使用された曲も紹介していきます。
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【BMWのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(21〜30)
オリジナル楽曲PlayDis

CMで紹介されているBMW X7に乗ってどこまでも旅に出かけたくなるような爽やかなメロディーが流れる、音楽制作プロダクションPlayDisのナンバー。
電車の旅もいいけれど、BMW X7での旅はもっと快適で車の中でさえも楽しく過ごせる。
そんな魅力を伝えるには、この清らかな光を感じるメロディーはぴったり!
旅に出た先には素晴らしい希望の光が待っていると感じさせてくれます。
びゅんびゅんとさまざまな道をかけぬけていくというよりは、爽やかに旅の目的地まで走っていくぞ!という印象を与えるメロディーです。
MusicAssaf Ayalon


フォークロックのおしゃれで軽快なメロディーが流れるBMWのCM。
重低音が鳴り響くBMWのCMとは印象ががらっと変わり、クールでスマートな印象を与えています。
演奏しているのは音楽プロデューサーでありギタリストのアサフ・アヤロンさん。
イスラエル版のグラミー賞を獲得する程の実力者であるアサフ・アヤロンさんのメロディーは、ドライブにもぴったりです!
ドライブデートで流せば、一気にイケてるデートに早変わりしますよ!
天才バカボン

ギャグマンガ『天才バカボン』の家族と思われる外国人が登場するBMWのCM。
『天才バカボン』のハリウッド映画版的なこのCMのBGMには、アニメの主題歌をビッグバンドアレンジしたものが起用されています。
あのコミカルなメロディーがビッグバンド風になると、ハリウッド映画やブロードウェイミュージカルの音楽のような大変身をとげるんですね!
アニメからは考えられない程、スタイリッシュでイケメンなバカボンのパパも気になるところですが、バックで流れているそんな音楽にも耳を持っていかれます。
いつかフルで聴いてみたくなりますね!
オリジナル楽曲

コンソールの前でじっくりとリスニングするミュージシャン。
「ビートを選ぼう」そんなメッセージとともに流れるCMソングは音数の少ないベースミュージック。
そのメッセージに隠された意味とは何でしょうか?
「ビート=走る車」もしくは「ビート=うなるエンジン」なのかもしれませんね!
なんといっても直列6気筒の仕様のエンジンです。
タイトルにもあるようにまさに怪物のようなスペックを誇ります。
電気自動車などがブームの昨今ですが、スポーティーさを忘れない車もやっぱりかっこいいですね!
Like ThatNGHTMRE & Big Gigantic


1990年生まれでロサンゼルス出身、いわゆるトラップ・ミュージック界において話題を集める若手DJ兼音楽プロデューサーのナイトメアさんと、ハイブリッドなエレクトロニック・サウンドを展開しているデュオのビッグ・ギガンティックがタッグを組んだ楽曲です。
縦横無尽に飛び交う電子音、派手なホーン・セクションが印象的なトラックで、強烈にファンキーかつクールなナンバー。
この楽曲をBGMとして、力強く躍動するニューBMW 1 シリーズを乗りこなしたらかっこいいですね!
Riverside GardensThe Light Symphonia


BMWなら予期せぬトラブルにもしっかりと対応してくれるという安心感を、男女のドラマをとおして描いたCMです。
トラブルで車に次々とダメージが与えられる中でも、目的のプロポーズが実行できるのだということ、BMWへの信頼がコミカルに描かれていますね。
そんなコミカルさを含みつつもやわらかい世界観を強調している楽曲が、The Light Symphoniaの『Riverside Gardens』です。
オーケストラで奏でられるおだやかなリズムとサウンドが印象的で、ムードをしっかりと強調していますよね。
オリジナル楽曲

BMW THE X1がプレミアムコンパクトSUV販売台数日本No.1を記録したことを紹介するCM。
自分だけの自分らしい道を見つけることをコンセプトにしてきたこのシリーズでは、毎回おなじみの重低音が鳴り響くメロディーがBGMとして起用されていました。
クールな印象を感じるこのメロディーですが、内には自分の道を見つけてたどりつくまでのドキドキ感やワクワク感が詰まっています。
低い部分でドンドンと鳴る音がまるで心臓の鼓動のようにも感じられ、今すぐ自分もBMWに乗って冒険の旅に出たくなるような気持ちになります。



