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BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~

1984年のデビュー以降、リリースした作品はいずれも大ヒットを記録、音楽史に残る売上を打ち立てて、2020年代が過ぎても現役で活動する世界で最も有名なロック・バンドの1つ、BON JOVI。

とくにここ日本ではデビュー初期から高い人気を誇っており、バンドとファンとが深い絆で結ばれていることでも知られています。

今回の記事では、時代をこえて愛され続けるBON JOVIが生み出してきた代表的な楽曲や、新旧の名曲・人気曲を集めてみました。

これからボン・ジョヴィを聴いてみたいという方も、昔は聴いていたという方も、ぜひご覧ください!

BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~(41〜50)

I Wish Everyday Could Be Like ChristmasBon Jovi

ボン・ジョヴィの定番クリスマスソングである、こちらの『I Wish Everyday Could Be Like Christmas』。

洋楽のクリスマスソングのなかでも、非常に有名な曲なので聴いたことがある方も多いかもしれませんね。

情熱的なメロディーが印象的なクリスマスソングです。

BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~(51〜60)

Livin’ On A Prayer & You Give Love A Bad NameBon Jovi

Bon Jovi – Livin’ On A Prayer & You Give Love A Bad Name [Live]
Livin' On A Prayer & You Give Love A Bad NameBon Jovi

エネルギーに満ち溢れたアップテンポなサウンドが特徴のBon Joviの楽曲です。

1986年リリースのアルバム『Slippery When Wet』に収録され、Billboard Hot 100で1位を獲得した大ヒットナンバーです。

「困難に立ち向かう中での希望と忍耐」というメッセージを、労働者階級のカップルの物語を通して力強く伝えています。

映画やドラマでBGMとしてよく使用されるほか、数々のアーティストにカバーされるなど、時代を超えて愛され続けています。

通勤や通学中、運動時のモチベーションアップに最適な一曲です。

疾走感のあるリズムが心拍数を上げ、身体を動かしたくなる気持ちにさせてくれますよ。

Please Come Home For ChristmasBon Jovi

80年代のハードロックブームの先駆けで最先端であったヴァンヘイレンの三拍子のクリスマスソングです。

このようなベルの音がシャカシャカとなるクリスマスらしい楽曲ですが、そのハードなロックサウンドは健在で、見事な融合を果たしています。

ロマンチックなクリスマスをゆったりと彩るロックサウンドは、バンドファンの方は必聴です。

This House Is Not For SaleBon Jovi

アメリカを代表するハードロックバンドです。

楽曲ももろんかっこいいのですが、もう60近いボーカルのジョンがいつまでたってもかっこいいです。

そしてバンドの仲がとてもよく、ライブ映像などを見てるとほほえましい気持ちになります。

Without LoveBon Jovi

彼らの人気を決定的なものとする事になった「Slippery When Wet」に収録された80’sテイスト満載の曲。

アルバムジャケットのオリジナルはジョンが濡れたゴミバケツに指でなぞった文字がタイトルを表すという地味な絵柄だが、日本版は黄色いTシャツを着た女性の胸元をアップした画像に変更されている。

Wild Is The WindBon Jovi

バンドを世界のトップスターに押し上げた「New Jersey」収録。

静かなイントロから力強く発展していくスロー・テンポの楽曲で、このバンドの持ち味であるコーラスの巧さとスケールの大きさが最大限発揮された傑作。

リッチーは途中でエリック・クラプトンを想起させるギターリフを挟んでいる。

Whole Lot Of Leavin’Bon Jovi

秋の晴れ渡る青空が頭に浮かんでくるような、壮大な1曲です。

2007年にリリースされたアルバム「Lost Highway」に収録されています。

別れた恋人のことを思い出す、切ない失恋ソングです。

最近恋愛に失敗してしまった人、いかがでしょうか。