BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~
1984年のデビュー以降、リリースした作品はいずれも大ヒットを記録、音楽史に残る売上を打ち立てて、2020年代が過ぎても現役で活動する世界で最も有名なロック・バンドの1つ、BON JOVI。
とくにここ日本ではデビュー初期から高い人気を誇っており、バンドとファンとが深い絆で結ばれていることでも知られています。
今回の記事では、時代をこえて愛され続けるBON JOVIが生み出してきた代表的な楽曲や、新旧の名曲・人気曲を集めてみました。
これからボン・ジョヴィを聴いてみたいという方も、昔は聴いていたという方も、ぜひご覧ください!
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BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~(21〜30)
Living on a prayerBon Jovi

ドライブに似合うロックバンドといえばBON JOVI、これは譲れません。
いつでもアメリカの荒野を走っている気分にさせてくれます。
ついついスピードを出したくなってしまいますが、くれぐれも安全運転で快適なドライブをお楽しみください。
Living on the playerBon Jovi

イントロから「くるぞ、くるぞ」という高揚感を覚えるようなBon Joviの代表曲。
みんなで一緒にシャウトしたくなるようなサビがたまりませんよね。
1986年にリリースされ、一世を風靡した名曲です。
歌詞は、貧しさに負けず、夢に向かって力強く生きている、いわゆる労働階級の二人の男女が主人公で、愛のために、祈りながら生きるという熱い内容です。
拳を振り上げて、大声で叫び歌いたくなるような盛り上げソング、ぜひ同じ世代の人たちとカラオケで歌ってみてください!
BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~(31〜40)
リヴィン・オン・ア・プレイヤー(Livin’ on a Prayer)Bon Jovi

日本にもファンの多いアメリカのハードロックバンド、ボンジョヴィ。
彼らにはヒット曲がたくさんあります。
その中でも覚えやすさ、耳馴染みの良さ、という観点からすると1986年にリリースされた「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」が挙げられると思います。
アルバム「ワイルド・イン・ザ・ストリーツ」収録。
Lie To MeBon Jovi

すてきなバラードナンバーですが、一聴ラブソングに聞こえますが、とても深い内容の歌詞です。
『Lie To Me 』その意味は自分へのうそ。
「うそをつかれるのなら、つき続けて欲しい」そう思いますよね。
別れる時も、離れる時も、「それがうそならうそのままで真実など知りたくない」って思いますよね。
傷ついた心をそっとなぐさめてくれます。
禁じられた愛Bon Jovi

40代が聴いていたボンジョヴィの曲の中では一番盛り上がる曲かと思います。
椿鬼奴の曲といえば若い人もわかるかもしれませんあの曲です。
冒頭の「シャトゥダハー」の叫びからして盛り上がることまちがいない一曲だと思います。
Livin’ On A PlayerBon Jovi

アメリカの国民的ハードロックバンド、ボンジョヴィの大ヒット曲です。
この曲はアメリカらしいノリのよさとボンジョビならではのカッコよさが詰まった名曲です。
朝からロックにカッコよく目覚めたい中学生にはぜひ聴いてほしいです。
Greatest HitsBon Jovi

80年代から90年代にかけて世界中を魅了したアメリカのロックバンド、ボン・ジョヴィさんのベストアルバムです。
『Livin’ On A Prayer』や『It’s My Life』など、時代を超えて愛され続ける名曲の数々が収録されています。
2010年にリリースされた本作には、バンドの魂が込められた新曲4曲も追加。
ロックの王道を突き進むサウンドと、人生への前向きなメッセージが詰まった歌詞は、まさに洋楽の醍醐味。
ドライブや家事の BGM としてはもちろん、落ち込んだ時に聴けば元気をもらえること間違いなしです。
洋楽デビューにぴったりの1枚です。

