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BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~

1984年のデビュー以降、リリースした作品はいずれも大ヒットを記録、音楽史に残る売上を打ち立てて、2020年代が過ぎても現役で活動する世界で最も有名なロック・バンドの1つ、BON JOVI。

とくにここ日本ではデビュー初期から高い人気を誇っており、バンドとファンとが深い絆で結ばれていることでも知られています。

今回の記事では、時代をこえて愛され続けるBON JOVIが生み出してきた代表的な楽曲や、新旧の名曲・人気曲を集めてみました。

これからボン・ジョヴィを聴いてみたいという方も、昔は聴いていたという方も、ぜひご覧ください!

BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~(31〜40)

リヴィン・オン・ア・プレイヤー(Livin’ on a Prayer)Bon Jovi

日本にもファンの多いアメリカのハードロックバンド、ボンジョヴィ。

彼らにはヒット曲がたくさんあります。

その中でも覚えやすさ、耳馴染みの良さ、という観点からすると1986年にリリースされた「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」が挙げられると思います。

アルバム「ワイルド・イン・ザ・ストリーツ」収録。

禁じられた愛Bon Jovi

40代が聴いていたボンジョヴィの曲の中では一番盛り上がる曲かと思います。

椿鬼奴の曲といえば若い人もわかるかもしれませんあの曲です。

冒頭の「シャトゥダハー」の叫びからして盛り上がることまちがいない一曲だと思います。

Livin’ On A PlayerBon Jovi

アメリカの国民的ハードロックバンド、ボンジョヴィの大ヒット曲です。

この曲はアメリカらしいノリのよさとボンジョビならではのカッコよさが詰まった名曲です。

朝からロックにカッコよく目覚めたい中学生にはぜひ聴いてほしいです。

It’s My LifeBon Jovi

Bon Jovi – It’s My Life (Official Music Video)
It’s My LifeBon Jovi

2000年5月発売、Bon Joviの31枚目のシングル曲で同年6月に発売された7枚目のオリジナルアルバム「Crush」にも収録されています。

この曲は、自分の人生は自分の力で切り開いていくものという内容の歌詞となっており、信念を持ってどんな困難も諦めるなという気持ちがつづられた応援ソングです。

HallelujahBon Jovi

すてきなティコのピアノから始まるすてきなバラード。

上から雪が降ってくる様な荘厳さとゴスペル風の曲が良いですね。

そこに優しくも力強いジョンのボーカル。

気持ちが清らかになっていきそうです。

みなさんもご一緒に「ハレルヤ」と歌ってみましょう。

気持ちが優しくなれると思います。

おすすめの1曲です。

Christmas Isn’t ChristmasBon Jovi

Bon Jovi – Christmas Isn’t Christmas (Lyric Video)
Christmas Isn’t ChristmasBon Jovi

世界中で愛されている伝説的ロックバンド、ボン・ジョヴィ。

彼らが2023年のクリスマスに向けてリリースしたのが『Christmas Isn’t Christmas』です。

こちらはロックのワイルドさと、クリスマスソングのリラックスした雰囲気を合わせ持った楽曲に仕上がっています。

家族や友人と過ごすクリスマスについて歌っているので、誰かとまったりしながら聴くのがオススメですよ。

クリスマスを通して身近な人の大切さを伝える構成にグッときます。

I AMBon Jovi

紹介分:こちらも隠れた名曲といったいいと思います。

ボン・ジョヴィがどんなアルバムのたった一曲においても手を抜いた楽曲は制作していないことがうかがえますね。

アイデンティティに迫る歌詞も魅力です。

Greatest HitsBon Jovi

Bon Jovi – It’s My Life (Official Music Video)
Greatest HitsBon Jovi

80年代から90年代にかけて世界中を魅了したアメリカのロックバンド、ボン・ジョヴィさんのベストアルバムです。

『Livin’ On A Prayer』や『It’s My Life』など、時代を超えて愛され続ける名曲の数々が収録されています。

2010年にリリースされた本作には、バンドの魂が込められた新曲4曲も追加。

ロックの王道を突き進むサウンドと、人生への前向きなメッセージが詰まった歌詞は、まさに洋楽の醍醐味。

ドライブや家事の BGM としてはもちろん、落ち込んだ時に聴けば元気をもらえること間違いなしです。

洋楽デビューにぴったりの1枚です。

Right Side Of WrongBon Jovi

ハードかつヘビーな楽曲と、美しいバラードがバランス良く並ぶ2002年にリリースされた名作アルバム『バウンス』。

大ヒットを記録した『クラッシュ』と『ハヴ・ア・ナイス・デイ』に囲まれて、やや地味な印象を受けがちな作品ではありますが、収録されている楽曲は粒ぞろいのクオリティです。

中でもバラードの素晴らしさは群を抜いており、この『Right side of Wrong』もその1つ。

ピアノの伴奏とストリングスを軸とした壮大な楽曲で、熱くドラマティックなギター・ソロもお見事。

語りかけるように歌い上げるメロディの品の良さも一級品ですね。

バンドのライブとドラマ仕立ての映像が交差するMVも興味深い作りとなっておりますから、合わせてチェックしてみましょう!

BounceBon Jovi

幾重にも重ねられたギターによるフレーズから始まる、当時勢いがあったラウドロックに影響されたパワフルな楽曲です。

力強いジョン・ボン・ジョヴィの歌声にエフェクティブなサウンドが重なり、とても奥行のある重厚な感じに仕上がっています。