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BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~

1984年のデビュー以降、リリースした作品はいずれも大ヒットを記録、音楽史に残る売上を打ち立てて、2020年代が過ぎても現役で活動する世界で最も有名なロック・バンドの1つ、BON JOVI。

とくにここ日本ではデビュー初期から高い人気を誇っており、バンドとファンとが深い絆で結ばれていることでも知られています。

今回の記事では、時代をこえて愛され続けるBON JOVIが生み出してきた代表的な楽曲や、新旧の名曲・人気曲を集めてみました。

これからボン・ジョヴィを聴いてみたいという方も、昔は聴いていたという方も、ぜひご覧ください!

BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~(31〜40)

HallelujahBon Jovi

すてきなティコのピアノから始まるすてきなバラード。

上から雪が降ってくる様な荘厳さとゴスペル風の曲が良いですね。

そこに優しくも力強いジョンのボーカル。

気持ちが清らかになっていきそうです。

みなさんもご一緒に「ハレルヤ」と歌ってみましょう。

気持ちが優しくなれると思います。

おすすめの1曲です。

Christmas Isn’t ChristmasBon Jovi

Bon Jovi – Christmas Isn’t Christmas (Lyric Video)
Christmas Isn’t ChristmasBon Jovi

世界中で愛されている伝説的ロックバンド、ボン・ジョヴィ。

彼らが2023年のクリスマスに向けてリリースしたのが『Christmas Isn’t Christmas』です。

こちらはロックのワイルドさと、クリスマスソングのリラックスした雰囲気を合わせ持った楽曲に仕上がっています。

家族や友人と過ごすクリスマスについて歌っているので、誰かとまったりしながら聴くのがオススメですよ。

クリスマスを通して身近な人の大切さを伝える構成にグッときます。

I AMBon Jovi

紹介分:こちらも隠れた名曲といったいいと思います。

ボン・ジョヴィがどんなアルバムのたった一曲においても手を抜いた楽曲は制作していないことがうかがえますね。

アイデンティティに迫る歌詞も魅力です。

Red, White and JerseyBon Jovi

Bon Jovi – Red, White and Jersey (Official Music Video)
Red, White and JerseyBon Jovi

まさにボン・ジョヴィの真骨頂と言える、パワフルで誇り高いロック・アンセムの登場です!

バンドの故郷ニュージャージーへの揺るぎない愛とプライドを、何者にも臆することなく高らかに歌い上げるサウンドは圧巻ですよね。

ジョン・ボン・ジョヴィさんの声帯手術という大きな困難を乗り越えて制作されたという背景もあり、その歌声には逆境を跳ね返すような力強さがみなぎっています。

この楽曲は2024年6月発表のアルバム『Forever』の再録企画として、2025年10月に登場する『Forever (Legendary Edition)』に収録されるナンバー。

スタジアムでの大合唱が目に浮かぶようなドラマティックな音作りで、気分を高めたい時に聴けば、背中を力強く押してくれるのではないでしょうか。

I’ll Sleep When I’m DeadBon Jovi

Bon Jovi – I’ll Sleep When I’m Dead (Closed Captioned)
I'll Sleep When I'm DeadBon Jovi

92年発表のアルバム「Keep the Faith」収録。

83年に結成されたニュージャージー州出身の5人組ロックバンド。

ノイジーでハードなギターのサウンドと手拍子のように刻まれるリズムが織りなすメロディラインがポップで聴きやすい一曲です。

「死んだら寝るわ」ってタイトル、とてもカッコいいですね。

BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~(41〜50)

Never Say GoodbyeBon Jovi

Bon Jovi – Never Say Goodbye (Official Music Video)
Never Say GoodbyeBon Jovi

時代は移り変わるものですが、僕たちはサヨナラなんていわない、ずっと同じ関係でいたいんだという歌詞がとてもいいです。

隠れた名曲と言われ密かな人気を集めています。

NoghingBon Jovi

Bon Jovi – Nothing (lyrics on screen)
NoghingBon Jovi

ボン・ジョヴィの曲にしてはめずらしい暗い緊張感に満ちた曲です。

ここまでネガティブな曲が少ないバンドのこういった一面が見られるのはとても貴重だと思います。

コアなファンにもオススメです。