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素敵なラブソング

定番の恋うた。恋するあなたへ贈る名曲、人気曲

恋が始まったときに聴いてほしい数々の恋うたの中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲をご紹介します。

恋するあなたに贈る、ハートウォーミングなプレイリストです!

定番の恋うた。恋するあなたへ贈る名曲、人気曲(71〜80)

大好きだよ。大塚愛

大塚 愛 / 大好きだよ。(Short Ver.)
大好きだよ。大塚愛

恋人への深い愛が、繊細なアコースティックアレンジとともに紡がれる大塚愛さんのラブバラード。

穏やかな旋律のなかに込められた切なさと、永遠の愛を誓う気持ちが心に響く名曲です。

2004年10月にリリースされ、NHKドラマ『トキオ 父への伝言』の主題歌として話題を呼んだ本作は、アルバム『LOVE JAM』『愛 am BEST』にも収録され、ライブの定番曲として親しまれています。

大切な恋人との思い出に浸りたい方や、伝えきれない思いを胸に秘めている方にピッタリの1曲。

恋に悩む誰かの背中を、そっと押してくれることでしょう。

37.2度杉本琢弥

杉本琢弥『37.2度』Official Music Video
37.2度杉本琢弥

微熱のように心が熱くなる、甘くてロマンチックな恋の歌。

杉本琢弥さんの透き通るような歌声が、切ない恋心を優しく包み込みます。

好きな人に会いたい気持ちを「熱が出た」と表現するなんて、ちょっと可愛らしくてキュンとしますよね。

ゆったりとしたメロディに乗せて、恋する人の気持ちがストレートに伝わってきます。

2024年5月にリリースされた本作は、ドラマ『買われた男』のオープニングテーマにも起用されました。

片思いの人はもちろん、大切な人への思いを深めたい方にもオススメの1曲です。

恋心は踊る音田雅則

優しく柔らかな歌声と、心躍る軽やかなメロディが印象的な楽曲。

情感豊かな歌詞には、恋する気持ちの喜びや幸せが詰まっています。

担々麺の柔らかさを恋人の頬に例えるなど、日常のささいな出来事も愛おしく感じてしまう恋する心模様を巧みに描写。

温かみのある歌声と相まって、聴く人の胸に優しく響く1曲となっています。

2025年1月にリリースされた本作は、カフェでくつろぐ時間やドライブなど、穏やかなシーンにピッタリ。

恋人への気持ちを素直に伝えられずにいる方にとって、背中を押してくれる1曲となるでしょう。

恋音と雨空AAA

AAA / 「恋音と雨空」Music Video
恋音と雨空AAA

ようやく好きな人と仲良くなれても、その先の関係に進むのには勇気が必要ですよね。

AAAの『恋音と雨空』は、片思いのそんな気持ちに寄りそってくれるラブソング。

気持ちを伝えたいけれど、関係性が壊れるのが怖くて勇気がでないという歌詞に思わず共感してしまうことでしょう。

恋をするのは楽しいだけでなく、つらいこともありますが、そんなときは音楽を聴いてみてくださいね。

コイワズライAimer

Aimer「コイワズライ」スタジオ ライブ リハーサル (new album『Sun Dance』『Penny Rain』now on sale) FULL
コイワズライAimer

こちらはAimerさんの『コイワズライ』という曲です。

芯がありながらも優しい歌声が、恋をしているすべての人を包み込んでくれます。

走馬灯のようにつづられていく歌詞も、今自分がしている恋、これからしたい恋、過去にしてきた恋と重なって共感できる部分が多いのではないでしょうか?

恋する感情に優しく寄り添ってくれるナンバーです。

理由のない恋DISH//

理由のない恋 / Dish// cover by 白塗りぱんだ
理由のない恋DISH//

あいみょんさんが作詞作曲を手がけた『猫』でも話題になったDISH//。

この『理由のない恋』は、泣けるほどやさしい気持ちになる恋のうたです。

これまで恋だと思っていたものが、本当に好きな人に出会って、全然ちがったのだと気づきます。

彼女に出会わなかったら、本当の愛というものに気づけなかったという主人公の言葉が胸にしみますね……。

この曲が歌うように、理由などなくただ純粋に隣にいたいという思いが恋なのかもしれません。

好きな人を思い浮かべながら聴きたい1曲です。

心予報EVE

歌い手さんとしての活動をへて、シンガーソングライターとして大活躍しているEveさんによる1曲。

4つ打ちのビートに乗せた非常にポップなサウンドで紡がれるイントロがかわいらしくて楽しい気持ちになれる1曲です。

そうした曲の持つイメージの一方、歌詞では聴く人によってさまざまな解釈できそうな余白が残されたメッセージがつづられていますね。

しかし、歌詞を読み進めれば恋をしたときのどうしようもない気持ち、どんどん突き進んでしまうような気持ちが感じられます。