Fear, and Loathing in Las Vegas(フィアー・アンド・ロージング・イン・ラスベガス)の名曲・人気曲
ハードコアなロックにピコピコサウンドなどのエレクトリックなシンセサイザーサウンド、そしてオートチューンがかかった特徴的なボーカルという唯一無二のスタイルのFear, and Loathing in Las Vegas。
ハードでヘビーなのにキャッチーで爽やかさがあり、それらを激しい楽曲展開の中で聴かせてくれます。
- Fear, and Loathing in Las Vegasの人気曲ランキング【2026】
- 【2026】邦楽ラウドロックの名曲まとめ【初心者必聴】
- Crossfaith(クロスフェイス)の名曲・人気曲
- ヴィジュアル系の名曲。V系ロックを代表する定番の人気曲
- 【熱い】かっこいいボカロ曲大特集!
- coldrain(コールドレイン)の名曲・人気曲
- ガツンと来る!ダークでかっこいいボカロ曲まとめ
- ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲
- MAN WITH A MISSION(マン・ウィズ・ア・ミッション)の名曲・人気曲
- ハードコアパンクの名曲。おすすめの人気曲
- ロック・アニソンの王!FLOWの人気曲まとめ
- ヒステリックパニックの名曲・人気曲
- SIAM SHADE(シャムシェイド)の名曲・人気曲
Fear, and Loathing in Las Vegas(フィアー・アンド・ロージング・イン・ラスベガス)の名曲・人気曲(1〜10)
Virtue and ViceFear, and Loathing in Las Vegas

テレビアニメ「極黒のブリュンヒルデ」オープニングテーマとして起用された曲です。
不穏でリズミカルな音が鳴り、毒々しいリフが入ってくる印象的なイントロからはじまります。
曲中盤ある箇所で突然キーボードの音だけになるのですが、そこがたまらなくかっこいいです。
3rd Full Album「PHASE 2」に収録されています。
Chase the Light!Fear, and Loathing in Las Vegas

キャッチーなイントロのシンセサウンドから始まる、ラスベガスらしいピコリーモ色全開の曲となっています。
クリーンなハイトーンのボーカルと対をなす迫力満点のシャウト、先の予測できない怒涛の曲展開は聴きごたえ満点です。
TVアニメ「逆境無頼カイジ 破戒録篇」のオープニングテーマにもなっています。
Burn the Disco Floor with Your “2-step”Fear, and Loathing in Las Vegas

楽曲のタイトルにもあるように4つ打ちのダンスビートが印象的な1曲。
ロック感の強いギターアレンジにキャッチーなフレーズを奏でるエレクトロサウンドが最高にかっこいいです。
サビではシンガロングできるようなパートがあったり、急なハーフビートがあったりと、ライブで聴いても楽しめそうです。
Fear, and Loathing in Las Vegas(フィアー・アンド・ロージング・イン・ラスベガス)の名曲・人気曲(11〜20)
Cast Your ShellFear, and Loathing in Las Vegas

4th Full Album「Feeling of Unity」に収録されており、PCオンライン・ゲームCLOSERSのタイアップ曲としても起用されました。
オルガンの音とともに歌が始まり静かなトーンの楽曲かと思いきや、一気に加速してさまざまな音が爆音で押し寄せてきます。
テンションあげっぱなしでラストまで駆け抜けていくので、爽快感がものすごいです。
Scream Hard as You CanFear, and Loathing in Las Vegas

ギターサウンドに圧倒される1曲です。
楽曲全体を通してギターがメインの印象を受けますが、途中で美しいピアノの音色が聴こえたり、シンセが入ったりしているのでその辺りも聴き逃したくないものです。
ラスサビはすべての楽器隊が全開でフィナーレへと向かっていきます。
Time of our LifeFear, and Loathing in Las Vegas

グッとひきこまれるようなピアノソロから始まり、ゆったりとしたグルーブで自然と体を揺らしたくなるような1曲です。
ラスベガスの大きな特徴である、オートチューンのかかったボーカルの歌声もやはりクセになります。
Don’t suffer aloneFear, and Loathing in Las Vegas

うねるようなシンセのフレーズ、16分音符を詰め込んだドラムソロから始まる印象的なこの曲。
ハードなパート、ピアノのきれいなパートやロック感の強いキャッチーなパートなど展開が激しく、とても楽しませてくれます。


