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Fear, and Loathing in Las Vegas(フィアー・アンド・ロージング・イン・ラスベガス)の名曲・人気曲

ハードコアなロックにピコピコサウンドなどのエレクトリックなシンセサイザーサウンド、そしてオートチューンがかかった特徴的なボーカルという唯一無二のスタイルのFear, and Loathing in Las Vegas。

ハードでヘビーなのにキャッチーで爽やかさがあり、それらを激しい楽曲展開の中で聴かせてくれます。

Fear, and Loathing in Las Vegas(フィアー・アンド・ロージング・イン・ラスベガス)の名曲・人気曲(11〜20)

Cast Your ShellFear, and Loathing in Las Vegas

[PV]Cast Your Shell/Fear, and Loathing in Las Vegas
Cast Your ShellFear, and Loathing in Las Vegas

4th Full Album「Feeling of Unity」に収録されており、PCオンライン・ゲームCLOSERSのタイアップ曲としても起用されました。

オルガンの音とともに歌が始まり静かなトーンの楽曲かと思いきや、一気に加速してさまざまな音が爆音で押し寄せてきます。

テンションあげっぱなしでラストまで駆け抜けていくので、爽快感がものすごいです。

Scream Hard as You CanFear, and Loathing in Las Vegas

[PV]Scream Hard as You Can/Fear, and Loathing in Las Vegas
Scream Hard as You CanFear, and Loathing in Las Vegas

ギターサウンドに圧倒される1曲です。

楽曲全体を通してギターがメインの印象を受けますが、途中で美しいピアノの音色が聴こえたり、シンセが入ったりしているのでその辺りも聴き逃したくないものです。

ラスサビはすべての楽器隊が全開でフィナーレへと向かっていきます。

Time of our LifeFear, and Loathing in Las Vegas

グッとひきこまれるようなピアノソロから始まり、ゆったりとしたグルーブで自然と体を揺らしたくなるような1曲です。

ラスベガスの大きな特徴である、オートチューンのかかったボーカルの歌声もやはりクセになります。

Don’t suffer aloneFear, and Loathing in Las Vegas

うねるようなシンセのフレーズ、16分音符を詰め込んだドラムソロから始まる印象的なこの曲。

ハードなパート、ピアノのきれいなパートやロック感の強いキャッチーなパートなど展開が激しく、とても楽しませてくれます。

Party BoysFear, and Loathing in Las Vegas

Party Boys / Fear, and Loathing in Las Vegas[Drum cover]
Party BoysFear, and Loathing in Las Vegas

少し重めのサウンドですがクラブミュージックのような印象の強い1曲です。

ですが、ボーカルがとてもかっこいいのでついノリノリになってしまいますね。

聴く者の心を鷲掴みにすような1曲です。

途中の更新したくなるようなリズムで一体感が溢れ出します。