邦楽女性アーティストのダンスミュージック。余興で踊りたい曲まとめ
令和に入って数年ですが、女性アーティストによるダンスミュージックは昔と比べてすごい勢いで増えてきていると思います。
世代を超えて誰もが聴いたことがあるダンスナンバーから何度もリピートしてしまうくせになる曲まで一挙に紹介していきます!
文化祭や余興でダンスを披露することがある人は必見です!
ダンス曲と言ってもさまざまで、自分が踊りたくなるような曲や、聴いててノッちゃう曲など、いっぱい集めてみたので、ぜひ自分にあった盛り上がれる曲を探してほしいと思います。
知らない曲があったらぜひチェックしてください!
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邦楽女性アーティストのダンスミュージック。余興で踊りたい曲まとめ(21〜30)
a walk in the park安室奈美恵

安室奈美恵の8枚目のシングルとして1996年に発売されました。
小室哲哉がプロデュースを手掛けた楽曲で、自身が出演した日立マクセルmaxell UD CFイメージソングに起用されました。
元dos・KABAによる振付で、タモリが、振付を含めお気に入りの曲として挙げています。
ROSEHANA

どんな困難も乗り越えて生き抜く強さを歌い上げた楽曲です。
ガールズグループHANAの作品で、2025年4月に公開されました。
力強いメロディーと、メンバー7人それぞれの個性的な歌声が絶妙にマッチしています。
自分らしさを大切に生きていきたい人の背中を押してくれる本作。
前向きな気持ちになりたい時にぜひ聴いてほしい、ガツンと来るダンスチューンです。
HIPMAMAMOO

自分らしさを貫くことの大切さを歌う楽曲です。
他人の目を気にせず、ありのままの自分を表現する勇気を与えてくれます。
2019年11月にリリースされた本作は、韓国の音楽番組で複数回1位を獲得。
ミュージックビデオは4億回以上再生され、大きな話題を呼びました。
赤と黒を基調とした衣装で魅せるダンスパフォーマンスは圧巻!
女性の皆さんなら、友達と一緒にダンスを練習してみるのもおすすめです。
自信に満ちあふれた姿で踊れば、きっと心も体も解放されるはず。
クラブハウスに行く前の気分上げにも、ぴったりの1曲ですよ。
インベーダーインベーダーきゃりーぱみゅぱみゅ

きゃりーぱみゅぱみゅの6作目のシングルとして2013年に発売されました。
ジーユーCMソングに起用された曲で、1980年代風のレトロでエレクトロ・ポップなチップチューンになっています。
インベーダーをイメージしたダンスがとてもかわいい曲です。
おいでシャンプー乃木坂46

乃木坂46の2作目のシングルとして2012年に発売されました。
楽曲のセンターポジションは生駒里奈が務めた曲で、オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しました。
「HTC J ISW13HT」のCMソングに起用されており、清楚で女の子らしいダンスが印象的な爽やかアイドルソングです。
セ・ラ・ヴィ ~女は愛に忙しい~土岐麻子

きらびやかなシンセファンクのサウンドが魅力的な、土岐麻子さんによるダンスナンバーです。
この楽曲は、70~80年代のダンスクラシックを思わせる曲調が特徴で、都会に暮らす女性のサウンドトラックというアルバム全体のテーマを象徴する作品と言えるでしょう。
恋愛経験を重ねた上での後悔や不安を抱えながらも、人生ははかないからと愛を求めて踊り続ける姿が描かれており、聴く人の心を弾ませますね。
本作は、2015年7月リリースの名盤『Bittersweet』に収録。
もとはドラマ『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』シーズン2で使われた短い楽曲でしたが、原作者のジェーン・スーさんが気に入り、土岐麻子さんと歌詞を付けて1曲の歌として完成させました。
気分を上げたい休日の午後や、きらめく夜のドライブのお供にオススメしたい1曲です。
ちょこっとLOVEプッチモニ

プッチモニのデビュー曲で、ハロー!
プロジェクトから生まれた人気ユニットの象徴的な楽曲です。
1999年11月に発売され、オリコンチャートで1位を獲得。
軽快なスカビートに乗せて、恋愛の甘酸っぱさや青春の輝きを描いた歌詞が印象的です。
小さな恋のドキドキを表現していて、聴く人の心に響きます。
軽快なビートと愉快なダンスは世代だった人は記憶に残っていると思います。
余興で踊りたい方にぴったりの一曲。
キャッチーなメロディと共感を呼ぶ歌詞で、幅広い年齢層から愛され続けている楽曲です。


