【盛り上がる!】罰ゲームにオススメの食べ物
罰ゲームにぴったりな食べ物を紹介します!
ゲームなど何かの勝負に負けたりしたときに、罰ゲームをすることってよくあるのではないでしょうか。
痛み系のものやちょっと恥ずかしいものなどいろいろありますが、食べ物を使った罰ゲームってダメージが大きくて罰ゲームとして盛り上がりますよね。
この記事では、まずい、辛い、苦い、酸っぱい、見た目が嫌、そんな罰ゲームにぴったりな食べ物をたくさん集めました。
食糧問題をきっかけに注目され始めた昆虫食もありますよ!
くれぐれも無理のない範囲で、ぜひ罰ゲームに取り入れてみてくださいね。
【盛り上がる!】罰ゲームにオススメの食べ物(1〜10)
タランチュラ

タランチュラといえば大きなクモ、毒を持っているイメージも強いことから、あまり好まれるタイプの虫ではありませんよね。
そんなタランチュラが食用として販売されているので、それを罰ゲームとして使用してみましょう。
毒は含まれていないため安心ではありますが、インパクトの強い独特の見た目はそのままなので、口に運ぶのにも覚悟が必要ですね。
食べるイメージとは結びつかないタイプの虫だと思いますので、食感や味が伝わるように、しっかりと味わって解説してもらいましょう。
ハリボー シュネッケン

HIKAKINさんがYouTubeチャンネルで紹介したのでも話題なのが、ハリボーシュネッケンです。
こちらは、うずまき状に巻かれたような見た目のグミ。
パッケージにはグミをタイヤにした自転車で走る少年が描かれているのですが、味もタイヤのようだといわれています。
味がどうなのかは個人差があるかもしれませんが、クセの強い味なのは間違いないでしょう。
まずは一度食べてみてください。
ちなみにシュネッケンはかたつむりという意味なんですよ。
カッチェスカッチェン

カッチェスカッチェンを知っていますか?
ドイツで親しまれているグミのようなお菓子で、猫の手の形をしているんです。
そして、かわいらしい形とは裏腹に、味が独特なことで知られています。
もちろんドイツでは愛されている商品なのですが、日本人が食べると「青臭さ」や「苦さ」を強く感じるそうです。
いろいろなメーカーから発売されているので、一番インパクトの強いものを探してみましょう。
形や色にそれぞれ特徴があっておもしろいですよ。
【盛り上がる!】罰ゲームにオススメの食べ物(11〜20)
ジンギスカンキャラメル

北海道の郷土料理であるジンギスカンと、幅広い世代に親しまれるお菓子の定番であるキャラメルを融合させた、強引な発想で開発されたお菓子です。
もともとは北海道限定で発売されたものですが、ヴィレッジヴァンガードなどが取り扱ったことなどもあり、全国的に知名度を広げていきました。
見た目が普通のキャラメルとほぼ同じということもポイントで、罰ゲームを受ける人の油断をさそいます。
キャラメルの甘さの中に、にんにくやネギの風味が香る独特の風味で、地味においしくないというところで、罰ゲームの入門編としても最適のお菓子です。
激辛シュークリーム

激辛シュークリームを使った罰ゲームはいかがですか?
提供する飲食店やカラオケ店も増えていますよね。
実はあれ、自宅でも手軽に作れてしまうんですよ。
まずは小さなシュークリームを購入してきます。
そして中にオリジナルのクリームを注入していくだけでOKです。
ワサビやからしなどお好みのソースを作って試してみましょう。
こうして好きな味にアレンジできるのも、激辛シュークリームならではの魅力です。
ただし、あまりに辛いものを入れると危険なので気を付けてください。
カブトムシ

罰ゲームで食べるものといえば、口に運ぶのをためらうような見た目も重要なポイントですね。
そんな見た目のインパクトが強烈な、カブトムシを罰ゲームに取り入れてみましょう。
子供たちにも人気の昆虫ということで、嫌悪感をあおるような見た目ではありませんが、形がしっかりと伝わる大きさがカブトムシの特徴ですよね。
味をしっかりと解説してもらうことも大切ですが、大きさがカブトムシのポイントですので、食べ進める中での食感の変化にも注目してもらうのがオススメです。
ハバネロ逆ロシアンルーレットチョコ

食べ物系の罰ゲームといえば、激辛ははずせない要素ですよね。
逆ロシアンルーレットチョコは10個入りのチョコレートの中で、激辛のものが大半を占めているという内容です。
ゲームと罰をセットにしたものとして利用すれば、短い時間でお手軽にゲームが完結できるのではないでしょうか。
また罰ゲームを受ける人にチョコレートを選んでもらい、苦しみを回避する可能性を与えるという形にすれば、罰を眺める工程にさらなる楽しみが生まれますね。
激辛が回避できるまで、食べ続けてもらうのもいいかもしれませんね。


