【保存版】絶対ウケる!みんな楽しくなる余興・ネタ
新年会や忘年会、送別会など食事やお酒を楽しむ以外に余興の時間を設けることも多いですよね。
余興を考えるように頼まれたら……とても悩ましいですよね。
絶対にウケたい、みんなで楽しい時間にしたいという方にオススメのハズさない余興をご紹介したいと思います!
ハズさない、とはいうものの絶対の保証ではありませんが……集まるメンバーの年齢層などでチョイスしてみてくださいね。
年齢性別を問わずに盛り上がれるテッパンのゲームなどもご紹介しています。
楽しくて盛り上がる集まりになりますように!
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【保存版】絶対ウケる!みんな楽しくなる余興・ネタ(11〜20)
子供の頃の写真当てクイズ

参加者から子供の頃の写真を集めて、誰の写真か当てていくゲームです!
幼少期から雰囲気がまったく変わっていない人もいれば、ガラッと変わってしまった方もいるはず。
写真の画質によっても、年代が推測できそうですよね。
大人になってからの姿しか知らない会社の人たちとの忘年会や新年会なら、「全然違うじゃん!」「何も変わってないね!」などと盛り上がることでしょう。
普段はできないプライベートの話をしたり、距離が縮まったりするきっかけになるかもしれませんね。
ストッキング相撲

忘年会や新年会で必ず盛り上がる余興といえば「ストッキング相撲」です。
参加者はストッキングを頭からかぶり、足の部分を組んで相手と引っ張り合います。
相撲の勝ち負けを競って盛り上がるだけでなく、ストッキングを被った顔は必ずおもしろいので、笑いが起きることまちがいなし!
ただし、参加者の中にストッキングを頭にかぶるのが気が進まない方もいるかもしれないので、あらかじめ参加者を選んでおくか自由参加形式にするなど配慮が肝心です。
マジック

余興で悩んだら、マジックはいつの時代も受けるテーマです。
老若男女問わず楽しめる上、事前に練習を重ねることで成功率も上がります。
例えば、「消えるコイン」や「浮く紙幣」などは、お手軽アイテムで実践できるテーブルマジックとして人気です。
また、観客を巻き込む「カード当て」や、手順がシンプルながら驚きを提供する「スプーン曲げ」は、見る人に楽しい驚きを提供してくれます。
最近ではYouTube上にたくさんの解説動画があるため、初心者でも気軽にチャレンジできるでしょう。
余興で会場を盛り上げたい場合は、マジックにトライするのがオススメです。
利き○○大会

お菓子や飲み物などにはさまざまな種類があり、身近な存在だからこそ注目する機会も少ないかと思います。
そんな食べ物や飲み物を比べて、違いがわかるのかを確かめていくゲームです。
形でわからないように目かくしの状態でおこなうのが定番で、味やにおい、食感だけでしっかりと違いを判断してもらいましょう。
日常でおこなわない食べ比べや飲み比べが、それぞれの個性や小さな違いを感じるきっかけにもなりそうですね。
どのメーカー、どの味が好きなのかも比べることで変化していきそうですね。
なんとピッタリゲーム

その場にいる人にまつわる数字が、設定された数字にどこまで近づけるかに挑戦するゲームです。
その場の人に数字にまつわる質問を投げかけ、その答えを足していって設定された数字に近づけていきます。
相手の答えを予想しながら質問を投げかけるという流れなので、相手のことをどれだけ理解しているかも重要なポイントですね。
設定する数字を大きいものにしておくと、大きな数字から、徐々に数字を刻んでいく流れへと展開して、さらにゲームが盛り上がるのではないでしょうか。
クオリティの高い歌マネ

歌に自信がある人にぜひオススメしたいのが、ハイクオリティの歌マネ!
ただ歌がうまいだけでも余興として十分成立しますが、有名歌手の歌声にそっくりならさらに盛り上がるはずです。
その後もイベントがあるたびに「歌ってよ!」と声をかけられるようになるかもしれませんね。
幅広い年齢層が集まる忘新年会では、最近の歌をよく知らない方もいらっしゃるかもしれません。
はやりの歌手の歌マネだけでなく、昭和や平成の有名歌手のマネも試してみると、よりウケが良くなるでしょう。
ジェスチャーゲーム

出されたお題を動きのみで伝える、ジェスチャーゲームです。
普段私たちが何かを伝えるときは、声や文字を使って必ず言葉にして伝えています。
そのため、「こんなの簡単!」と思うようなお題でも、一切言葉を使えない状態ではなかなか伝わらないもの。
まさに、ジェスチャーする側の表現力、そして解答者側の想像力や観察力が試されるゲームですね!
年齢問わず楽しめるお題をチョイスして、忘新年会の参加者全員で解答を予想しながら楽しみましょう!
一発ギャグ

短いフレーズでその場の心をつかむ一発ギャグは、宴会芸の定番と言えるのではないでしょうか。
ひとつのギャグだけで終わってしまうと、持ち時間が余ってしまうので、メドレーとしてならべて披露するのがオススメです。
自分でギャグを考えるのが難しいという場合には、一発ギャグを得意とする芸人さんの持ちネタを参考にしてみるがいいかもしれませんね。
すべてのギャグで爆笑をとるのは難しいので、すべっても続行する強い精神力を持って、手数の多さで勝負していくのがポイントです。
はやりのお笑い芸人さんのギャグ

モノマネや一発芸が得意な方には、はやりのお笑い芸人さんギャグを披露するのがオススメ!
テレビやYouTubeで活躍している芸人さんのギャグをチョイスして、忘新年会を盛り上げましょう。
ただ、幅広い年代の方が参加する場合は、はやりものだけではいまいち盛り上がれない場合があるかもしれません。
その場にいる全員に楽しんでもらえるよう、参加者の年齢を考慮して昭和のお笑いネタなどをプラスすれば、「気が利くな~」と喜んでもらえるかもしれませんよ!
バブリーダンス令和版

令和版のバブリーダンスとして、当時は学生として参加していた伊原六花さんが再現に挑んだパフォーマンスです。
当時のダンス部にコーチとしてかかわっていたakaneさんがプロデュースする、アバンギャルディが参加している点でも、高い再現度が感じられます。
令和版と言いつつも、全体の構成はバブルの時代を感じさせるもの、令和の技術であのころを再現したという部分がおもしろいポイントですね。
ダンス部の時代と比べて、さまざまなプロの技術が入っているので、より世界観に引き込まれていくような印象です。



