男性に歌ってほしい名曲!Z世代におすすめのカラオケソング
女性の目から見て、男性に歌ってみてほしい楽曲というと、どんなものを思い浮かべますか?
J-POPシーンにはパワフルなロックナンバーからおしゃれなダンスナンバーまで、幅広く存在していますよね。
そこで今回は、Z世代におすすめの、男性に歌ってほしいカラオケソングをご紹介します。
中にはキーが高い楽曲や難しいメロディーの楽曲もありますが、それだけに歌いこなせればカラオケでヒーローになれること間違いなしですよ。
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男性に歌ってほしい名曲!Z世代におすすめのカラオケソング(11〜20)
#情とはThis is LAST

終わってしまった恋への寂しさや、相手の幸せを願う複雑な気持ちがつづられた、女心をわしづかみにする1曲。
2023年3月当時にリリースされた楽曲で、のちにアルバム『HOME』にも収録されました。
ABEMAで配信されている『花束とオオカミちゃんには騙されない』の挿入歌として起用されたThis is LASTのナンバーとしても知られていますよね。
ゆったりとしたテンポのこの楽曲は、切ない恋愛模様に共感できる気持ちがググッと胸に響きます。
誰もが感じたことのあるような切なさが詰まっている本作。
意中の女性とカラオケに行く男性は、思いきって歌ってみてはいかがでしょう?
ドライフラワー優里

心に染み入るようなメロディーと繊細な歌詞が魅力の楽曲。
恋人との別れを経験した女性の複雑な心情を、ドライフラワーに例えて描いています。
優里さんが2020年10月にリリースしたこの曲は、バラードとロックを融合させた曲調と、感情豊かな歌詞が多くのリスナーの共感を呼んでいますね。
別れた恋人への想いが消えない葛藤を抱える主人公の心情が、リアルに表現されています。
失恋の痛みを癒やしたい時や、大切な人との思い出を振り返りたい時に聴きたくなる一曲です。
RPGSEKAI NO OWARI

仲間や絆、冒険をテーマにした明るくさわやかな印象の楽曲で、映画『クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!』の主題歌として起用された、SEKAI NO OWARIの2013年5月発売の楽曲です。
マーチを意識したアレンジが取り入れられ、ドラムセットではなく大太鼓、クラッシュシンバルではなくハンドシンバルが使用されています。
ポップでファンタジックな要素が強調されており、聴く人々に勇気を与えるようなエネルギーを持っています。
キーも低くメロディーもシンプルなため、カラオケのオープニングとして歌ってほしいポップチューンです。
さよならエレジー菅田将暉

俳優としても音楽活動でも注目を集める菅田将暉さんの3枚目のシングル曲。
2018年2月にリリースされ、日本テレビ系日曜ドラマ『トドメの接吻』の主題歌として起用されました。
シンガーソングライターの石崎ひゅーいさんが作詞・作曲を手掛け、菅田さんの想いを受けて書き下ろされた楽曲です。
孤独や愛、別れといったテーマを中心に展開される歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
ロックを基調とした曲調と相まって、孤独の中で愛情の形を模索する様子を真っ直ぐに表現しているのが印象的ですね。
菅田さんの透明感のある歌声が、楽曲の世界観をさらに引き立てています。
カラオケで歌えば、その魅力的な世界観に引き込まれること間違いなしの一曲です。
もう一度好きになってYUTORI-SEDAI

別の人を好きになれたはずなのに、ふとした瞬間に元恋人への未練がぶり返してしまう心の揺れを描いたラブソングです。
Z世代を中心に人気を集めるロックバンド、YUTORI-SEDAIが2021年3月当時にリリースした作品で、今も根強い支持を集めています。
ディスコグラフィをたどると、本作のあとも『幸せにしたいんだ』などの恋愛曲を重ねており、バンドにとって大衆性へ寄り添う起点となりました。
日常の情景が共感を呼ぶポップソングを聴いていると胸が締めつけられますね。
最後の優しさJAY’ED

やわらかくエモーショナルな歌声をフィーチャーした、JAY’EDさんの初期を代表するラブバラード。
別れた相手への未練や残された愛情を静かに見つめるテーマと、透明感のある美しいメロディから、切ない世界観に引き込まれて涙腺を刺激される方も多いのではないでしょうか。
2009年2月に発売されたシングルで、同じ年のアルバム『MUSICATION』に収録されています。
失恋の痛みを抱える女性の心にそっと寄り添う本作を、滑らかなファルセットを響かせれば、あなたの気持ちも好きな人に伝わるかもしれませんよ。
男性に歌ってほしい名曲!Z世代におすすめのカラオケソング(21〜30)
アイビーNovelbright

Novelbrightのボーカル、竹中雄大さんが、親友の大倉士門さんと池田美優さんの結婚式に向けて歌詞を制作したウェディングソング。
日常のなかで少しずつ育まれていく愛情や、パートナーへの感謝が男性目線で温かく描かれています。
愛の言葉以上の深い絆を求める主人公のまっすぐな思いは、女性ならこんなふうに思われたいと憧れてしまうはず!
2024年10月にリリースされたシングルで、アルバム『CIRCUS』に続く本作。
実際の結婚式でサプライズ披露されたエピソードもステキですよね。
あなたの真剣な思いも伝わる、歌いこなせたら女性から称賛を浴びることまちがいなしの1曲です!


