【2026】グルーヴハウスの魔力!グルーブ感炸裂の洋楽EDM名曲
ダンスミュージック好きの方なら、一度は聴いたことのあるグルーヴハウス。
EDMのジャンルの中でも特に体が自然と動き出してしまうグルーブ感が特徴で、近年ではクラブシーンを超えて幅広い層から支持を集めています。
ハウスミュージックの中でも特に心地よいリズムと躍動感のあるベースラインが織りなす音楽の魅力を、厳選した名曲とともにご紹介していきます。
あなたもぜひ、グルーヴハウスの虜になってみませんか?
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【2026】グルーヴハウスの魔力!グルーブ感炸裂の洋楽EDM名曲(21〜30)
House Every WeekendDavid Zowie

イギリスのDJでプロデューサーのデイヴィッド・ゾウィーさんによって、2015年にリリースされたトラック。
ピープル・アンダーグラウンドの1997年のトラック「Music Is Pumping」をサンプリングしています。
アンダーグラウンドのダンス・シーンを描いたミュージック・ビデオは、Joe Alexander監督によるものです。
FeelingJack Back

世界的なヒットメーカー、デヴィッド・ゲッタさん。
彼が自身のルーツであるアンダーグラウンドなハウスミュージックを探求する別名義がジャック・バックです。
そんな彼のプロジェクトから2022年3月に公開された作品が、こちらのグルーヴ感あふれる1曲。
本作は、ドライビングなベースラインと緻密なパーカッションが絡み合う、まさに王道のハウス・トラックといった仕上がりです。
理屈抜きで体を揺さぶる「感情」そのものをテーマにしており、ソウルフルなボーカルがフロアの熱狂をさらにかき立てる構成は、聴いているだけで気分が高揚してくることでしょう。
ジャック・バック名義としては数年ぶりの作品ということもあり、彼の原点回帰を感じさせる作品ですので、ぜひチェックしてみてください。
SometimesMiami Horror

マイアミ・ホラーは、2007年から活動するオーストラリアのメルボルンのバンドです。
このトラックは2009年にシングル・リリースされ、ビデオ・ゲーム「Grand Theft Auto V」などで使用されています。
2009年のマイク・ポズナーさんのトラック「You Don’t Have to Leave」でサンプリングされています。
What Happens Tomorrow (Peter Rauhofer Mix Show Edit)Duran Duran

イギリスのポップ・ロック・バンドであるデュラン・デュランによって、2005年にリリースされたトラック。
このバージョンは、オーストリアのDJでリミキサー兼プロデューサーのピーター・ラウホーファーさんによるリミックスです。
エリック・プリッズさんなどによってもリミックスされているトラックです。
EverybodyMartin Solveig

マーティン・ソルヴェイグさんは、1994年から活動するフランスのDJでシンガー・ソングライター兼プロデューサーです。
このトラックは2004年にシングル・リリースされました。
オーストラリアやヨーロッパ各国でヒットし、ハンガリーのチャートでNo.18を記録しています。


