思い出ムービーにオススメの明るい洋楽。動画をお洒落にする曲まとめ
プロフィールにムービーや友人たちとのスライドショーなど、披露宴ではさまざまな映像が上映されますよね。
そうした思い出がたっぷり詰まった映像には音楽が欠かせません。
しかし、どんな曲をBGMに流そうか、迷ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこでこの記事では、明るい雰囲気の洋楽の中からオススメの曲を紹介しますね!
洋楽好きの方はもちろん、動画をオシャレな雰囲気にしたいと考えている方にはとくにオススメですので、ぜひ参考にしてみてください。
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思い出ムービーにオススメの明るい洋楽。動画をお洒落にする曲まとめ(71〜80)
Kiss MeSixpence None The Richer

愛らしいメロディと、心をつなぐ歌詞が魅力の『Kiss Me』は、シックスペンス・ノン・ザ・リッチャーが1998年に世に送り出したナンバーです。
この曲は、アメリカやカナダ、オーストラリアといった各国のチャートで輝かしい記録を打ち立て、長きにわたり愛され続けています。
シンプルながらも心暖まるアコースティックギターとリー・ナッシュさんの清涼感あふれるボーカルが、結婚式という特別な日の雰囲気に完璧に溶け込みます。
バンドと日本の特別な関係を感じさせる名盤『The Best of Sixpence None the Richer』にも日本語バージョンが収録されており、より親しみやすい。
結婚式にピッタリなロマンチックでオシャレな雰囲気を演出できる曲として、リスナーに自信を持ってオススメできますよ!
Everything’s Gonna Be AlrightSweetbox

人生の門出となる結婚式を華やかに演出するBGMには、スウィートボックスの『Everything’s Gonna Be Alright』がぴったりです。
ヨハン・セバスチャン・バッハの『G線上のアリア』をサンプリングし、ポップでダンサブルなビートに乗せた独特のサウンドが魅力的。
歌詞には人生の試練を乗り越えられるという希望のメッセージが込められており、愛する2人の絆の強さを表現するのにふさわしい1曲といえるでしょう。
1997年発表の本作は、ヨーロッパや日本で大きなヒットを記録。
永遠の愛を誓い合うセレモニーをドラマチックに盛り上げてくれる、誰もが聴いたことのあるクラシックポップの名曲です。
Let It BeThe Beatles

いわずと知れたイギリスのロックバンド、The Beatlesの名曲「Let It Be」です。
おごそかな雰囲気がただよう曲ですね。
オルガンが入っているので、結婚式の入場曲としてもぴったりではないでしょうか。
この曲だと、家族や親戚の人も知っているのでみんなで感動できるはずですよ!
音楽通なカップルに、とくにオススメしたい1曲です。
LovesongAdele

世界的シンガーのアデルが2011年にリリースしたアルバム「21」からとてもロマンチックな1曲です。
愛しているという素直な気持ちを歌った歌詞で、結婚式で流すのにも、2人きりの時に聴くのもぴったりの曲になっています。
Best In MeBlue

ボーカルグループのブルーが2001年にリリースした楽曲で、美しいコーラスが結婚式にぴったりのラブソングです。
相手を思う気持ちをストレートに歌った歌詞はかなり甘いですが、こんな言葉を贈られたら幸せですよね。
You’re BeautifulJames Blunt

ジェームス・ブラントが2004年にリリースした曲で彼を一躍有名にした曲です。
ドラマの挿入歌やCMソングとしても使われたことのある曲なので知っている方も多いかと思います。
とにかく相手をべた褒めしているラブソングです。
MVは寒そうですが季節を問わずおすすめの1曲です。
EverythingMichael Bublé

暖かみのある歌声に癒やされますね。
俳優としても活躍するカナダ出身の歌手、Michael Bubléの楽曲です。
2007年にリリースされたアルバム「Call Me Irresponsible」に収録されています。
好きな人と一緒にいられるなんて奇跡だ、という思いがつづられたピュアなラブソングです。


