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素敵な泣ける歌・号泣ソング

泣ける歌の隠れた名曲。おすすめの人気曲

どうにもスッキリしない気分の時、原因がわかっていてもモヤモヤとしてしまう時ってありますよね。

そんな時、音楽好きな方なら泣ける音楽をチョイスしてどっぷりと浸る……なんていうこともあると思います。

そんな気分の時に聴きたい、シングルになっていない、名曲や代表曲と呼ばれるものに隠れてしまっている、そんな「泣ける隠れた名曲」をたっぷりとご紹介しています。

あなたの悩みは恋愛でしょうか、対人関係でしょうか、それとももっと漠然としたものでしょうか。

気分にあった1曲を見つけてみてください。

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泣ける歌の隠れた名曲。おすすめの人気曲(21〜30)

家族の風景ハナレグミ

かつて日本のファンクバンド、SUPER BUTTER DOGのボーカルとして活躍した永積タカシさん。

彼のソロ名義がこちらのハナレグミです。

まさに最高の美声と最高のソングライティングのセンスを持った人物だと思います。

そしてこちらの『家族の風景』はアコギの音色、歌声、歌詞、メロディどれをとっても素晴らしすぎる名曲。

家族を歌ったこの曲には、どこか夕暮れ時の香りや空の色、そして母の背中など、懐かしい風景を思い浮かべさせられます。

弱った心に、自然と優しく涙が浮かびそうです。

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    アンマーかりゆし58

    かりゆし58のデビューシングルとして2006年にリリースされた。

    若かりし頃の自分の母への気持ち、反省、尊敬、感謝がたっぷりと詰まった、母へ向けた感謝ソングです。

    インディーズアーティストとしては異例となる日本有線大賞新人賞を受賞しました。

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      Just You and I安室奈美恵

      2018年に惜しまれつつも引退してしまった安室奈美恵さん。

      彼女の根強い人気は今も健在、たくさんの楽曲を街やテレビでも耳にします。

      彼女の楽曲と言えばダンサブルな曲、そしてラブソングが多いイメージですがこの曲『Just You and I』はとても大きな愛を歌った1曲です。

      この曲が安室さんのラストシングル、ファンへ向けたお返しのようなラストソングだったのだなあと思える歌詞です。

      ファンの中でも特別なナンバーなのではないでしょうか?

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        ヒトリかりん

        あなたの孤独感に、この曲が寄り添ってくれるはずですよ。

        有名曲のピアノ弾き語りカバー動画などもたびたび話題になるシンガー、かりんさんによる作品で、2021年に発表されました。

        ピアノとストリングスの美しい音色、それだけでも涙腺が刺激されてしまうような仕上がり。

        そこへかりんさんのはかなげな歌声が重なり、さらに深い世界観を生み出しています。

        一つ、関係の終わりに踏ん切りをつけたいとき『ヒトリ』を聴いて思いっきり泣いてみませんか。

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          HOMEアンジュラ・アキ

          アンジェラ・アキ「HOME」Music Video
          HOMEアンジュラ・アキ

          アンジェラ・アキさんのメジャーデビューシングルとして2005年に発売されました。

          ノンタイアップでありながらじわじわとヒットし、この曲で「第57回NHK紅白歌合戦」に初出場を果たしました。

          自分の故郷を思い出し、ふと故郷に帰りたくなるような優しい曲になっています。

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            プラネタリウム大塚愛

            大塚 愛 ai otsuka / プラネタリウム(Short Ver.)
            プラネタリウム大塚愛

            大塚愛さんの10枚目のシングルとして2005年に発売されました。

            井上真央さんが主演で大ヒットしたドラマ『花より男子』のイメージソングに起用された曲で、和風の要素が詰まった曲になっています。

            夏の夜に、遠くにいる大切な人へ思いをはせた曲になっています。

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              花束を君に宇多田ヒカル

              宇多田ヒカルさんのこの曲『花束を君に』は2016年に配信限定シングルとしてリリースされました。

              NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主題歌になっていたこともあり、幅広い世代に愛されている1曲です。

              やさしくて心がほんわりとするようなこの曲は宇多田ヒカルさんが亡くなった母に向けて贈った1曲だとも言われています。

              そう思って聴くと、なるほど葬奏曲、ここにはいない誰かに向けて歌っている曲だなと納得できる歌詞ですよね。

              悲しいというよりも、愛する人へ感謝の気持ちを伝えたい、という思いの強いさが伝わる感動する1曲です。

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