【バレる?バレない!?】授業中にできる簡単な暇つぶし
授業中、時間がゆっくり進んでいると感じたことはありませんか?
ついスマホを触りたくなってしまいますが、バレたら大変なことになりますよね……。
しかし実は、授業に支障をきたさず、しかも先生にもバレにくい賢い暇つぶし方法があるんです。
この記事では、手元で静かにできるアイデアから、ノートを活用した工夫など、授業中でも安全に取り入れられるアイデアをご紹介します。
気分転換にもなって一石二鳥、ぜひ参考にしてみてくださいね!
授業中にバレない暇つぶし(1〜10)
筋トレ

その場に座って時間を消費していく授業の時間を、筋肉のために有効に利用しましょう。
座ってできる筋トレということで、授業中以外でも使えるかもしれませんよ。
どのような道具を使うのかも大切で、筆記用具や机などを使って筋トレをおこなうことで、よりばれにくく筋トレが遂行できます。
筋肉をしっかりと動かしてあげることが大切なので、疲れもたまりやすいですが、ノルマを達成して一気に力が抜けてしまうと、物を落としたりして音が鳴ってしまう場合もあるので、運動量の調節も大切なポイントです。
先生の癖を探す

見つけるとなんだか嬉しい!
先生のクセを探すアイデアをご紹介します。
普段から、生徒たちの模範となって生活態度や勉強に至るまで、さまざまなことを教えてくれる先生ですが、そんな先生たちのクセを見つけたことはありますか?
例えば、話し始める際に必ず「あー」や「えー」と声を出す先生や、プリントの渡し方にクセのある先生など……授業中にじっくりと先生を見ていると、1人ひとりのクセが見えてくるかもしれませんね。
ぜひ、注目してみてください!
ペン回し

授業中にできる遊びといえば、ペン回しは定番ですよね。
ペンは授業でも使用するものなので、手に持っているだけでは、遊んでいると気づかれにくいところもポイントです。
回っている瞬間を見つからないように、先生がこちらを見た瞬間に動きを止められる技術を身に着けておきましょう。
また落としてしまうと音が鳴ってしまうので、ばれないように注意することが、上達にもつながりそうですね。
さまざまな技があるところも特徴なので、技を練習していくとさらに時間がつぶせますね。
妄想

授業を受けているこの瞬間に、なにか大きなできごとか起こるかもしれないとよぎるタイミングがありますよね。
そんな自分の中に生まれた想像や妄想を膨らませて、頭の中で物語を作り上げるのはいかがでしょうか。
頭の中で起こっていることなので、先生にばれてしまうこともありませんよ。
目の前の景色から連想していくのもいいですし、想像の中でさまざまな景色に切り替えるのも楽しいですね。
妄想に集中しすぎて、先生の接近や当てられたことに気付かない場合もあるので、そこは気をつけましょう。
ページ数ぴったり当て

教科書やノートを使って静かに楽しめるページ数ぴったり当ては、奥が深くてクセになる暇つぶしです。
まずは「今から47ページを開ける」と心の中で宣言し、実際にそのページを狙って指を動かすだけ。
単純に思えますが、正確に当てられると嬉しくなり何度も挑戦したくなります。
手元はほとんど動かないので周囲からはページをめくっているようにしか見えず、バレる心配はほぼありません。
ページ数をランダムに設定したり目を閉じて挑戦するなど、難易度を上げるとより楽しめます。
集中力もトレーニングできるので、暇つぶししながら脳トレにもなるアイデアです。



