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アイドルが歌う感動ソング。さまざまな感情が込められた泣ける曲

アイドルファンの方であれば、「この曲を聴くと感動して泣いてしまう」というお気に入りの曲がいくつかあるのではないでしょうか?

歌詞の内容はもちろんのこと、その曲に込められたメンバーたちの思いやライブでのパフォーマンスなど、楽曲の背景にあるさまざまなストーリーも含めて感動できる曲ってたくさんありますよね。

そこでこの記事では、そうしたアイドルによる感動ソングを一挙に紹介していきます。

それぞれの楽曲にはさまざまなストーリーが描かれているので、ぜひ歌詞をご覧になりながら聴いてみてください。

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アイドルが歌う感動ソング。さまざまな感情が込められた泣ける曲(21〜30)

電話番号教えて!≒JOY

≒JOY(ニアリーイコールジョイ)/ 4th Single 表題曲『電話番号教えて!』【MV full】
電話番号教えて!≒JOY

好きな人のことを考えてときめく、初恋の瞬間を描いたアイドルグループ・≒JOY。

彼女たちが2026年2月に発売する4thシングルの表題曲である本作は、片想いの衝動を歌ったナンバーです。

恋愛感情のきらめきを感じさせる王道J-POPサウンドと、サビでの展開が恋の熱を一気に押し上げますね。

普段アイドルソングを聴かない方でも、そのキャッチーなメロディーにハマれる1曲です。

天野香乃愛さんがセンターを務め、勇気を出して相手との距離を縮めたいと願う歌詞を聴いてください。

2026年1月に公開されたMVでは、数字が降り注ぐ中でのダンスが印象的ですよ。

気になる人がいるときに聴けば、一歩踏み出す勇気がもらえますよ。

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    ≠ME≠ME

    ≠ME (ノットイコールミー) / ≠ME -from 5th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT – 【LIVE Ver. full】
    ≠ME≠ME

    青春の輝きをそのまま音にしたような、まぶしくて疾走感のあるナンバーです。

    指原莉乃さんがプロデュースを手がけるアイドルグループ、≠MEの楽曲で、2021年4月に発売されたデビューミニアルバム『超特急 ≠ME行き』に収録されています。

    本作を収めたアルバムはオリコン週間ランキングで1位を獲得するなど、多くの人の心をつかみました。

    グループにとって初のオリジナル曲であり、片思いの切なさから「好き」と叫ぶ決意までを一気に駆け抜けるような展開が魅力。

    爽やかなメロディーと直球の歌詞が胸に響き、聴くだけで前向きなエネルギーをもらえますよ。

    新しい一歩を踏み出したいときや、自分の殻を破りたいときに、ぜひ聴いてみてください。

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      アイドルが歌う感動ソング。さまざまな感情が込められた泣ける曲(31〜40)

      はにかみショート≠ME

      ≠ME(ノットイコールミー)/ 5th Single『はにかみショート』【MV full】
      はにかみショート≠ME

      冬のきらめきと恋のトキメキがつまった、とびきりキュートなウィンターソングです。

      指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる楽曲で、2022年11月に5thシングルとして発売されました。

      まず注目したいのは、好きな人のために髪型を変えるという健気なストーリー。

      歌詞にはイメチェンした瞬間の照れくささと、相手の反応を待つドキドキ感が描かれています。

      センターをつとめる冨田菜々風さんが、ミュージックビデオの中で実際にロングヘアをばっさり切ってショートカットにする演出も大きな話題を呼びましたね。

      冬のデートへ向かうときのBGMにしたり、勇気を出して変わりたいときに聴いてみてください。

      本作の輝きが背中を押してくれますよ。

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        サマーチョコレート≠ME

        ≠ME(ノットイコールミー)/ 4th Single c/w『サマーチョコレート』【MV full】
        サマーチョコレート≠ME

        夏のドキドキを詰めこんだ、とびきり甘いナンバーといえばこちら。

        鈴木瞳美さんと谷崎早耶さんの2人が歌うユニット曲で、ファンから熱い支持を集めています。

        歌詞にはチョコレートのようにとろける恋心が描かれており、擬音をたっぷり使ったフレーズは聴くだけで胸が高鳴るはず。

        2022年8月に発売されたシングル『す、好きじゃない!』のType Bに収録されたカップリング曲です。

        表題曲はテレビアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』の主題歌としても話題になりましたね。

        本作は、2024年に発売されたアルバム『Springtime In You』にも収められており、グループにとっても欠かせない1曲でしょう。

        かわいくなりたいときや、気になる彼を振り向かせたいときにぴったり。

        2人のキュートな歌声に浸ってみてくださいね!

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          モブノデレラ≠ME

          ≠ME(ノットイコールミー)/ 10th Single『モブノデレラ』【MV full】/ “Mob-no-derella”
          モブノデレラ≠ME

          指原莉乃さんが作詞を、関口颯太さんと杉山勝彦さんが作曲を手がけたドラマティックな一曲です。

          ≠MEの通算10枚目のシングルとして、2025年4月に発売されました。

          グループ初の両A面作品であり、オリコン週間ランキングで1位を獲得した本作。

          おとぎ話の主役にはなれない「その他大勢」の感情を描いた、切なくも美しいミディアムバラードです。

          センターをつとめる冨田菜々風さんの表現力豊かな歌声が、痛いほどの思いをリスナーに届けます。

          スポットライトの外側にある物語に焦点を当てた世界観はさすが指原さん、と言ったところでしょうか。

          報われない恋に胸を痛めているとき、この曲がそっと寄り添ってくれるはずですよ。

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            ラストチャンス、ラストダンス≠ME

            ≠ME(ノットイコールミー)/ 1st アルバム リード曲『ラストチャンス、ラストダンス』【MV full】
            ラストチャンス、ラストダンス≠ME

            青春の輝きと切なさが同居する、胸を締め付けられるような一曲です。

            指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる楽曲で、2024年3月に発売されたアルバム『Springtime In You』のリード曲として収録されました。

            この楽曲は冨田菜々風さんがセンターをつとめています。

            学校のマドンナを遠くから見つめる「僕」の視点で描かれた歌詞からは、美しくもどこか痛みを伴う片思いの情景が浮かぶんですよね。

            古川貴浩さんが手がけた疾走感あふれる王道ポップサウンドも印象的です。

            明るい曲調なのに歌詞が切ないというギャップに、思わず涙してしまうかもしれません。

            本作を含むアルバムもオリコン1位を獲得しました。

            春の季節、センチメンタルな気分に浸りたいときにぜひ聴いてみてください。

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              神様の言うとーり!≠ME

              ≠ME(ノットイコールミー)/ 10th Single『神様の言うとーり!』【MV full】/ “As the Gods Say”
              神様の言うとーり!≠ME

              指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠ME。

              本作は2025年4月に10枚目のシングルとして発売された両A面作品のうちの一曲です。

              冨田菜々風さんがセンターをつとめ、恋する乙女の切迫感と高揚感を詰め込んだ、疾走感あふれるポップチューン。

              テレビアニメ『甘神さんちの縁結び』第2クールのエンディングテーマとしても起用され、物語の余韻に華を添えています。

              相手に決断を迫るような強気な歌詞と、はじけるようなサウンドは聴いているだけでドキドキさせられますね。

              恋の駆け引きに迷っているときや、勇気を出してアタックしたいときに、この曲が背中をおしてくれるはずですよ。

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