【稲垣潤一の名曲】クリスマスの定番曲からシティポップの人気曲まで一挙紹介
大学時代にバンド活動をスタートし、1982年のデビューを果たした稲垣潤一さんは、シティポップやAORシーンを代表するアーティストとして数々の名曲を生み出してきました。
優しく包み込むような歌声と繊細な音楽性で、恋愛の喜びや切なさを見事に表現し、多くの人々の心をとらえ続けています。
こちらの記事では、毎年クリスマスシーズンに流れるあの定番曲は勿論、アルバムに収録されているシティポップファンの間で語り継がれる珠玉の楽曲まで、稲垣潤一さんの魅力が詰まった曲の数々をご紹介します。
最近稲垣さんに興味を持ったという方もぜひチェックしてみてください!
- 稲垣潤一の人気曲ランキング【2026】
- 稲垣潤一のクリスマスソング・人気曲ランキング【2026】
- 井上陽水の名曲・人気曲
- 【80代のこころに響く】クリスマスソングの名曲集
- 桑田佳祐の名曲・人気曲
- 70代の方にオススメのクリスマスソング。昭和の冬の名曲まとめ
- 【80年代邦楽】人気のクリスマスソング。ヒット曲から隠れた名曲まで紹介!
- 【邦楽】昭和のクリスマスソング。懐かしく新鮮なクリスマスの名曲
- クリスマスの投稿にオススメ!インスタのリールに使える曲
- 華やかなイベントに彩りを!ゆとり世代におすすめのクリスマスソング
- 槇原敬之の名曲・人気曲
- 平成のクリスマスソング・冬に聴きたい定番曲
- シティポップの名曲ベスト。おすすめの人気曲【定番&現代】
【稲垣潤一の名曲】クリスマスの定番曲からシティポップの人気曲まで一挙紹介(21〜30)
1969の片想い稲垣潤一

1989年10月25日に発売されました。
作詞:秋元康、作曲:桑村達人の曲です。
1969年に好きになった彼女。
あの時は言えなかったけど、ずっと好きだった彼女。
今出のあの時のことを思い出すと胸が締め付けられる、そんな切ない思いを歌った歌です。
思い出のビーチクラブ稲垣潤一

1987年4月22日に発売された11thシングルです。
カナダドライジンジャーエールCMソングになった曲です。
夏に出会って別れたひと夏の経験を、切なく、そして鮮やかに歌った歌です。
軽やかなビートが印象的です。
バチェラー・ガール稲垣潤一

作詞を松本隆さん、作曲を大瀧詠一さんが担当し、1985年7月1日に発売された稲垣潤一さんの9thシングルです。
横浜ゴム「インテック」のCMソング に起用されました。
軽やかなサウンドでありながら、奥深さも感じさせる楽曲となっています。
セブンティ・カラーズ・ガール稲垣潤一

作詞:売野雅勇。
作曲:TSUKASAの楽曲です。
1989年1月25日に発売された15thシングルです。
カネボウ化粧品春のキャンペーンイメージソングになった曲です。
ポップな軽いリズムがとても素敵な曲です。
1・2・3稲垣潤一

1988年7月25日に発売された14thシングルです。
悩んでいるとき、迷っているとき、落ち込んでいるとき、この曲を聴くと勇気づけられます。
「1・2・3それがキーワード・勇気をもって一歩前進したくなるような、そんな曲です。
明るい未来を想像させてくれる、そんな曲です。
1ダースの言い訳稲垣潤一

1986年2月21日に発売された10thシングルです。
三洋電機「SANYO CDミニコン WO5」のCMソングに起用されました。
けんかのあと、何も言わずに帰ってしまった彼女を思い出しながら後悔する男性の気持ちが描かれています。
黄昏が目にしみる稲垣潤一

作詞を秋元康さん、作曲を松本俊明さんが手掛けた楽曲です。
若かった頃の自分を思い出して、昔と通った道を車で運転している。
あの頃はなかったコンビニが立ち並び、時間の流れを感じながら、昔の彼女を思い出して切なくなる…そんな楽曲です。



