片思いのラブソングの名曲、人気曲
片思いをしているとき、音楽は頼りになる味方ですね☆寂しい時も、心細いときも、これまで歌われてきた片思いソングたちが、あなたを励ましてくれますよ。
今回は、邦楽の片思いのラブソングを集めてみました。
片思いで自信をなくしたときや、勇気がほしいときにぜひ聴いてみてください。
- 10代の女性におすすめの片思いソング。邦楽の名曲、人気曲
- 【好きな人を思う歌】胸がきゅっとなる片思い・両思いの恋愛ソング
- 昭和の片思いソング。懐かしのあの名曲
- 10代にオススメの片思いソング
- 【恋するあなたへ】片思い中に聴きたい共感できるラブソング
- 切ない片思いソングで涙腺崩壊。叶わない恋を歌った名曲たち
- 【片想いソング】歌詞が刺さる!記憶に残る珠玉のラブソング集
- 平成の片思いソング。懐かしのあの名曲
- 40代の女性におすすめの片思いソング。邦楽の名曲、人気曲
- 片思いの失恋ソングの名曲、人気曲
- 【片思いソング】つらい恋愛をしているあなたに贈る切ない恋の歌
- 【片思いソング】女性におすすめ!恋愛のモチベーションが上がる名曲
- 甘酸っぱい楽曲から胸を締め付ける楽曲まで!平成の片思いソング
片思いのラブソングの名曲、人気曲(1〜10)
ラストチャンス、ラストダンス≠ME

青春の輝きと切なさが同居する、胸を締め付けられるような一曲です。
指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる楽曲で、2024年3月に発売されたアルバム『Springtime In You』のリード曲として収録されました。
この楽曲は冨田菜々風さんがセンターをつとめています。
学校のマドンナを遠くから見つめる「僕」の視点で描かれた歌詞からは、美しくもどこか痛みを伴う片思いの情景が浮かぶんですよね。
古川貴浩さんが手がけた疾走感あふれる王道ポップサウンドも印象的です。
明るい曲調なのに歌詞が切ないというギャップに、思わず涙してしまうかもしれません。
本作を含むアルバムもオリコン1位を獲得しました。
春の季節、センチメンタルな気分に浸りたいときにぜひ聴いてみてください。
イオロクデナシ

叶わないとわかっていても離れられない、そんな恋心を天体の軌道になぞらえた切ないナンバーです。
ロクデナシが歌う本作は、作詞作曲から編曲までをナユタン星人さんが手がけたことでも話題になりました。
キャッチーで中毒性のあるメロディと、胸を締め付けるような歌詞の世界観が見事に融合しています。
2025年8月に配信されたシングルで、同年12月発売のアルバム『六花』にも収録されています。
「スピカ」「アルビレオ」に続く天体をモチーフにした楽曲として、ファンの間でも大切に聴かれていますよね。
にんじんさんの儚くも芯のある歌声が、届かない想いを抱える人の心に優しく寄り添ってくれるはず。
夜空を見上げながら、静かに聴き入りたくなる一曲です。
クレッシェンドM!LK

2026年2月に発売されたシングル『爆裂愛してる / 好きすぎて滅!』のカップリング曲です。
メンバーの佐野勇斗さんがプロデュースを手がけたことでも話題になったナンバー。
「王道のアイドルソング」をテーマに制作されており、片思いのときめきが徐々に大きくなっていく様子を描いたリリックが、聴く人の胸をキュンとさせます。
また透明感のあるサウンドと真っすぐなメロディーが高揚感を誘い、引き込まれるんです。
恋する気持ちを後押ししてくれる、甘酸っぱいポップチューンですよ。
片思いのラブソングの名曲、人気曲(11〜20)
君はロックを聴かないあいみょん

青春の甘酸っぱさとほろ苦さが同居する、聴く人の胸をぎゅっとつかんで離さないあいみょんさんの名曲。
2017年8月に3枚目のシングルとしてリリースされた本作は、ロックに興味がない好きな人へ、自分の大好きなレコードを通して思いを伝えようとする不器用な恋心が描かれています。
少しでも距離を縮めたいと願う「僕」のいちずな姿に、かつての自分を重ねてしまう人も多いのではないでしょうか。
リリース当時は全国のラジオ局で42局ものパワープレイを獲得し、彼女の知名度を一気に押し上げました。
片思い中のもどかしい気持ちを抱えているとき、勇気をもらうために聴いてみてはいかがでしょうか。
インフルエンサー乃木坂46

情熱的なナンバーで非常に聴きやすいです。
跳ねるようなリズムで歌われており、歌謡曲の感じもあるのでみんなに愛される曲ですね。
秋元康さんの作詞はこういった曲が多いですが、やはりラブソングの感覚とかはスゴいです。
覚えやすいサビにも注目してもらいたいです。
me me sheRADWIMPS

RADWIMPSらしい曲だと思います。
片想いの相手を忘れるのは非常に難しくつらいということを表現してくれています。
野田洋次郎が作る音楽は発明のようなものに近くユーモアにも溢れているのでその感覚を味わえる曲だと思います。
365日Mr.Children

人が1年で愛し合える日数をタイトルにしてしまうのがカッコいいです。
Mr.Childrenらしい深い想いを伝えた曲で心の底に響いてくるような曲です。
桜井さんの声質が素晴らしく高温のハイトーンは必聴です。
ベースラインなども非常にカッコいい曲。


