カネボウのCM曲。人気のコマーシャルソング
大手化粧品メーカーであるカネボウのCMは、テレビを観ているとよく目にしますよね!
とくにKATEのCMは人気の女優さんやアーティストが出演されていて、目に留まることも多いCMだと思います。
そんなカネボウのCMで流れている音楽は、人気アーティストの楽曲やそのカバーがタイアップされることが多いんです。
この記事では、これまでにカネボウのCMに起用されたCM楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になった曲があればじっくりと聴いてみてください。
- カネボウのCMまとめ。人気俳優が登場するかっこいい映像が魅力
- カネボウのCM曲。人気のコマーシャルソング
- 資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング
- KOSE(コーセー)の歴代人気CM曲。化粧品のコマーシャルソング【2026】
- 化粧品のCM曲。人気のコマーシャルソング
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 【もう一度聴きたい!】サントリーのCM曲。人気のコマーシャルソング
- 耳に残るCMソング。CMで注目を集めるあの曲を一挙に紹介!
- 【2026年5月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ
- シャンプーのCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【懐かしいCM】昭和に放送されていたCMまとめ
- かんぽ生命のCMソング。聴き覚えのある名曲たち
- 【話題】オシャレすぎるCMソング。気になる楽曲の秘密
カネボウのCM曲。人気のコマーシャルソング(11〜20)
逆光-replica-Vaundy

ケイトのLIGHTS ON SHADOWが持つ、影を活かした仕上がりを、アニメーションと実写を重ねることで力強くアピールしていくCMです。
アニメーションが白黒からカラーに変わっていき、そこから実写が飛び出すという表現から、はっきりとした美しさや自信につながっていくことも伝わってきます。
そんな映像で表現されている躍動感や力強さをさらに際立たせている楽曲が、Vaundyさんの『逆光-replica-』です。
緊迫感もあるパワフルなバンドサウンドが印象的で、そこに重なる豪快な歌声も重なることで、前に突き進むようなパワーを感じさせますね。
song for youEXILE

EXILEの通算4枚目のシングルとして2002年に発売されました。
カネボウ「REVUE」TVCMイメージソングに起用された曲で、コーラスにはSkoop On SomebodyのTAKEが参加しています。
EXILE初期の頃の優しいミディアムバラードです。
喜怒哀楽 plus 愛木村カエラ

イントロから鋭利なギターサウンドが印象的。
産後初となった2011年のシングルで、タイトル通り、喜びや怒りといったさまざまな感情と愛について、アグレッシブなメッセージが印象的につづられたロック・チューンです。
「静」ではなく「動」のラブソングというところが、木村カエラさんならではの愛のあり方を表現していて、かっこいいですよね。
ポップなタイトルを掲げ、愛情や喜怒哀楽の根源にある生命力のようなものを追求するいさぎよさに脱帽です。
YOU DON’T GIVE UP華原朋美

ピアノとストリングスが心を優しく包み込む、華原朋美さんの10作目のシングル曲。
1997年発売の名盤『storytelling』からのリカットとして、1998年4月にシングル化されました。
この楽曲は、大切な人の背中をそっと押すような、温かい応援のメッセージが込められているのが魅力ですよね。
華原さんの繊細ながらも芯の強い歌声で表現されています。
カネボウ化粧品のCMソングにも起用され、オリコン週間7位を記録。
誰かを励ましたいときや、自分自身がくじけそうになったときに聴くと、明日へ向かう勇気がもらえる、そんな応援歌ではないでしょうか。
SPIRAL中島美嘉

中島美嘉さんご本人も出演していたKATE 2010年春のCMタイアップ曲。
多数のタイアップソングが収録されたアルバム『STAR』の中の楽曲で、宮崎歩さんとともに作詞にも関わっています。
不倫を思わせるラブソングなのですが、クールな歌唱ながら攻めの姿勢がかっこいいです。
心地よいグルーヴかつ、ミステリアスで深みにはまる中島美嘉さんの音楽性ともマッチしていて、『Love Addict』が好きな人におすすめなR&B風ナンバーです。
解放区島谷ひとみ

島谷ひとみの2枚目のシングルとして2000年に発売されました。
島谷のポップス転向第1弾シングルとしてリリースされた曲で、カネボウ「REVUE」CMソングに起用されました。
切なさの内に情熱を込めたミディアム・チューンになっています。
カネボウのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)
I’m Gonna SCREAM+Tommy heavenly6

Tommy heavenly6の4枚目のシングルとして2006年に発売されました。
カネボウ化粧品「free plus」のCMソングに起用された曲で、タイトルの「+」は「free plus」の「plus」を意識してつけたと言われています。
作詞:Tommy heavenly6自身が手掛けました。


