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素敵な保育

【卒園】お別れの時に大切な人に贈りたい!手作りプレゼントのアイデア集

卒園シーズンに子供たちと一緒に手作りプレゼントを用意してみませんか?

こちらでは保育園や幼稚園で取り組める、卒園におけるプレゼントのアイデアを集めてみました。

メッセージカードや小物入れ、ペン立てなど、心のこもった贈り物は受け取る方にとって宝物になりますよね。

手形を使った花束や、お花をモチーフにしたブーケなど、子供たちの個性が光る作品ばかり。

作る楽しさと贈る喜びを味わえる卒園式にぴったりのアイデアを、ぜひ参考にしてくださいね!

【卒園】お別れの時に大切な人に贈りたい!手作りプレゼントのアイデア集(41〜50)

おめでとうロゼットNEW!

卒園式に子供たちの胸元を飾るロゼットは洋服につけることで華やかさがさらに高まりそうですね。

ロゼットで使うリボンなどはクラスカラーや子供たちの好きな色を聞いて作っていくのがオスメです。

裏面には卒園年月やメッセージを書くとさらに記念品として特別感が高まるかもしれませんね。

材料などは早めに人数分準備し、作業手順を確認して進めていくと良いかもしれませんね。

ロゼットの中心に子供たちの写真を取り入れるのもオススメです。

オリジナルタンブラーNEW!

オリジナルタンブラーは実用的で思い出の品として卒園式にぴったりの記念品になりそうですね。

イアラストを描く時のポイントはお題を決めて描くのがおすすめです。

将来の夢のなりたいもの、自分の似顔絵、園生活で思い出に残っている行事など子供たちがイメージしやすく描きやすいお題を準備しておきましょう。

イラストを描いてもらう大きさの紙は事前に準備するとステンレスボトルに描く人数に対してのスペースや余白部分などが決めやすくなるかもしれませんね。

大切な園生活の思い出の記念品にぜひ作ってみてくださいね。

タブレットケースNEW!

地域にもよりますが多くの小学校でタブレットを一人一台導入している地域が多いためタブレットケースは実用性が高く卒園記念品として人気が高まってます。

手作りの場合は入学先の小学校で使用するタブレットのサイズを確認し、クッションが高いものを選ぶようにしましょう。

既製品をプレゼントする場合には子供たちが自分で選んだお気に入りのワッペンを付けたり、ネームタグをつけることでオリジナル感を高め世界に一つのタブレットケースをプレゼントできるかもしれませんね。

色や柄を考える時間も特別な思い出を振り返る時間になるかもしれませんよ。

ナップサックNEW!

遠足や体育着入れにも喜ばれる名入りナップサックは実用的でとても喜ばれそうですね。

ナイロンの生地は汚れや雨にぬれたときにも強く体育着入れやナップサックにぴったりな素材です。

小学生になっての使用も考えるとA4サイズぐらいの大きさが良いかもしれませんね。

名前は刺しゅう、プリント、ワッペンなどさまざまですが記念に残るように洗濯などでも丈夫に使えるような方法で進めていくのがオススメです。

メッセージカードや似顔絵と一緒にプレゼントするとさらに喜ばれるかもしれませんね。

万年カレンダーNEW!

毎年使える万年カレンダーはプレゼントにぴったり!

このアイデアは木を材料にして、曜日や数字のフォントや色合いに個性を出して仕上げています。

木で作ると温もりが伝わり強度も安定するため長く使ってほしい時にはオススメですよ。

もし木材が手に入らない、工具を使えないという事でしたら、厚紙などを使って作っても良いでしょう。

木製の万年カレンダーは手作りキットも多数販売されているため、予算に余裕があるならそちらもチェックしてみてくださいね。

名入れキーホルダーNEW!

小学校に上がると持ち物も増えますよね。

そこで卒業記念のプレゼントとして、名入れキーホルダーを作ってみるのはいかがでしょうか。

定番の乗り物や動物をデザインしても良いですし、思い出の写真を使って作っても良いですね。

手作りキーホルダーを作る材料は100円ショップでもそろえられるので、低コストで気軽にチャレンジしていただけますよ。

子供たちが喜び、卒園の記念になるようなデザインを考えてぜひ作ってみてくださいね!

名入れ鉛筆NEW!

園生活を卒園していよいよ1年生になる子供たちにぴったりな名入り鉛筆、卒園の記念としてプレゼントでもらったら小学校へのへワクワクした気持ちがさらに高まるかもしれませんね。

はじめて使う鉛筆に自分の名前が刻まれているのはとても特別感を感じられるでしょう。

字体は優しい雰囲気で作るのがおすすめです。

名前は書き間違いがないように名簿と照らし合わせて慎重に確認するようにしましょう。

消しゴムや赤鉛筆とセットにして、手作りのメッセージカードを添えるとさらに喜ばれるかもしれませんよ。