【韓国の女性ボーカル】K-POPを彩るシンガー、ソロ歌手
K-POPの女性シンガーと聴いてみなさんは誰を思い浮かべるでしょうか?
長年ソロで活動している実力者や、アイドルグループとしても並行しながら歌う方までさまざまな歌姫がいますよね!
新たな音楽の扉が開くきっかけになれることを願って、K-POPを聴いていく中でこれだけは外せない、ぜひ聴いてほしいおすすめの女性シンガーをフィーチャーしていきます!
読者の皆さんの好みに合ったアーティストが見つかったら私たちも嬉しく思います。
それでは一緒に聴いていきましょう!
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【韓国の女性ボーカル】K-POPを彩るシンガー、ソロ歌手(21〜30)
NinanoMinzy

2016年に解散した2NE1の末っ子メンバーで、お祖母さんは有名な舞踏家でありダンスの才能にあふれています。
2NE1の結成前にミンジのダンス動画がネットに公開されるとどんどん人気が高まり、YGエンターテインメントがミンジに連絡を取りそれがデビューへのきっかけとなりました。
「Ninano」でもミンジらしいクセになるダンスナンバーに仕上がっています。
Tabom (feat. Shindong)JUNG SEUL(ジョンスル)

トロット歌手として新しい世代を象徴する存在となったジョンスルさん。
『ミストロット3』でTOP7に。
韓国の演歌であるトロットに、現代的なアレンジを加えた独自の世界観を携えて2025年1月に歌手デビューを果たしました。
MVには人気グループSUPER JUNIORのシンドンさんが出演するなど、伝統的なトロットにとらわれないコラボレーションでも話題を呼んでいます。
その歌唱力は、トロットの哀愁を残しながら、力強くも若々しい表現力を感じさせ、老若男女を問わない幅広い層から注目を集めています。
ダンスパフォーマンスにも力を入れており、伝統と革新を兼ね備えた歌唱とパフォーマンスの融合は、新しい時代のトロットを探求する方におすすめです。
【韓国の女性ボーカル】K-POPを彩るシンガー、ソロ歌手(31〜40)
I think I’m in loveJUNIEL

韓国では珍しいギターを演奏しながら歌うスタイルのジュニエル。
子どもの頃にBoAに憧れていたそうですが、ダンスのセンスがなく断念し、シンガーソングライターに興味を持ったという経緯があります。
韓国でのデビュー前に日本で音楽の勉強をするために留学し、日本でのオーディションでグランプリを獲得しメジャーデビューもはたしました。
Dont’ Touch MeAilee

インターネットでマライア・キャリーさんの『Hero』を歌った動画でデビュー前からすでに有名人となっていました。
『Dont’ Touch Me』のために10kgものダイエットに成功し、その後遺症のようなもので一時声が出ない症状があったと話しています。
嘘のつけない性格のようでインタビューの際にダイエット前の体重が60kgあった事を認めてしまったというエピソードがあります。
BeautifulAmber

清純派もしくはセクシーと言う路線の多いK-POPのガールズグループの中で、ボーイッシュで中性的な自分のスタイルをしっかりキープするクールな存在が、アンバーです。
エフエックスのメンバーでしたが、彼女は2019年にSMエンターテインメントとの契約を満了しました。
そこからはソロ歌手として羽ばたいています。
この曲はSM時代のソロ曲ですが、前が見えなくても夢に向かい頑張る、まさにアンバーの姿が歌われています。
SMでは魅力がいかせていないと言う声も多く、新しく羽ばたいたアンバーを応援したいですね。
Carnival (The Last Day)Gain

Brown Eyed Girlsの末っ子メンバーでありながらセクシーアイコンとして有名なガイン。
バラエティー番組では2AMのチョ・グォンと仮想夫婦生活を送り絶大な人気を得ました。
強気な性格でもありつつとても恥ずかしがり屋な一面のギャップがまた人気のひとつです。
Across the universeYerin Baek

15&でも活動するペク・イェリンのソロ曲です。
ソロ曲を出すまでの間はコンプレックスにより人前に出ることがイヤになり3年ほど活動を行いませんでした。
その後SNSで発信する彼女のハイブランドなどを使わないおしゃれなファッションがとても人気になり、彼女が着る服は完売してしまう程になったそうです。





