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LUNA SEAの名曲。通も唸る深い魅力を持つ楽曲たち

1990年代前半からメジャーシーンで活躍したLUNA SEAの楽曲には、ヒットチャートを賑わせた曲の陰に、思わず息をのむほど魅力的な楽曲が数多く存在します。

繊細なメロディーライン、RYUICHIさんの表現力豊かなボーカル、そして見事なツインギターコンビネーションを含めたメンバーそれぞれの個性が絡み合う独創的なサウンドは、隠れた曲にこそ光るものがあります。

「静と動」「光と影」を織りなすLUNA SEAの幻想的で美しい世界観にぜひ浸ってみてくださいね。

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LUNA SEAの名曲。通も唸る深い魅力を持つ楽曲たち(31〜40)

The End of the DreamLUNA SEA

LUNA SEA – The End of the Dream (Short Ver.)
The End of the DreamLUNA SEA

LUNA SEAが2012年に16枚目のシングルとして発表した楽曲。

長年培われてきたキャリアが存分に生かされた、海外のロックバンドのような音圧と攻撃的なギターリフ、RYUICHIの力強いボーカルによる「夢の終わりは、新たな夢の始まりでもある」というメッセージが、夢へと向かう背中を後押ししてくれます。

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    preciousLUNA SEA

    LUNA SEAも90年代を代表するヴィジュアル系バンドです。

    1989年に現メンバーで結成され、1992年メジャーデビューを果たします。

    2000年に活動を休止ししましたが、2010年に活動を再開しています。

    大きなライブ当日や記念ライブなどに台風が直撃したりすることが多く、「嵐を呼ぶバンド」と呼ばれています。

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      BelieveLUNA SEA

      当時、オリコンチャート11位を記録したLUNA SEAの1stシングルは、ファルセットを多用したボーカルや美しいメロディ、ツインギターの絡み合いがとても印象的な1曲。

      激しくも美しい統一感のある楽曲はいま、聴き直しても新鮮に響きます。

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        END OF SORROWLUNA SEA

        ビジュアル系の先駆者的な存在として知られ、数多くのバンドに影響を与えた5人組ロックバンド、LUNA SEA。

        7thシングル曲『END OF SORROW』は、ノンタイアップでありながらオリコン週間シングルチャートにおいて1位を獲得したヒットナンバーです。

        コードチェンジが多く、タイトな演奏が要求されるため、しっかり発音させるよう意識して弾きましょう。

        また、ギターソロはフレーズ自体は難しくありませんがポジションがかなり飛ぶため、音を外さないよう注意してくださいね。

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          FOREVER & EVERLUNA SEA

          LUNA SEA – Forever & Ever – The Final Act – English Subs
          FOREVER & EVERLUNA SEA

          ビジュアル系と呼ばれるジャンルの音楽性をよりポピュラーなものに昇華し、のちに登場するバンドに大きな影響を与えた5人組ロックバンド・LUNA SEAの楽曲。

          5thアルバム『STYLE』に収録されている楽曲で、重厚な世界観を感じさせるアレンジと幻想的なサウンドに圧倒されるナンバーですよね。

          10分をこえる曲でありながら、そのドラマチックな展開はLUNA SEAというバンドの音楽性を楽しむには足りないほどの魅力を感じられるのではないでしょうか。

          一度は挑戦してみてほしい隠れた名曲です。

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            LUNA SEAの名曲。通も唸る深い魅力を持つ楽曲たち(41〜50)

            GraceLUNA SEA

            LUNA SEAが2014年にリリースしたアルバム「A WILL」に収録された楽曲で、かつて愛しながらも傷つけてしまった人を、再び強い気持ちで守っていくという気持ちを歌っています。

            これは、人気絶頂の中で一度「終幕」を迎えてしまったLUNA SEAの、ファンに対する誓いの歌ともとれるでしょう。

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              I for youLUNA SEA

              90年代を代表するV系バンドといえばLUNA SEAの名は必ず上がるはずです。

              そのLUNA SEAのロックバラード『I for You』。

              つらい時にこの曲を聴いて何度も背中を押されてきた人も多いことでしょう。

              圧倒的な歌唱力を誇る河村隆一さんの歌声が響き渡る最高のバラードです。

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                IN SILENCELUNA SEA

                LUNA SEAが1997年の一年間の充電期間に入る直前の作品です。

                テレビ朝日系ドラマ「シカゴ・ホープ」のイメージソングにも抜擢され、LUNA SEA初のタイアップとなった曲でもあります。

                爽やかなメロディ、歌声が混ざり合う、リリースされた夏にぴったりの一曲です。

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                  LOVE SONGLUNA SEA

                  LOVE SONG – LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT- to the New Moon –
                  LOVE SONGLUNA SEA

                  LUNA SEAが2000年にリリースした楽曲。

                  本作のリリースをもって、LUNA SEAは一旦「終幕」を迎えました。

                  会えないときでも、離れているときでも、いつも思いはともにあるというまっすぐな愛情を歌ったこの歌は、活動中止を目前にしたLUNA SEAからファンへのメッセージソングでもありました。

                  ぜひ、温かい思いのこもった歌詞をじっくり味わいながら聴いてみてください。

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                    MECHANICAL DANCELUNA SEA

                    ロックバンドのベーシストといえば寡黙に8ビートを刻む、というイメージが強かった時代もありましたが、いわゆるヴィジュアル系のバンドとしてデビューしたベーシストたちはそういった概念を覆したプレイヤーが多い印象ですね。

                    その筆頭とも言えるのがLUNA SEAのJさん。

                    華のある見た目と攻撃的かつメロディアスなベースは、多くのキッズたちがベースを志すきっかけとなりました。

                    そんなJさんの独創的なベースソロが楽しめる楽曲といえばこちらの『MECHANICAL DANCE』でしょう。

                    裏を意識したフレーズの中に和音を盛り込むなどJさんのセンスが光るソロで、後にさまざまなヴィジュアル系バンドの楽曲に似たようなタイプのベースソロが頻出したほどの影響力を持つ楽曲ならびにソロですから、ぜひチェックしてみてください。

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