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【東京砂漠】前川清の歌いやすい曲まとめ【2025】

1969年に内山田洋とクール・ファイブのリードボーカリストとしてリリースした『長崎は今日も雨だった』が大ヒットを記録、その後も『噂の女』『東京砂漠』などの日本の音楽史に残る名曲を発表するも、1987年にグループを脱退して以降はソロアーティストとして長きに渡って現役の歌手として歌い続けている前川清さん。

艶っぽい低音から伸びやかな高音まで安定した歌唱力でこなしながらも、ご本人は歌手という職業にそれほど固執してないというのも興味深いですよね。

そんな前川さんが歌ってきた人気曲の中から、比較的初心者の方でも取り組みやすい曲を選んでまとめてみました。

カラオケの参考に、ぜひごらんください。

プレイリスト

【東京砂漠】前川清の歌いやすい曲まとめ【2025】
show_chartタイトルPlaylistワンポイント
1雪列車前川清前川清さんにとって記念すべきソロシンガー…
2ひまわり前川清何とも切ないイントロのピアノのフレーズも…
3悲しみの恋世界前川清哀愁たっぷりのギターがいい味を出している…
4男と女の破片前川清「はへん」ではなく「かけら」と読ませる、…
5薔薇のオルゴール前川清1997年度の紅白歌合戦でも披露された、…
6歩いて行こう前川清コロナ禍で世界中が混乱していた時期に発表…
7愛がほしい前川清演歌や歌謡曲の世界では女心を描いた歌詞を…
8別れ曲でも唄って前川清「別れ曲」と書いて「わかれうた」と読ませ…
9愛と戯れの隣りに…前川清時代のはやりとは無縁の魅力を放つ、哀愁漂…
10風潮前川清こちらの『風潮』は2023年に55周年を…
11胸の汽笛は今も前川清前川清さんの長いキャリアの中では『男と女…
12抱きしめて前川清1990年代をよく知る世代であれば、短い…
13長崎は今日も雨だった前川清ボーカリスト、前川清さんの記念すべき出発…
14恋唄前川清前川清さんをよく知る方であれば、本稿で紹…
15東京砂漠前川清1976年にリリースされた内山田洋とクー…