【号泣必至】男性にこそ聴いてほしい、おすすめの感動ソング
感動する曲、と言われると、どういったものを思い浮かべますでしょうか?
心を震わせるリリック、圧倒的な歌唱力、壮大な世界観など、その感じ方は人それぞれかもしれませんね。
今回は、そんな感動ソングを集めてみました。
誰もが知る有名曲から、あまり知られていないであろう隠れた名曲まで幅広くピックアップしましたので、まだ知らない楽曲にも巡りあえるかもしれませんよ。
音楽性もバラバラですので、ぜひこの機会に普段あまり聴かないジャンルにも触れてみてくださいね!
【号泣必至】男性にこそ聴いてほしい、おすすめの感動ソング(1〜10)
ひといきつきながら生沢佑一

温かみのある歌声と心に響く歌詞で知られる生沢佑一さんの楽曲。
日常の中にある小さな幸せや人と人とのつながりを優しく歌い上げた、心温まるナンバーです。
2015年5月にリリースされ、日本テレビ系『アナザースカイ』の限定CMソングとして起用されました。
JTのCMでは元NMB48の山本彩さんが歌唱を担当し、注目を集めましたね。
穏やかな曲調とメッセージ性の強い歌詞が、日々の生活に疲れを感じている人の心に寄り添う、大人向けの感動ソングです。
忙しい毎日の中でほっと一息つきたいときや、人とのつながりを感じたいときにぜひ聴いてみてください。
父へ逗子三兄弟

両親への感謝と愛情を歌った心温まる楽曲です。
湘南フレーバーのアコースティックサウンドと現代的なビートが融合した、ノスタルジックなメロディが印象的。
父親の自己犠牲と愛情に敬愛の念を抱く主人公の気持ちが、繊細な感情表現で見事に描かれています。
2015年6月にリリースされたアルバム『湘南ブロードウェイ』に収録され、父の日に合わせて公開されたミュージックビデオも話題に。
家族愛をテーマにした逗子三兄弟らしい作品で、父親への感謝の気持ちを伝えたい方にぴったり。
聴くたびに心が温かくなる、そんな魅力的な1曲です。
拝啓、少年よHump Back

胸を締め付けるような切ない歌詞が印象的なナンバーです。
希望と不安が交錯する青春時代の心情を、等身大の言葉で表現しているところに共感を覚える方も多いのではないでしょうか。
2018年6月にリリースされたHump Backのメジャーデビュー作で、オリコンチャートで13位を記録しました。
林萌々子さんの10代の頃の書置きからインスピレーションを得て作られたという背景も、楽曲の魅力をより引き立てていますよね。
夢に向かって頑張る人や、将来に不安を抱える若者の背中を押してくれる、心に響く1曲です。
【号泣必至】男性にこそ聴いてほしい、おすすめの感動ソング(11〜20)
さくら(独唱)森山直太朗

自然と楽曲の世界観に引き込まれるような、レベルの高い歌唱力と印象に残るビブラートで性別にかかわらず愛されているアーティスト、森山直太朗さんの感動ソング。
青春時代をともに過ごした仲間との思い出がつづられたバラードとなっています。
NOTEコブクロ

日本を代表する音楽デュオの1つ、コブクロ。
彼らのアルバム『NAMELESS WORLD』から、『NOTE』を紹介します。
アルバムにはヒット曲が多く収録されているのですが、その中でも多くの反響が寄せられている1曲。
男性の心、もしくは人生を白紙のノートに例え、そこにさまざまな感情やできごとがつづられていく様子が描かれています。
通して聴くと、人生の美しさやはかなさを感じられるのが魅力ですよ。
誰しも共感し、切なくなるはずです。


