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マツダのCMまとめ。上質なイメージを伝える演出が魅力

海外メーカーのように車種名をアルファベットと数字の組み合わせに統一するなど、国内メーカーの中では独自の戦略を取っているマツダ。

コンパクトカーからクロスオーバーSUVまで独自の車種ラインナップを展開しているのも大きな魅力ですよね。

この記事ではマツダの車のCMを一挙に紹介していきます。

車のイメージと同じくCMもかっこよくスタイリッシュなものが多いので、車好きの方にとっては見応えのあるものが多いと思います。

それではさっそく見ていきましょう!

マツダのCMまとめ。上質なイメージを伝える演出が魅力(11〜20)

MAZDA CX-60「PASSION FOR DRIVING(気持ちが昂る走り)」篇/「HUMAN CENTRICITY(人間中心のクルマづくり)」篇

マツダのSUV、CX-60の魅力を紹介するCM「PASSION FOR DRIVING(気持ちが昂る走り)」篇と「HUMAN CENTRICITY(人間中心のクルマづくり)」篇です。

CX-60はロードスターの開発チームが関わっていることで力強い走りが実現されていることや、国産車ならではの人間中心のクルマづくりがおこなわれていることがアピールされています。

どちらも洗練されたクールな雰囲気の映像が魅力で、ついつい見入ってしまったという方も多いのではないでしょうか?

MAZDA CX-60「CX-60でドライブ 山口県 秋吉台カルストロード」篇

【MAZDA CX-60でドライブ】山口県 秋吉台カルストロード

「こんなきれいな場所をこんなかっこいい車でドライブできたなら」と今すぐにでも旅行に行きたい想像力をかきたてるCMです。

邪魔にならない爽やかなBGMも心地よいです。

よい景色を見ることは疲れた現代人をどれほどリフレッシュさせるかわかりません。

MAZDA ロードスター「ロードスターと桜ドライブ」篇

ロードスターと桜ドライブ

ロードスターといえば、大げさすぎないオープンカーでオシャレかっこいいですよね。

そんなロードスターでこんなお花見はどうですか、といった提案型のCMがこちらです。

さりげなく内装のオシャレさをみせたり、オープンタイプの時と屋根付きの時の比較もされているなど、かゆいところに手が届くつくりのCMではないでしょうか。