RAG MusicCM
素敵なCMソング

マツダのCMまとめ。上質なイメージを伝える演出が魅力

海外メーカーのように車種名をアルファベットと数字の組み合わせに統一するなど、国内メーカーの中では独自の戦略を取っているマツダ。

コンパクトカーからクロスオーバーSUVまで独自の車種ラインナップを展開しているのも大きな魅力ですよね。

この記事ではマツダの車のCMを一挙に紹介していきます。

車のイメージと同じくCMもかっこよくスタイリッシュなものが多いので、車好きの方にとっては見応えのあるものが多いと思います。

それではさっそく見ていきましょう!

マツダのCMまとめ。上質なイメージを伝える演出が魅力(11〜20)

MAZDA CX-5「したいを叶える5つ星」篇綾瀬はるか

新型MAZDA CX-5の魅力を伝えるCMです。

綾瀬はるかさんの自然体な笑顔を通して、日常の小さな冒険や期待をかなえてくれる頼もしい相棒としての姿が描かれています。

BGMにはTHE BLUE HEARTSの『夢』を起用。

「あれもこれも!」と、多くを求めてやってみる姿に勇気をもらえる歌詞がステキ。

CMでは合唱バージョンが起用されていますね。

    0 / 100 文字

    マツダ CX-5 ACCESSORIES「やってみたい!いってみたい!を叶える」篇/「何気ない日常が、大切なひとときに」篇/「自分らしさを」篇

    新型CX-5の純正アクセサリーで日々の暮らしがどう変わるかを描いたシリーズCMです。

    少し遠くへ出かけたくなる装備や、いつものドライブに安心を添えるアイテム、洗練されたスタイリングであなただけの一台に仕上げるカスタマイズまで。

    多彩なアイテムがやってみたいという気持ちを力強く後押ししてくれますよね。

      0 / 100 文字

      MAZDA ファミリアターボ北大路欣也

      マツダ ファミリアターボCM 1983年

      1983年に放送されたこちらのおCMでは、北大路欣也さんが運転するファミリアターボが大自然の中を颯爽と走る様子が映されています。

      ターボ搭載モデルということでスポーツ走行に適したスペックであることが強調されていますね。

      そんなスピード感のある映像に添えられた楽曲は高中正義さんが1983年にリリースした『JUMPING TAKE OFF』。

      フュージョンを基調とした疾走感のある演奏が印象的なインスト曲。

      ドライブのBGMにもピッタリな1曲ですね。

        0 / 100 文字

        MAZDA RX-7「大人だって、遊びがなくっちゃ」篇

        【MAZDA|TVCM】「大人だって、遊びがなくっちゃ。」RX-7 Type RS 5MT(マツダ ɛ̃fini RX7 CM 15秒)2000年 ♪ Stand By Me

        2000年に放送されたRX-7のCMは、プラモデルの箱から映像が飛び出してくる遊び心のあるCMですね。

        走行シーンや各部のクローズアップ映像のほか、RX-7の象徴であるロータリーエンジンの映像も映されるなど、ファンにとってはたまらない映像に仕上がっています。

        そんなステキな映像の背景で流れているのは名曲『Stand By Me』。

        ただ、CMに起用されているのはベン・E・キングさんによる原曲ではなく、ケン・タンブリンさんによるカバーバージョンです。

        しゃがれた太い歌声が最高にクールですね。

          0 / 100 文字

          MAZDA CX-5「快適な室内空間」篇

          新型「MAZDA CX-5」紹介 快適な室内空間編 「ANYONE, ANYWHERE, ANYTIME」

          新しいMAZDA CX-5がどのように快適なのかを、家族とのドライブの様子や、仲間との時間を描いた映像を通して伝えていくCMです。

          晴れやかな景色を走り抜ける様子からは走行の安定性を、そこに乗る人の笑顔からは、広い室内の快適さを表現しています。

          それらに解説が重なる構成もポイントで、見た目だけではわからない快適さもしっかりと説明されていますね。

          全体的に明るい雰囲気が際立つ、ポジティブなイメージの映像ですね。

            0 / 100 文字

            MAZDA 走りたい。を、つくりたい。「CX-80」篇/「ROADSTER」篇

            「走りたい。

            を、つくりたい。」というマツダが掲げるスローガンを表現した2つのCMです。

            「CX-80」篇では赤ちゃんが生まれたばかりの家族の様子が、「ROADSTER」篇ではカメラを片手に海辺で孫と一緒に過ごす年配の女性の姿が描かれています。

            ドライバーそれぞれが走りたいと思える車を作るというマツダの真っすぐな思いが込められたCMですね。

              0 / 100 文字

              マツダのCMまとめ。上質なイメージを伝える演出が魅力(21〜30)

              MAZDA 走りたい。を、つくりたい。「宣言」篇

              MAZDA 「走りたい。を、つくりたい。」宣言篇 30秒

              マツダの車に込められた、ドライバーの体験を支えていきたいという思いを、穏やかな雰囲気でアピールしていくCMです。

              運転している人が笑顔なところから、走ることへの楽しさを描き、その後の体験も支える様子までしっかりと表現しています。

              そこから工場のシーンへと展開、作る過程のこだわりも見せることで、ユーザーを支える姿勢を伝えています。

              さまざまな風景を走りぬけられる、パワフルな走行性という部分も感じられる映像ですね。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?