RAG MusicCM
素敵なCMソング

マツダのCMまとめ。上質なイメージを伝える演出が魅力

海外メーカーのように車種名をアルファベットと数字の組み合わせに統一するなど、国内メーカーの中では独自の戦略を取っているマツダ。

コンパクトカーからクロスオーバーSUVまで独自の車種ラインナップを展開しているのも大きな魅力ですよね。

この記事ではマツダの車のCMを一挙に紹介していきます。

車のイメージと同じくCMもかっこよくスタイリッシュなものが多いので、車好きの方にとっては見応えのあるものが多いと思います。

それではさっそく見ていきましょう!

マツダのCMまとめ。上質なイメージを伝える演出が魅力(21〜30)

MAZDA Be a driver「美しく走る。」篇

【マツダ】Be a driver 美しく走る TVCM

荘厳なピアノの音色と、美しい弦楽器の音色が奏でられるこの曲は、Black Cat White Cat Musicというクリエイティブ集団によって作曲されました。

「美しく走る」というCMのコンセプトに合わせて、ただ美しいというよりも、そこに「大人な」という言葉も加えたくなるような1曲です。

車同様に、大人だからこそかもし出せる空気感、色気、穏やかさが詰まっているように感じられますね。

いつかこんな大人な車をスマートに乗りこなしてみたい!そんな気持ちにもさせてくれますね。

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    MAZDA ATENZA「ものづくり×アテンザ」篇

    【マツダ】ものづくり×アテンザ 篇 30秒 TVCM

    ATENZAの「ものづくり×アテンザ」篇で流れているオリジナル楽曲。

    ピアノの音にフィーチャーした、空気感、広がりがものすごい作品です。

    CMにも登場しますが、音色だけでも美しい車体をなめらかに流れていく水のイメージが湧いてきます。

    心静かに、ゆったりと聴いていたいですね。

    手がけたのはUbarTmarという名義でも知られているUVANTAMさん。

    先進的な音楽性が支持されている、ライブ活動にも精力的な人物です。

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      マツダのCMまとめ。上質なイメージを伝える演出が魅力(31〜40)

      MAZDA CX-8 「満ちるとき」篇

      maZDa CX-8 CM 「満ちるとき」篇 30秒

      日本の和文化にも溶け込むオシャレなマツダCX-8のCM「満ちるとき」篇。

      リンとしたピアノの音色が流れるこのCMソングは、音で発信するメッセージを制作する会社、invisi fellowの米田望さんによって制作されました。

      CMの前半はピアノとクワイアの和の気品を感じさせるメロディーが流れ、後半からはビートが入ってきます。

      前半から後半へのこの移り変わりは、古き良き日本の和文化からこれから発展していく未来の日本への移り変わりを表しているように感じられます。

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        MAZDA DEMIO「走る歓び×デミオ お迎え」篇

        マツダ デミオ CM(30秒)2017.12

        クールでモダンなメロディが印象的な、マツダデミオのCMソングです。

        重厚感がありながらも、女性が乗っているCM映像とミスマッチがない繊細さもあり、女性でも安心して乗れる車という印象を与えてくれます。

        口笛のような音で常に流れているメロディも、この曲のいい味となり爽やかな風も運んでくれていますね!

        さまざまな高性能の機能の紹介とともに、誰が乗っても大丈夫なデミオへの安心感も与えてくれます。

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          MAZDA All New Mazda 2

          Mazda UK advert – Take Me Away – Dave Holden feat. NADINE

          地下の暗く車が走る環境とは到底呼べないような場所をさっそうと走り抜ける様子が流れる、マツダのAll New Mazda 2のCM。

          このCMソングで流れている『Take Me Away』という曲は、地下トンネル内の謎に包まれた空間を表現したかのような不思議な印象を受けます。

          プロデューサーや作曲家として活動するデビッド・ホールデンさんと、シンガーのナディーンさんとのコラボレーションによって生まれた曲です。

          タイトルを直訳すると「私を連れてって」。

          まさにその言葉通り、この曲を聴けば地下トンネルを走るように、不思議な冒険の旅に出かけられそうな気分です!

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            MAZDA センティア

            1992年 マツダセンティアcm

            センティアのコマーシャルで使用されたトラック。

            エルトン・ジョンさんによって1973年にリリースされました。

            シンプルなライフスタイルのために、豊かさを放棄することについて歌われています。

            People Like Usの2004年のトラック『Nobody Does』でサンプリングされています。

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              MAZDA CX-3 Drining Matters

              Driving Matters – Mazda CX-3

              オルタナティブロックバンドのステレオフォニックスによって、2005年にリリースされたトラック。

              イギリスとベルギーのチャートでNo.1を獲得しています。

              ゲーム『FIFA Manager 06』や、2016年のMazda CX-3「“Drining Matters: Garage」のコマーシャルで使用されました。

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