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GLAY の検索結果(51〜60)
千ノナイフガ胸ヲ刺スGLAY

インディーズアルバム『灰とダイヤモンド』収録曲。
「REVIEW-BEST OF GLAY」には再録音されて収録されています。
インディーズ時代の曲ということですが楽曲のクオリティは高いです。
しかし少し青臭いアレンジがなんともいいテイストですね。
COLORSGLAY

父と子の絆をテーマにした歌詞は、TERUさんの経験とファンタジーの世界観が融合した感動的な内容に。
2019年7月にリリースされたシングル『G4・V-Democracy 2019-』に収録され、『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』主題歌としても話題を集めました。
親子で聴いて、互いの思いを確かめ合えるような曲。
家族との時間を大切にしたい方にぜひ聴いてほしい1曲です。
ピーク果てしなく ソウル限りなくGLAY

「天使のわけまえ」との両A面で発売されたシングル。
またこのシングルは地方盤8種類を発売しています。
ライブで頻繁に演奏されており、定番曲になっています。
ホーン隊として東京スカパラダイスオーケストラが参加しています。
MUSIC LIFEGLAY

デビュー20周年の節目となる2014年11月に発売されたアルバム『MUSIC LIFE』。
その最後を飾る表題曲は、JIROさんが作曲し、TAKUROさんが作詞を手がけた疾走感あふれるロックナンバーです。
8ビートに乗せた厚みのあるバンドサウンドと、メンバー全員の声を重ねたコーラスワークからは、函館時代から変わらない音楽への情熱や仲間との絆の深さが読み取れるでしょう。
北海道テレビ放送の番組『ハナタレナックス』のオープニングテーマとしても起用され、地元への愛着もにじませています。
これまでの歩みと現在進行形の輝きを凝縮した本作は、夢を追い続けるすべての人に勇気を与えてくれるはず。
バンドとしての生き様そのものを高らかに鳴らした名曲に、いま一度耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
BEAUTIFUL DREAMERGLAY

28枚目のシングルはストリングスをフィーチャーした疾走感のあるロックナンバーとなっています。
ライブでも定番で盛り上がる曲としてとても人気のある曲です。
切ないメロディはGLAYらしくすばらしいの一言で、何度も繰り返されるサビでも聞き飽きないのはさすがとしか言えません。
GLAY の検索結果(61〜70)
HAPPY SWINGGLAY

ファンクラブに入会している方なら愛着があるタイトルなんじゃないでしょうか。
ファンクラブ名でもある楽曲『HAPPY SWING』は、1995年にリリースされたファーストアルバム『SPEED POP』に収録されています。
爽快感のあるバンドサウンドをピアノの音色で彩った、キャッチーなナンバー。
ファンタジックな歌詞の世界観が曲調によく合っています。
曲の雰囲気が出るようぜひハツラツと、元気に歌ってみてください!
カーテンコールGLAY

シングルカットされていませんが、GLAYの隠れた名曲としてファンの間では人気曲です。
この『カーテンコール』は、メジャーデビューして間もない頃の曲なのですが、もうGLAYも今や、大御所の雰囲気を出していますね。
難しい事を考えないで、本能のままで行こうと、そっと背中を押してくれる曲です。
迷った時にオススメです。
BuddyGLAY

長い時間を共に過ごした仲間との絆、ふとした瞬間に再確認したくなることありませんか?
そんなかけがえのない関係性を描いたのが、GLAYが2023年9月に発売したEP『HC 2023 episode 2 -GHOST TRACK E.P-』のオープニングを飾る本作です。
TAKUROさんが「相棒」をテーマに作詞作曲を手がけ、あえて遅めのテンポで心地よいグルーヴを生み出しました。
芸人さんの生き様にもヒントを得たという、戦友のような深い結びつきを描いた歌詞が胸に響きます。
日本テレビ系『DayDay.』の2023年9月度エンディングテーマとしても起用されたこの作品。
信頼できるパートナーや友人と過ごす時間、互いの存在に感謝しながら耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
HAPPINESSGLAY

「HEAVY GAUGE」に収録されていた曲で、のちにTBS ドラマ『金曜日の恋人たちへ』主題歌となり、18thシングル「HAPPINESS -WINTER MIX-」としてリカットされました。
ゴスペル調のコーラスがとても印象的です。
SCREAMGLAY × EXILE

こちらもコラボ曲。
EXILEとのコラボはその当時大きな話題となりました。
曲もメンバー全員が出演するPVもとてもかっこよく、カラオケなどではよく歌われていました。
いまのEXILEしか知らない方にぜひ聞いてほしい一曲です。
SHUTTER SPEEDSのテーマGLAY

3rdアルバム『BELOVED』収録曲。
2009年の『THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜』では再録されています。
JIROが初めて作曲した曲で、ベースのリフが目立っています。
ANSWERGLAY feat. KYOSUKE HIMURO

TERUが敬愛する氷室京介とのコラボ楽曲。
TERUは氷室京介を絶大にリスペクトしており、ライブのパフォーマンス、歌い方などもとても影響を受けていることがうかがい知れます。
その本人とのコラボ楽曲。
名曲でないわけがありません。
卒業まで、あと少しGLAY

キャッチーなメロディーと個性的なアレンジの楽曲で日本のロックシーンの最前線を走り続けている4人組ロックバンド・GLAYの楽曲。
メジャー7thアルバム『UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY』および通算25thシングル『Way of Difference』のカップリングとして収録されている曲で、メンバーであるTAKUROさんの実体験からからつづられた歌詞が切ないですよね。
卒業を前に学生時代を振り返る気持ちは、多くの卒業生が共感してしまうのではないでしょうか。
原曲自体、アコースティックギターのアルペジオが入っているため、ぜひ弾き語りでも再現してみてくださいね。
とまどい/SPECIAL THANKSGLAY

日本を代表するロックバンドにまで急成長したグレイは、2000年も安定した人気を誇っていました。
この曲は年間シングルランキングで13位、100万枚を超える売上げとなり、彼らの代表曲の一つとなっています。
GLAYメドレーGLAY

ロックバンドとしてその名を轟かせ、ロックだけでなくバラードやストリングス、ラップなどその音楽性は多岐に渡り、多くのバンドファンに音楽の魅了を伝えた人気バンドGLAYのメドレーです。
真っ直ぐで突き抜けるような歌唱力が魅力的です。

