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GLAY の検索結果(71〜80)
yes, summer daysGLAY

日本を代表するビジュアル系ロックバンド、GLAY。
その6枚目のシングルであるこの曲は、グレイとして初のCMソングでもあり、テレビから耳にした方も多いのではないでしょうか。
デビュー当時のGLAYのロック色の強い曲調が魅力です。
氷の翼GLAY

20万人を動員したEXPO LIVEや数多くのヒット曲でデビューから何年たっても純粋に音楽を楽しむ姿が印象的なGLAY!
そんなGLAYのボーカルを務めるのが、ハイトーンでハスキーで男らしさあふれる歌声が魅力的なTERUさんです!
激しいロックナンバーでは熱く、時にセクシーなハスキーボイスを聴かせ、バラードでは聴く人の心にそっと寄り添ってくれるような優しい歌声を聴かせてくれます。
everKrackGLAY

CDセールスやライブ動員数など数々の金字塔を打ち立て、現在も第一線でJ-POPシーンを牽引し続けている4人組ロックバンド・GLAYの作品。
43thシングル『G4・II -THE RED MOON-』のオープニングを飾るナンバーで、デビュー以来メインコンポーザーだったTAKUROさん以外のメンバーによるシングルA面曲であることも話題となりました。
エフェクターを駆使したノイジーなバッキングや短いながらも存在感を示している速弾きのソロなど、あまりテクニカルなイメージのないGLAYのバンドとしての奥行きを感じられますよね。
ポップかつメロディアスな楽曲とは違った、ライブでも盛り上がるナンバーです。
彼女の“Modern⋯”GLAY

北海道函館市出身の4人組ロックバンド。
1994年のメジャーデビュー以来、日本の音楽シーンをリードし続けています。
ポップロックからハードロックまで幅広いジャンルを網羅し、『HOWEVER』などのミリオンセラーを生み出しました。
1997年発売のベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』は、オリコン年間チャート1位を獲得。
ライブパフォーマンスでも知られ、1999年の「GLAY EXPO ’99 SURVIVAL」では20万人を動員しました。
2010年には自社レーベル『loversoul music & associates』を設立し、より自由な音楽制作を展開。
日本のみならず海外でも高い評価を得ている、ビジュアル系の枠を超えた実力派バンドです。
ここではない、どこかへとGLAY

5thアルバム「HEAVY GAUGE」の先行シングルとして発表された17thシングル曲です。
ドラマ「パーフェクトラブ!」の主題歌にも起用されました。
前に向かって進んでいくような希望めいたものを感じさせる爽やかな楽曲となっています。
シェアGLAY
ITは生活のいろいろな場面で活用されていますよね。
このCMでも、動画メッセージを届けたり、目的地の場所を表示させてたりと、ITが活用されているさまざまなシーンが描かれています。
しかしそれだけではなく、ITがあることで人々の距離が縮まったり、温もりを届けたりできることがこのCMを見ているとよく分かりますね。
CMソングには、GLAYの楽曲『シェア』が採用されました。
HBAは札幌に本社があり、またGLAYの地元も北海道ということでこのコラボが実現したそうです。
BEAUTIFUL DREAMER / STREET LIFEGLAY

ストリングスがバックの曲。
爽快感があってかつアップテンポでノリやすい。
このポップな曲調と、ボーカルTERUの力強いハイトーンボイスがとてもマッチしていて、GLAYファンでも好きな方は多いのではないでしょうか。
하기나 해 (Feat. Loco)GLAY

AOMG所属。
多くのアーティストに楽曲を提供したり、音楽番組にも多数出演し、プロデューサーとしても有名な彼。
ルックスもよく、モデルとして活躍したり、少女時代のティファニーさんと付合っていたこともあり、韓国男子の憧れにもなっています。
この曲は何か始めるのに戸惑っている若い人への応援メッセージが込められています。
自分を勇気づけたい時にピッタリ。
彼女の”Modern…”GLAY

激しいテンポとスピード感あふれるサウンドが特徴的な、GLAYの初期を代表する楽曲です。
1994年11月にリリースされた3枚目のシングルで、ライブでも頻繁に演奏される人気曲となっています。
アルバム『灰とダイヤモンド』や『SPEED POP』にも収録され、2010年のシングル『Precious』では再録バージョンも発表されました。
都会に生きる女性の日常と感情の揺れ動きを鋭く描いた歌詞は、現代の人々が抱える孤独や愛への葛藤を表現しています。
エネルギッシュなサウンドと相まって、聴く人の心を強く揺さぶる一曲です。
ライブで盛り上がりたい方にもおすすめですよ。
Winter,againGLAY

GLAYの16枚目のシングルです。
イントロは1997年公開の映画『タイタニック』主題歌『MY HEART WILL GO ON』(セリーヌ ディオン)をTAKUROさんが意図して作ったらしいです。
日常でめったに使わない難しい言葉が多々用いられてる曲です。
GLAY の検索結果(81〜90)
PRECIOUSGLAY

2010年9月8日にリリースされた通算42枚目のシングルです。
日本テレビ系『スッキリ!!』9月エンディングテーマに起用されています。
家族を残し亡くなった妻への歌で歌詞が手紙のようになっておりとても感動します。
唇GLAY

数多くのヒット曲をリリースしてきたGRAYですが、そんな彼らの楽曲の中でもカラオケで歌って気持ちよくなれる曲がこの「唇」。
ほどよく激しく、ほどよく盛り上がれるこの歌はカラオケでついつい歌ってしまう1曲です。
虹のポケットGLAY

2013年11月にリリースされたGLAYのシングルで、アイスガード ファイブのCMソングとして起用されました。
なお、9月から先行配信が行われていました。
オリコンの週間チャートでは4位にランクインしています。
Don’t look back in angerGLAY
英国の伝説的なロックバンド、オアシスのカバー曲ですが、GLAYの魂のこもった演奏が新たな輝きを放っています。
2011年3月にリリースされたアルバム『rare collectives vol.4』に収録されているこの楽曲は、過去に囚われず未来へ進む勇気を歌った感動的な一曲。
GLAYらしい力強いサウンドと、ボーカルTERUさんの情感豊かな歌唱が、楽曲の魂を見事に表現しています。
北海道函館出身の4人組GLAYが、イギリスの名曲をこれほどまでに自分たちのものにした姿に驚かされるはずです。
映画「BECK」でも使用された本作は、原曲ファンはもちろん、GLAYのファンの方々にもぜひ聴いていただきたい1曲です。
Only One,Only YouGLAY

ヴィジュアル系ロックバンドとして、20年以上を第一線で活躍する、GLAY。
彼らが2022年にリリースした、60枚目となるシングル『Only One, Only You』は、リーダーであるTAKUROさんがウクライナへの侵攻をきっかけに作った、反戦歌です。
日常が壊れていく様子や、がれきとなった街並みが描かれた歌詞は、ニュースやSNSなどで目にした悲しい現実とリンクする方が多いのではないでしょうか。
戦いをやめて、自分だけじゃなくみんなの平和を願おう。
そうした強い思いを感じる1曲です。

