RAG Musicベース入門
ベースをもっと楽しむWebマガジン

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

速めで の検索結果(161〜170)

GO! GO! MANIAC放課後ティータイム

アニメ『けいおん!!』に登場するキャラクターで結成されたバンド、放課後ティータイムのナンバー『GO! GO! MANIAC』。

アニメのオープニングテーマにも起用されていたこの曲は、女子高校生のフレッシュさと華やかさを感じるメロディーが印象的です!

しんどい仕事や運動も、このキュートで疾走感あふれるメロディーを聴きながらやれば楽しくこなせることまちがいなし!

たくさんの言葉が詰まった忙しいメロディーについていこうとするだけでも、自然に作業効率がアップします。

また仕事などのBGMとしてだけでなく、カラオケで盛り上げたいときにもオススメです!

おやすみ泣き声、さよなら歌姫クリープハイプ

クリープハイプ – おやすみ泣き声、さよなら歌姫
おやすみ泣き声、さよなら歌姫クリープハイプ

軽快なバンドサウンドとボーカル尾崎世界観さんの独特な歌声とがあなたの作業効率をアップさせてくれる、クリープハイプの『おやすみ泣き声、さよなら歌姫』。

彼らのメジャーデビュー曲でもあるこの曲は、MVに大東駿介さんが出演しています。

バンドサウンドの爽やかな印象と疾走感あふれるメロディーは、だんだん疲れてきた目の前の作業をもう一踏ん張り頑張らせてくれる力があります。

そんなメロディーに特徴的な尾崎世界観さんのボーカルが乗ると、なんだかちょっと違ったゾーンに入った心地になって一気に残りの作業も終わっちゃうことまちがいなし!

Rusty NailX JAPAN

X Japan Rusty Nail from “The Last Live” HD
Rusty NailX JAPAN

印象的なシンセのイントロからスタートするX JAPANの名曲『Rusty Nail』。

1990年にリリースされたナンバー『WEEK END』の第2章となるこの曲は、メロディーや歌詞に『WEEK END』を思わせる要素がふんだんに折り込まれています。

X JAPANらしい美しく華やかでスピード感あふれるメロディーは仕事や運動、家事をするさいのBGMにぴったり!

作業効率をアップさせるだけでなく、気分もスカっとさせてくれるので目の前の作業を気持ちよくこなせます。

中盤のピアノやストリングスベースのパートではちょっとしたリフレッシュ効果も期待できますよ!

まだいけます阿部真央

Mao Abe/阿部真央 – まだいけます [Mada Ikemasu ](Official Music Video)
まだいけます阿部真央

シンガーソングライターの阿部真央さんといえば、ふわんわりとした雰囲気のかわいらしい曲が魅力的な一方、芯のあるかっこいい歌声を生かしたハードな曲もあって、大きく分けてこの2種類の楽曲が魅力だと思います。

この曲は後者で、がっつりとしたバンドサウンドが印象的な曲で阿部真央さんもアコギを持って歌っておられますね。

こういった曲ってアコギの音がまったく聞こえないことも多いですが、この曲ではしっかりとアコギの音色が聞こえるのも個人的にはお気に入りポイント!

痛快なロックテイストのこの曲、彼女の楽曲の中でもとくに疾走感があるのではないでしょうか?

naut.maegashira

maegashira – naut. [Official Video]
naut.maegashira

ツインボーカルとツインギターが織りなすダイナミックなサウンドがかっこいい、広島出身の6人組バンドmaegashira。

1999年結成、メロディックパンクを基軸にスカやレゲエ、ヒップホップまで取り入れたミクスチャースタイルが持ち味です。

2003年にアルバム『FLOWER』でオリコンインディーズ25位を記録、地元では手売りで2000枚のデモCDを完売する人気ぶりでした。

自由な音楽性と、エネルギッシュなライブパフォーマンスが魅力です。

シャカビーチ~LakalakalaUVERworld

UVERworld 『シャカビーチ~Laka Laka La~』
シャカビーチ~LakalakalaUVERworld

夏の熱気を感じさせるラテンリズムと、心躍るサウンドが特徴的なUVERworldさんの本作。

ビーチでの一夜限りの恋愛や、夜通し続くパーティーの雰囲気を歌詞に乗せた、開放的な夏を象徴する楽曲です。

2007年8月にリリースされた8枚目のシングルで、アルバム『PROGLUTION』にも収録されました。

曲の終わりを7分06秒にするため、冒頭に約4分の無音があるという遊び心も。

ジョギングやドライブのBGMにぴったりで、カラオケで盛り上がりたい時にもオススメです。

暑い季節に聴けば、心地よい風を感じながら活動的になれる、爽快感あふれる1曲ですよ!

早口バカ (Prod.774)J-REXXX

J-REXXX – 早口バカ (Prod.774)【Official Music Video】
早口バカ (Prod.774)J-REXXX

岡山県出身のレゲエシンガー、J-REXXXさんの楽曲で、2016年にリリースされた4枚目のアルバム『HUMAN』に収録されています。

聴けばわかる、圧倒的なリリック量!

「たたみかける」という言葉がこれ以上ないぐらいに似合います。

そしてその上で、しっかりとキャッチーな音楽として仕上がっているんです。

ただただ言葉が詰め込まれているんじゃないんですよ。

1度聴けば病みつきになってしまう、リピート必至なナンバーです!

CROSS THE SKYEGG BRAIN

EGG BRAIN「CROSS THE SKY」Official Music Video
CROSS THE SKYEGG BRAIN

2015年に無期限の活動休止を発表しながらも、再始動によりファンを熱狂させた3ピースロックバンド。

日本人とアメリカ人のハーフであるボーカル・JOEYさんのエモーショナルなボーカル、存在感のあるベースライン、他のバンドと掛け持ちで活動する実力派ドラマーによるタイトなビートなど、メンバーそれぞれの個性やテクニックで構築される爽快なパンクサウンドが響きますよね。

シンプルかつタイトなアレンジでありながら3ピースであることを忘れるような厚みのあるサウンドは、聴いていて洋楽ロックをイメージしてしまうリスナーもいらっしゃるのではないでしょうか。

今後の活動にも期待が高まる、クールなメロコアバンドです。

MINAMI NiNE

MINAMI NiNE「花」OFFICIAL MUSIC VIDEO
花MINAMI NiNE

メンバー全員の出身地である南九州を由来としたバンド名で、2011年に東京で結成された3ピースロックバンド。

地元である九州のテイストをフィーチャーした特徴的な楽曲が多く、メロコアサウンドとの融合が独自の音楽性を生み出しています。

疾走感の中にあるノスタルジックさを感じさせるメロディは、日本人であればテンションが上がりながらもどこかセンチメンタルな気持ちにさせられるのではないでしょうか。

新世代のメロコアバンドとして注目していきたい、ソウルフルなロックバンドです。

サイレンUnblock

Unblock – サイレン(Official Video)
サイレンUnblock

大阪寝屋川を中心に活動している3人組バンドUnblock。

リリースを重ね精力的にツアーをおこなっています。

ボーカルの田口さんの特徴のある太く濃い声と、ギターロックよりのテクニカルに進化したサウンドがメロディアスな楽曲の軸となっています。

感情を剥き出しにしてつづられた歌詞がストレートにささり、聴く人によっては自分の現状と重なってしまうかもしれません。

普段からメロコアになじみがある人にも、あらためてオススメしたいオリジナリティがあふれるバンドです。

速めで の検索結果(171〜180)

Mela!緑黄色社会

緑黄色社会 『Mela!』Music Video / Ryokuoushoku Shakai – Mela!
Mela!緑黄色社会

ダリヤのCMソング起用され、話題を呼んだこの曲。

愛知発のバンド、緑黄色社会による楽曲です。

2020年にリリースされたセカンドアルバム『SINGALONG』に収録されています。

ホーンセクションやピアノのフレーズで彩られたきらびやかなサウンドアレンジが印象的。

ファンキーミュージックの要素が感じられるリズムもいいですね。

歌詞には「僕は君を助けたい」という真っすぐな思いがつづられており、聴き終わるころには心が熱く燃えてしまいます。

LOVE PHANTOMB’z

B’zの18枚目のシングルとして1995年に発売されました。

8枚目のアルバム『LOOSE』の先行シングルで、約1分20秒のイントロから始まる曲です。

歌詞の世界観はフランケンシュタインやドラキュラなど、日常的でない主人公の恋をイメージしたものになっています。

アップテンポなロック感あふれる曲です。

I sing…DIVERGING POINT

北海道旭川市発のメロディックパンク!

DIVERGING POINTは、YUTAさん、RYOSUKEさん、TAKUYさんの3ピースバンドです。

2023年3月にEP『stepwise』をリリース、またミニアルバム『ALWAYS BE YOURSELF』でも注目を集めました。

2010年代のメロディックパンクを彷彿とさせる、哀愁漂うメロディーとアグレッシブなサウンドが魅力です!

Riotdustbox

dustbox “Riot” (ライオット)
Riotdustbox

各地のロックフェスに必ずと言っていいほどその名を連ねているのがdustbox。

キャッチーで明るい雰囲気のギターリフが印象的な楽曲に、ボーカルのSUGAさんの伸びやかでクセのないハイトーンボイスはまさにメロコアのお手本のようなもの!

しかし、ただただキャッチーなだけでなく、ときにメタリックなリフやフレーズを取り入れることで楽曲の奥行きを豊かに演出しています!

そうしたジャンルをこえた楽曲構成、緩急のあるアレンジなどが魅力で、聴いていて飽きのこない、フェスシーンの定番バンドです!

COMPLETE WORLDTHE SKIPPERS

THE SKIPPERS “COMPLETE WORLD” (Official Music Video)
COMPLETE WORLDTHE SKIPPERS

THE SKIPPERSは2002年にボーカルのJAGGERさんを中心として、大阪で結成されました。

独特な響きのあるボーカルと、重厚感と勢いのあるサウンドが真っ先に耳に届きます。

日本語での歌詞が基本で、その時に思っていること、伝えたいメッセージが飾らずにまっすぐな言葉で表現されているように感じられるんですよね。

心にしみるメッセージを持ちながらも、音楽を楽しむ姿をまっすぐにぶつけられているようにも思えます。

2017年と2018年にはJAGGERさんの地元である大阪府池田市にてロックフェス『PUNK THIS TOWN』を主催、他にも多くの主催ライブをおこなったりと精力的なライブ活動をとおして、全国に音楽を届けるバンドです。

RAGE OF DUSTSPYAIR

SPYAIR 『RAGE OF DUST』(Short Ver.)
RAGE OF DUSTSPYAIR

クールで力強いサウンドで気分を上げてくれるSPYAIRの『RAGE OF DUST』。

アニメ『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』のオープニングテーマに起用されていました。

熱くとにかくかっこいいサウンドは心をわしづかみにされるだけでなく、目の前にあるしんどいことを乗り切るパワーも与えてくれます。

無駄に見えるような目の前の作業もいつか自身の身になると自分を信じる力ももたらしてくれます。

聴けば聴くほど力が湧いてくるので、気合いをいれたいときは何度もリピートするのがオススメです!

HERO COMPLEX

HERO COMPLEX – 風 (Official Video)
風HERO COMPLEX

数多くのインディーズバンドが所属するTHE NINTH APOLLOに所属するHERO COMPLEX。

ボーカルの風太さんを中心に結成されており、My Hair is BadやNorthern19などのツアーサポートも担当する実力派のバンドです。

心の中にある感情をさらけ出すようなバンド演奏を届けており、メロコアをベースにロックのテイストを強めに混ぜ合わせたような楽曲が魅力といえますね。

また、3ピースバンドならではのシンプルかつ重厚な演奏にのせた、メンバー全員による歌唱が一体感を生み出すバンドです。

Shout Baby緑黄色社会

緑黄色社会 『Shout Baby』Music Video(TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』4期「文化祭編」EDテーマ / MY HERO ACADEMIA ENDING)
Shout Baby緑黄色社会

ボーカルの長屋晴子さんの伸びやかな歌声に心がかき立てられる緑黄色社会の『Shout Baby』。

アニメ『僕のヒーローアカデミア』のエンディングテーマに起用されていました。

疾走感と派手さのあるバンドサウンドが作業効率をアップしてくれることまちがいなし!

間奏に入るシンセの音色も曲の華やかさを引き立てていますね。

『Shout Baby』というタイトルそのものからも、気合いを入れるパワーを感じさせてくれます!

しんどい作業のときの気合い入れとしてもオススメですよ!

イサナEVERLONG

EVERLONG【イサナ】Music Video
イサナEVERLONG

メロコアと聞くと、速くて英語詞で、攻撃的なリフやノリが特徴的と感じるかもしれませんが、EVERLONGは一味違います!

まず耳を引くのはボーカルYu-taの爽やかな歌声で紡ぎ出される日本語詞。

優しさを感じられる温かい楽曲が魅力的です。

その一方で、要所で盛り込まれるギターリフやドラムのフレーズではしっかりとメロコアを感じさせてくれます。

アタシは問題作Ado

舌をかみそうな早口ソングにチャレンジしたい気分のとき、ピッタリなのが『アタシは問題作』。

Adoさんの力強い歌声が、一瞬にしてリスナーを引き込みます。

歌詞は、どこか皮肉を含んだメッセージ性が強く、リズムに乗せて一気に言葉を紡ぎます。

言葉遊びを感じさせるパートもありつつ、日々抱えるストレスや喜びをも吐露するかのような熱量が感じられる1曲になっています。

ぜひカラオケで練習してみてはいかがでしょうか。

聴く者を圧倒する高速ラップの技術と歌詞の中に込められた情景は、繰り返し聴くことでより深く楽しめるでしょう。