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速めで の検索結果(51〜60)

メディアノーチェずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。『メディアノーチェ』MV (ZUTOMAYO – Medianoche)
メディアノーチェずっと真夜中でいいのに。

謎めいた魅力と複雑な音楽性で熱狂的なファンを生み出し続ける音楽プロジェクト、ずっと真夜中でいいのに。ACAねさんの表現力豊かなボーカルが際立つ本作は、社会のなかで自分を偽るうちにすり減っていく心を描いたスリリングなナンバーです。

2026年3月に発売されるアルバム『形藻土』から、2026年1月に先行して公開された作品です。

たたみかけるようなテンポで膨大な言葉が紡がれるため、歌いこなすハードルはかなりのもの。

しかし、言葉遊びのようなリズムの波に乗れたときの爽快感はたまりません。

早口でメロディが展開していくため、リズム感を鍛えたい方や、息つぎのタイミングをしっかり研究してハイスピードな歌唱を楽しみたい方にとてもおすすめの1曲です。

BelieveFolder5

Folder 5 / Believe Music Video
BelieveFolder5

疾走感あふれるリズムとシンセサイザーが織りなす、ユーロビート黄金期の世界。

Folder5の人気曲には、まさに都会的で洗練された雰囲気があふれています。

アニメ『ONE PIECE』の2代目オープニングテーマとなったこの楽曲は、2000年11月に発売され、グループの代表作となりました。

本作は、メンバー5人のエネルギッシュな歌声とパフォーマンスが見事に調和しており、AVEXのダンスミュージックの真髄とも言えます。

音楽とアニメという異なるカルチャーをブリッジする架け橋となった名曲は、ドライブシーンでも抜群の盛り上がりを見せます。

高速道路を走る時や、街灯が連なる夜のドライブで聴くと、その魅力が一層引き立つこと間違いありません。

ムーブメントSpecialThanks

SpecialThanks / ムーブメント【Official Music Video】
ムーブメントSpecialThanks

2005年に愛知県で結成されたポップパンクバンドです。

疾走感あふれるメロディックなサウンドを武器に活動しています。

2008年にミニアルバム『SEVEN COLORS』をリリース。

2014年にはアニメ『オオカミ少女と黒王子』のオープニングテーマを担当し、話題になりました。

キャッチーな音楽性が魅力。

女性ボーカルのメロコアバンドをお探しならぜひチェックしていってください!

ないものねだりKANA-BOON

KANA-BOON 『ないものねだり』Music Video
ないものねだりKANA-BOON

爽快なサウンドに乗せて別れた恋人への気持ちを歌い上げる失恋ソングです。

『まっさら』『フルドライブ』などノれるロックチューンを数多くリリースしているバンド、KANA-BOONの楽曲で、2015年に6枚目のシングルとして発売。

資生堂「ANESSA」のCMソングに起用され、話題を呼びました。

4つ打ちのリズムに支えられた歯切れのいい音像とメロディーは「KANA-BOONらしい」と表現できますね。

耳に残るサビは、ついつい口ずさみたくなります。

切なさと吹っ切れた感が入り混じる歌詞もまた、正しい表現かわかりませんが、おいしいです。

Friday NightLEGAL RUSH

LEGAL RUSH / Friday Night -Official Music Video-
Friday NightLEGAL RUSH

愛知県名古屋市から駆け抜けてきた3人組、LEGAL RUSHは2018年に結成されたメロディックパンクバンド。

疾走感あふれるサウンドとエモーショナルなメロディーラインが魅力です。

2022年8月にリリースされた1stミニアルバム『uprising 052』で全国デビューを果たし、2023年9月には2ndミニアルバム『MAGIC HOUR』を発売。

2019年の音楽イベント「Mudia」で会場代表アーティストに選出されるなど、早くから実力を認められていました。

2023年12月、惜しまれつつ解散。

速めで の検索結果(61〜70)

BE ALRIGHTSHIMA

SHIMA “BE ALRIGHT”Official Music Video
BE ALRIGHTSHIMA

大学の軽音楽部で出会ったメンバーを中心に結成され、福岡県・北九州市を本拠地に活動する4人組ロックバンド。

1990年代の音楽から受けた影響を感じさせるキャッチーなメロディと、疾走感のあるギターリフをフィーチャーしたメロコアらしいビートがテンションを上げてくれますよね。

ポップな楽曲の中にも登場するデスボイスなど、バンドの揺るがない音楽性が見えるアレンジもオーディエンスを熱狂させているのではないでしょうか。

中毒性のある歌詞世界も秀逸な、王道でありながらモダンなメロコアバンドです。

INDIE RAPGEBO

90年代から活躍を続けているラッパー、GEBOさん。

ローカルで活躍しているラッパーのため、ご存じではない方も多いと思いますが、関西では実力派のベテラン・ラッパーとして知られています。

そんなGEBOさんの楽曲のなかでも、特に早口ラップを味わえる作品が、こちらの『INDIE RAP』。

エフェクトのかかった声で展開される高速のフロウは聴いているだけで、心がさわぎたてられます。

トラックメイカーとしても有名ですので、ぜひトラックにも注目してみてください。

FIRE feat. ZeebraDEXPISTOLS

ヒップホップ・シーンのキング、Zeebraさん。

2022年に開催されたMCバトルの大会『BATTLE SUMMIT』に出場し、衰えを見せないフリースタイルで再び、とてつもないほどのプロップスを集めましたね。

そんなZeebraさんの早口ラップを味わえる作品が、こちらの『FIRE feat. Zeebra』。

エレクトロ・ユニットのDEXPISTOLSと共演した作品で、オールドスクールの雰囲気をただよわせたフロウが印象的です。

現在のラップに比べるとそこまで早口ではありませんが、Zeebraさんの新しい一面を見たい方は必見です。

生きるをするマカロニえんぴつ

マカロニえんぴつ「生きるをする」MV
生きるをするマカロニえんぴつ

マカロニえんぴつは4人組のロックバンド。

その4人の楽曲『生きるをする』はアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』のオープニング曲に起用された作品です。

どこか懐かしさを感じるバンドサウンドは、親しみやすく中毒性があるのがポイント。

ボーカルのはっとりさんの優しさとパンチの強さが両立する歌声は、いつまでも聴いていたくなります。

曲の途中で何回か曲調が変化するのがこの曲の特徴です。

スピード感だけでなくエモさも欲しいときには、聴いてほしい1曲です。

NIPPON椎名林檎

NHKのサッカー放送のテーマソングとして書き下ろされた1曲です。

「応援歌に椎名林檎のテイストを入れるとこうなるんだ!」と思わせてくれる、非常にかっこよくて激しいスピード感にあふれたその内容は、聴けば思わず走り出したくなるエネルギーを与えてくれます。

なにかに背中を押してほしい、そんなときにぜひオススメしたい曲です。

SailingLIDLESS TOYBOX

岡山県津山氏出身、2004年リリース2ndアルバムの3曲目。

ギターがオクターブフレーズを多用することで生まれる、メロコアならではの疾走感が心地いいです。

サビ以外であまりボーカルのハモりを使わないことで、サビでのハーモニーがより際立ちメロディの良さが光っています。

花唄GReeeeN

GReeeeNの爽やかな王道のロックナンバー『花唄』。

フレッシュさを感じるバンドサウンドが気持ちのいいナンバーです。

自分自身が花となって、人生というなの唄を高らかに歌い上げろ!という思いが込められています。

頑張る人の背中を押すようなそんな歌詞と、爽やかなメロディーが「よしやるぞ!」というあなたのやる気に拍車をかけてくれます。

今やっていることは絶対いつか実を結ぶ!

そんな前向きな気持ちで目の前の作業をこなせますよ。

ウェカピポSOUL’d OUT

ヒップホップやR&Bをベースにしながらも、独特の言語感覚とサウンドで一世を風靡したSOUL’d OUT。

2003年1月に発売されたデビューシングルである本作は、音楽番組『流派-R』のオープニングテーマとしても起用されました。

なんといっても特徴的なのは、Main MCのDiggy-MO’さんによる唯一無二のフロウ。

英語と日本語、さらには造語やスキャットを自由自在に行き来するボーカルは、意味を追うよりも音としての快感が勝るような不思議な魅力に満ちています。

メロディアスでありながらも、息継ぐ暇もないほどの高速フレーズが詰め込まれており、カラオケで完璧に再現するのは至難の業です。

滑舌に自信がある方や、仲間とワイワイ盛り上がりたい時に、あえてこの超絶スキルに挑んでみるのも面白いのではないでしょうか。

ビートに身を任せて、思い切り歌い上げてみてください。

リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『リライト(2016ver.)』
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

力強さと爽やかさを感じられるASIAN KUNG-FU GENERATIONの代表曲の一つ『リライト』。

アニメ『鋼の錬金術師』のオープニングテーマに起用されていました。

勢いを感じるメロディーは運動時のBGMにぴったり!

淡々と自分のペースでルーティンをこなしながらも、サビボーカル後藤さんの力強いボーカルを聴けばちょっと一段階ギアを入れ直したくなるでしょう!

もう一踏ん張り頑張ろうか、もう辞めておこうかと悩んだときは、この曲でもう少し頑張る力をわけてもらうのがオススメです!

GOOD LOSERSAME

SAME【GOOD LOSER】Music Video
GOOD LOSERSAME

三重県伊賀市発のメロディックパンクバンドSAME。

2016年にTRUST RECORDSからメジャーデビューを果たし、アルバム『フラクタル』『Liner』『ファンファーレ』などをリリース。

懐かしさを感じさせるとともに、青春の甘酸っぱさやほろ苦さを表現した楽曲は、多くのリスナーの心をつかんでいます。

メロコアファンはもちろん、ポップな音楽が好きな方にもオススメのバンドです。