AI レビュー検索
創作モード の検索結果(101〜110)
雨を使って絵をかこう

水遊びをしているときや泳いでいるときの雨、子供たちが一層楽しそうにします。
「雨にぬれてもいい」と思わせる無敵感がそうさせるのでしょうか。
油性ペンは水ににじまない、水性ペンはにじむといった特性を使って制作を楽しむのもいいですね。
「ここは多少にじんでもいい」「この部分はにじませたくない」など逆算への創意工夫もたくさん生まれそうです。
実際に雨の日を待って雨にぬらすのもいいですね。
健康のことを考えるなら、霧吹きやじょうろで代用してもいいと思います。
染め紙アサガオ

絵の具で半紙に色付して作る、染め絵のアサガオです!
丸くカットした半紙を、半分に何度か折りたたみます。
水で溶いた絵の具に外側部分を浸し、乾いてから開けば、染みこんだ絵の具でグラデーションのような模様に!
再び折りたたみ中心部分をねじって立体感を出し、画用紙をカットした鉢や葉っぱ、支柱のパーツとともに台紙に貼り付ければ、夏らしいアサガオの作品の完成です。
どんな模様になるか、ワクワクしながら待つ時間も楽しいですよね。
ひっかき絵のハロウィン製作
黒い紙の上に竹串などでひっかくようにして絵を描くと……下にはカラフルな色があり、線画でも不思議な色合いの絵ができあがる、ひっかき絵でハロウィンのカボチャを描いてみましょう!
まずは画用紙を用意します。
クレヨンでハロウィンをイメージした色で細かくランダムに塗っていきましょう。
その上から黒い絵の具で画用紙を塗りつぶし、絵の具が乾いたらもう一度塗り、しっかりと乾かせば不思議な紙の完成です。
上の黒い絵の具をひっかいて削ることで下のクレヨンの色が現れる仕組みです。
レースペーパーの満開花火

レースペーパーを型紙として使ってとてもきれいな花火を描くことができます。
まずレースペーパーを折りたたみ、穴が開いていない部分にも模様を入れて切り抜きます。
たくさん模様を入れた方が、絵具がつく場所が多くなり、豪華になります。
切り抜けたら広げて黒い画用紙の上に広げ、その上から絵の具を塗ります。
そっとはがすととてもきれいな花火があらわれますよ。
明るめの色を選んだ方が黒い画用紙とのコントラストが美しくなります。
試してみてくださいね。
アイスクリーム屋さんごっこ

夏にはアイスクリームをたくさん食べたい!
という子も多いと思います。
そこで思いおもいのアイスクリームを作ってお店屋さんごっこをしてみませんか?
カップアイス、コーンアイス、アイスキャンディーなど、子供たちの自由にアイスクリームを表現してもらいましょう。
紙コップに絵を描いてカップを作り、丸めたお花紙に小さいシールを貼ってアイス部分を作ります。
コーンは画用紙に模様を描いて円すいになるよう丸めてとめてくださいね。
お店屋さんごっこにも!いろんなアイス

丸めた新聞紙にやぶった色画用紙を貼って、お好きな味のアイスクリームを作りましょう。
茶色の画用紙でチョコやチョコ棒を作ったり、モールでカラフルチョコを作ったり。
工夫次第でさまざまな味やトッピングを表現できますよ。
コーンも扇形にカットした画用紙を丸めるだけで作れます。
お好きなカップを用意して、カップアイスを作るのもオススメですよ。
冷たくておいしいアイスクリームを作って、お店やさんごっこを楽しむのもステキですね!
TikTokの歪む鏡でお絵かきチャレンジ

TikTokの昨日のひとつ、ゆがむ画面エフェクトを使った遊びです。
ゆがんだ画面をとおすことで、真っすぐ線を引くことすら難しくなってしまいます。
この視界がゆがんだ状態で絵を描いて、他の人はその絵を見てもとのテーマを当てられるのか挑戦していきます。
手の感覚だけで簡単に描けてしまうようにも思えますが、ゆがんだ視界に惑わされて徐々に絵が崩壊していくのが楽しいポイントです。
時間をかけてゆっくりと絵を描いてもらうことが、絵を崩してゲーム性を高めるための大切な要素ですね。
スクラッチ技法でお絵描き

クレヨンなどで紙に絵を描くのではなく、紙を引っかいて絵を描いていくスクラッチ技法。
画用紙にクレヨンでランダムにいろんな色を塗っていき、その上を黒のクレヨンでべたっと塗りつぶしていきます。
できたら、つまようじや竹串などを使って黒いところを削るようにしながら絵を描いていきましょう。
すると、最初に塗った色が出てきて、黒い中にカラフルな絵が浮びあがります。
暗い夜空に浮かぶ花火を描くときにぴったりな技法ですが、夏の花を描いたり、海のお魚たちを描くのもオススメです。
ぜひ、スクラッチ技法でいろんな絵に挑戦してみてくださいね!
小学生でも出来る!振付が作れないときはコレ!

創作ダンスに挑戦しているけど振り付けをどう作ればいいのか分からない……昔と違ってダンスが小中学生にとっても身近となった現代、そんなお悩みを抱えている方々は多いでしょう。
創作ダンスは文字通り形式やルールなどはないですし、自分が表現したいようにダンスすることが一番です。
こちらで紹介しているように簡単なステップやジャンプ、上半身で感情表現するような単純な動きの繰り返しだけでも十分ダンスの楽しさを感じ取れるはず。
好きな動きを繰り返すだけでもいいですし、慣れてきたらいくつかのパターンを取り入れてみましょう!
キラキラモンスターの作り方NEW!
黒い画用紙にモンスターの絵を描いて、ハサミでくり抜きます。
そこに透明テープを貼って準備はOK!
接着面を上にして画用紙を置き、細かくカットしたカラーセロファンを子供たちのイメージで自由に貼り付けていきましょう。
モンスターからはみ出しても表からは見えないので、小さい子でもチャレンジできますよ。
フィルムに光を通したらキラキラしてキレイでしょうね。
モンスター以外のモチーフでも作れるので、春夏秋冬楽しんでみては?
創作モード の検索結果(111〜120)
【1歳~】フォーク&スポンジでお手軽ハリネズミ

「ピーピー」と高い声で鳴き声をだすハリネズミをフォークやスポンジを使って楽しんで作ってみましょう。
使い捨てプラスチックフォーク、スポンジ、土台画用紙、ハリネズミの型、絵の具、パレットを準備して作っていきます。
フォークの裏面全体に絵の具をつけて、ハリネズミの型に押し当てるように塗っていきます。
擦れたような模様の色づけがより立体感を作るようになるのもポイントです。
スポンジに絵の具をつけてポンポン色付けするときも、スポンジを紙に当てる強弱で色の出方が変わってきます。
感触を感じる時期の1歳児の子供たちにぴったりな制作ぜひ挑戦してみてくださいね。
ペーパークラフト

紙を切ったり、貼ったりして造形物を作ります。
自分の好きな乗り物や楽器、また人の顔など、さまざまなものを作ることが可能です。
自分で自由に作ることが難しい方には、設計図どおりに切るだけで作ることが可能なキットも販売されていますので、試してみてはどうでしょう。
キッチンペーパーの七夕飾り
レースペーパーが七夕の織姫、彦星の衣装に変身!
まずは、円形のレースペーパーは半分にカットします。
水性ペンで自由に色塗りしましょう。
何色か混ぜてもOKですよ。
ある程度色塗りできたら、霧吹きで全体に水をかけて塗った色をにじませていきます。
乾いたら三角形におりたたんで、別で作っておいた織姫、彦星の顔と組み合わせて完成。
織姫、彦星の顔を子供たちの顔写真にするのもいいですね。
七夕の笹に飾ってもいいですし、壁面飾りにしてもいいのではないでしょうか!
折り紙とシュレッダーで作るアイデア工作
@n.annlee321 シュレッダーが工作道具に楽しかったです☺️🙌息子が作ってた作品です😁補足はコメント欄に→#tiktok教室#子どものいる暮らし#おうち時間
♬ Nerd Strut (Instrumental) – 星野 源
シュレッダーの紙を細かく刻みという機能を利用して、さまざまな形を作っていきましょう。
使うのは手で回すタイプのシュレッダーで、どこで刻むのを止めるのかなどの工夫でパーツを作り、それを組み合わせていくという内容です。
わかりやすいのは料理のモチーフで、細長く刻んだものを横向きに入れてさらに細かくすれば衣のように、細長くしたものを丸めればキャベツのような形に仕上がりますよ。
パーツを重ねていったり、曲げ方を工夫していけば、立体感も出せるので作りたいものの再現方法をしっかりと考えていきましょう。
お花見制作
春といえば桜を見ながらのお花見が楽しい季節ですよね。
紙皿やティッシュを使ったお花見制作を紹介します。
ティッシュ、絵の具、お花紙、紙皿、画用紙、のりを用意しましょう。
紙皿の中心にちぎったお花紙を貼り、ボリュームを出しながら、周りにティッシュを貼っていきましょう。
ティッシュに絵の具で色をつけたら、グッとお花見らしい雰囲気になります。
真ん中に好きな動物や子供の写真を貼って完成です!
背景はお好みで色を変えて貼ると、オリジナル感が出て良いかもしれませんね!
オリジナルシールで作るぶどう
アルミホイルに紫の水性ペンでぐるぐると絵を描き、上から丸シールをシートごと擦り付けます。
ペンの色がシールに移ったら、土台の画用紙をぶどうの形にカット。
丸シールを貼って粒を表現し、別の画用紙で作ったクキと葉っぱを貼ったら完成です。
シールは市販のものを作っても良いですが、ひと手間かけることでオリジナルシールが作れるのでオススメですよ。
ペンは同系統のものを何色か使うと、より色合いに深みと味わいが出ます。
シールはインクが乾いてから使ってくださいね。
ストローひこうき

ストローを使った飛行機を紹介します。
ストロー、短めの画用紙、長めの画用紙、セロハンテープを準備して作っていきましょう。
短い画用紙、長い画用紙それぞれを丸めセロハンテープで貼り合わせます。
ストローの端っこにセロハンテープを横につけ、端っこに小さい丸い画用紙をつけ、反対側も同様に大きい丸い画用紙をつけて完成です。
飛ばして遊ぶときは周りに人がいないのを確認し広い場所で遊びましょう。
飛行機同士飛ばして勝負するのも面白そうですね。
【3歳~】虹の制作

カラーセロファンに反射する光がとてもキレイな、虹をモチーフにした制作アイデアです。
虹の型紙に、小さく切ったカラーセロファンを貼って、ステンドグラスの様に楽しめます。
カラフルなセロファンに触れることで、子ども達の色彩感覚も養われますよ。
より満足のいく仕上がりにするため、虹の型紙は大人が準備しておくことをオススメします。
そうすることで、子ども達は純粋に色を楽しめますね。
完成したものを外に持ち出して、太陽の光を反射させて遊ぶとより美しさを楽しめますよ。
ぜひ作ってみてくださいね。
コスモス畑の立体トンボ

こちらでは、トンボとコスモスが映える立体絵画の作り方を紹介します。
コスモスの花を一つずつ描くのは大変なので、ペットボトルを使ってスタンプを作ります。
何色かでスタンプを押したら、真ん中を黄色の絵の具で塗りましょう。
次はトンボの作成です。
割りばしにリボンを2本、かた結びにして、頭と目玉を丸シールに描いたらトンボは完成です。
好きな場所にボンドなどでとめましょう。
リボンの色を変えればいろいろな色のトンボができますね。
とうもろこしくんがね

夏野菜として知られるとうもろこし。
そのとうもろこしを題材にした絵本『とうもろこしくんがね』に登場するとうもろこしくんを作ってみるのはどうでしょうか?
実はこのとうもろこしくん、手足がプラプラと動き、葉っぱもむけるという仕掛けのあるもの。
色画用紙でとうもろこしくんの本体を切り、指スタンプでとうもろこしの粒を表現します。
葉の模様は歯ブラシを使って描き入れ、割りピンで本体と留めましょう。
絵本の読み聞かせと一緒に、できあがったとうもろこしくんで遊ぶのもいいですね。

