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懐メロ の検索結果(101〜110)
情熱の薔薇THE BLUE HEARTS

熱い魂を込めて歌い上げられるロックサウンドと、まっすぐな思いが詰まった歌詞が心に響く1曲。
1990年7月に発売されたTHE BLUE HEARTSのシングルで、オリコン週間シングルチャート1位を記録した彼らの代表作です。
TBS系ドラマ『はいすくーる落書2』の主題歌として起用され、その後も中外製薬やサントリーのCMソングとして採用されるなど、時代をこえて愛され続けています。
バンド解散後も、Bank Bandやかりゆし58、コブクロなど、さまざまなアーティストによってカバーされ続けています。
友人同士のカラオケでみんなで熱くシェアしたい1曲。
懐かしい思い出とともに、新たな力をもらえる曲です。
喝采ちあきなおみ

1972年のレコード大賞受賞曲で、ちあきなおみさんの代表曲の一つです。
亡くなった恋人を思っているという設定の歌詞が切なく、当時多くのファンの心をつかみました。
昭和歌謡らしいムードたっぷりな伴奏に、ちあきなおみさんの伸びやかで深みのある歌声がピッタリ。
カラオケでも人気の高いこの曲で、リリース当時にタイムスリップできそうです。
♡桃色片想い♡松浦亜弥


「アイドル不在とされた一時期を松浦亜弥さん一人が背負った」と力説するアイドルファンも多いです。
まだ10代だった松浦亜弥さんが最高に輝く曲といえばこの曲『♡桃色片思い♡』。
作詞作曲はあのつんくさんですが、高橋諭一さんのかわいい編曲も見事にハマった1曲です。
桃色とはここでは片思いのこと。
目が合うだけでダメになっしまう自分を勇気づける歌詞は、今聴いてもキュンキュンとして最高に愛らしい!
資生堂のシャンプー『ティセラ』のCMソングにも起用され、ピンクに着飾った松浦亜弥さんのかわいいしぐさも話題となりました。
二人aiko


大政絢さんが出演しているホーユーのヘアカラーのCMに起用されていたのが、aikoさんが歌う『二人』でした。
この曲は2008年にリリースされましたが、CMに起用されたのはそれから6年後の2014年のことでした。
思いを寄せる相手が自分ではなく別の人を思っていることに気づいてしまった……そんな切ない思いがつづられているんです。
きっとこの歌詞と同じような状況を経験したことがある方は少なくないのではないでしょうか。
歌詞の中では、自分が相手に夢中になる前に、相手が別の人に思いを寄せていることに気づけたとつづられていますが、その他の語り口からはすでに夢中になって思いが止められなくなってしまっているようにも感じられますよね。
行き場のない恋心が描かれた切ないストーリーの楽曲です。
90年代ヒット曲メドレー【vol.4】~40代から50代が聴きたい懐メロ20選

ノスタルジックな風景が広がるメロディーと優しく包み込むハーモニーが詰まった、90年代の名曲をつないだメドレーです。
『TOMORROW』や『IT’S ONLY LOVE』の穏やかなサウンドから、『White Love』へと続く流れは、当時の音楽シーンの輝きをそのまま映し出しています。
当時の流行りを思い出せる構成は、忙しい毎日の中で忘れかけていた気持ちや景色を呼び覚ましてくれるでしょう。
『EZ DO DANCE』や『おどるポンポコリン』の明るいリズムから名バラードまで、曲ごとに心の温度が変わっていきます。
時代を彩る名曲がたっぷりと楽しめるメドレーです。
SWEET MEMORIES松田聖子

日本を代表するアイドル、松田聖子さん。
50代後半以降の女性であれば、学生時代に聖子ちゃんカットをしていたのではないでしょうか?
彼女の曲はどれもキャッチーで歌いやすいのですが、その中でも特にオススメしたい楽曲がこちらの『SWEET MEMORIES』。
ゆったりとしたメロディーで高いパートもないので、ささやき声で歌えば音程が外れてもうまい具合にごまかせるでしょう。
これをふまえてぜひ挑戦してみてください。
亜麻色の髪の乙女島谷ひとみ

青春時代を思い出させるような懐かしいメロディが印象的な1曲です。
2002年6月にリリースされたこの楽曲は、島谷ひとみさんの透明感のある歌声と相まって、多くの人々の心をつかみました。
恋する乙女の純粋な気持ちを描いた歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
カバーソングながら、島谷さんの歌唱力によって新たな魅力を引き出しています。
テレビCMでも使用され、幅広い年代に親しまれた本作は、カラオケで歌えば世代を超えて盛り上がること間違いなしです。
同窓会や忘年会など、懐かしい仲間と集まる場面で歌うのがオススメですよ。
路地裏の少年浜田省吾

浜田省吾さんのデビューシングルで、1976年4月リリース。
その後、何度もリメイクされたバージョンがリリースされています。
50代の方なら、ほとんどの方が一度は耳したことがあるであろう、昭和日本の名曲ですよね!
この曲を初めて聴いたとき、歌詞の内容にも強く共感したことを今でもしっかりと覚えています。
ボーカルメロディもとても覚えやすく歌いやすいものだと思いますので、ご自身の若き日の思い出とともに歌ってお楽しみいただけたらと思います!
You’re My Only Shinin’ Star中山美穂

夜空に輝く星のような、永遠の愛を誓う恋の歌。
中山美穂さんの清らかな歌声が、甘く切ない思いを優しく包み込んでいきます。
星降る夜に出会った2人の恋が、まるで運命のように輝きながら紡がれていく様子が印象的です。
1988年2月にリリースされ、オリコンチャート1位を獲得した本作は、名アルバム『CATCH THE NITE』収録曲の再レコーディングバージョン。
角松敏生さんによる洗練された作詞・作曲と都会的なアレンジが、TBS系ドラマ『ママはアイドル!』の世界観を見事に表現しています。
誰もが一度は経験したことのある、かけがえのない人との出会いを思い出させてくれる珠玉のラブソングです。
ごめんよ涙田原俊彦
野村義男さん、近藤真彦さんとともに「たのきんトリオ」の一人として、1980年代のアイドル界を席巻したシンガー・田原俊彦さんの35作目のシングル曲。
自身が主演を務め大ヒットとなったテレビドラマ『教師びんびん物語II』の主題歌として起用された楽曲で、ラテン調の情熱的なビートで始まるオープニングにテンションが上がりますよね。
上がり下がりの激しいメロディですが、世代である40代や50代の方であれば気持ちよく歌えるのではないでしょうか。
リアルタイムで聴いていた時を思い出しながら歌ってほしい、エンターテインメント性の高いカラオケソングです。
懐メロ の検索結果(111〜120)
浪漫飛行米米CLUB

圧倒的な歌唱力、キャッチーな楽曲、ゴージャスなパフォーマンスなど、J-POPシーンにおいて突出したエンターテインメント性でファンを獲得してきた米米CLUBの10作目のシングル。
「航空会社のCMソングとしてオファーが来ないか」と狙って作った楽曲で、実際にJALの沖縄旅行「JAL STORY 夏離宮キャンペーン」のCMソングに起用されたことから大ヒットしました。
全体的に低音が続く落ち着いたメロディのため、高い声が出ない男性の方でも歌いやすいのではないでしょうか。
湯の町エレジー近江敏郎

心に染み入る、哀愁漂う名曲。
伊豆の温泉町を舞台に、切ない初恋の思いを描いた本作。
ギター伴奏に乗せて歌われる歌詞は、月明かりの下、湯煙に包まれた町で過ぎ去った恋を懐かしむ情景を美しく描き出しています。
1948年6月にリリースされ、当時としては戦後最高の40万枚を超える大ヒットを記録。
翌年には同名の映画も製作され、近江俊郎さん自身が主演を務めました。
静かな夜に一人で聴くのもよし、大切な人とともに口ずさむのもよし。
懐かしい思い出に浸りたい時にオススメの1曲です。
想い出まくら小坂恭子

切ない恋心を歌った名曲が、小坂恭子さんの透明感のある歌声でよみがえります。
1975年5月にリリースされた本作は、130万枚を超える大ヒットを記録。
失恋の痛みとともに恋人との思い出を懐かしむ女性の心情が繊細に描かれています。
恋人が好きだった歌を歌ったり、一人でお酒を飲んだりする場面は、誰もが共感できる感情を表現しているのでしょう。
大切な人を思い出したくなる夜に、そっと寄り添ってくれる一曲です。
私がオバさんになっても森高千里

1992年に発売された森高千里さんの楽曲は、当時の彼女の人気絶頂期に生まれた名曲ですよね。
将来を意識する恋人に向けて「自分が年をとっても変わらず愛してくれるのか」と問いかける女性の心情を描いた歌詞が印象的です。
コミカルでありながらも、どこか切ないメッセージが込められていて、多くの人の心に響いたんですよ。
アルバム『ROCK ALIVE』からのシングルカットで、全国ツアーも行われるほどの大ヒットとなりました。
同世代で集まるカラオケなどで歌えば、「この曲懐かしい!」と当時を思い出して盛り上がれる1曲です。
会いたい沢田知可子

会いたいはミリオンヒットを記録した超名曲です。
この曲は、沢田知可子の最高のヒット曲になりました。
亡くなった恋人のことを思い歌った歌で、聴いていると自然に涙が出てきます。
大切な人と一緒に聴いてほしい曲です。
明日に架かる橋レミオロメン

海辺でのレジャーやスポーツの姿を描き、そんな時にアクエリアス・フリースタイルが水分補給を支えてくれるのだということを伝えるCMです。
水の中で動いていたとしても汗はしっかりとかいているので、水分だけでなく栄養素の補給も大切なのだと語りかけています。
そんな映像の楽しげな雰囲気、爽やかさをさらに際立たせている楽曲が、レミオロメンの『明日に架かる橋』です。
爽やかさや勢いを感じさせるバンドサウンドが印象的で、にぎやかな空気感が楽しさも伝えていますよね。
以心電信ORANGE RANGE

妻夫木聡さんが出演していたauの着うたフルのCMにはORANGE RANGEの『以心伝心』が起用されていました。
CMが放送されていたのは2005年ごろで、この曲は2004年にリリースされた『musiQ』に収録されていました。
当時、携帯電話で音楽が聴けるサービスは新鮮で、とくにORANGE RANGEの楽曲が使用されているauのCMが記憶に残っている方は多いのではないでしょうか?
離れていてもつながっていると歌う歌詞からは、大切な人とのつながりを感じられますね。
世田谷自然食品 グルコサミン

「ぐるぐる、ぐるぐる、グルコサミン」のオリジナルソングが記憶に残っている方も多いであろう、世田谷自然食品のサプリメントのCMです。
2000年代に小学生時代を過ごした方なら、皆さん歌いながら膝をぐるぐる回す動作をマネしたことがあるのではないでしょうか?
CMソングがCMのアイデンティティとなった一例ですね。
おジャ魔女カーニバル!!MAHO堂

子供たちの心をつかんだ魔法のような歌。
MAHO堂の代表作であり、カラオケでも大人気の1曲です。
明るく楽しい歌詞は、日常の悩みを忘れさせ、みんなを笑顔にしてくれる力があります。
1999年3月にリリースされたこの曲は、アニメ『おジャ魔女どれみ』のオープニングテーマとして使用され、同年の第4回アニメーション神戸で主題歌賞を受賞しました。
若い世代から年配の方まで、幅広い層に愛されている本作。
同窓会や忘年会など、世代をこえて盛り上がりたいときにピッタリの選曲です。
SEVEN DAYS WARTM NETWORK

TMネットワークの1998年の作品で、宮沢りえ主演の映画ぼくらの7日間戦争の主題歌として使われていました。
TMネットワークの曲の中では比較的スローなミディアムテンポの曲なので、カラオケでも歌いやすいと思いますが、サビの部分でいきなり転調するので音を外さないことが大事です。



