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KUWATA BAND の検索結果(101〜110)
だいじょうぶBLUE ENCOUNT

号泣ロックバンドとして注目を集めたバンド、BLUE ENCOUNT。
ボーカル・ギターの田邊駿一さんとドラムの高村佳秀が熊本県出身で、結成されたのもお2人とギターの江口雄也さんが通っていた熊本の専門学校でした。
2004年に結成し2006年に上京後、SUPER BEAVERらとツアーを回ったり、YouTubeでの動画配信から徐々に注目を集めていきました。
そして2014年にEP作品『TIMELESS ROOKIE』でメジャーデビュー。
2016年には主題歌を担当したドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』に本人役として出演も果たしました。
自身のライブツアーやフェス、イベントを中心に活動するパワフルで、ときに涙を誘うバンドです。
1.5(ミニアルバム)CHEETA(myuuRy、中ノ森BAND、Symmetriez)

ガールズバンド・中ノ森BANDのドラマーとして活動していた、石川県出身のCHEETAさん。
2004年に中ノ森BANDが結成され、2005年にシングル『ラズベリーパイ』でメジャーデビューを果たしました。
中ノ森BANDが結成されたのと同じ年にポップロックバンド・myuuRyにも加入しています。
2007年にはmyuuRyを脱退し、2008年には中ノ森BANDも解散を迎えます。
2010年からは本格的にソロ活動を始め、自身を中心にしたバンド・Symmetriezで活動。
ドラマーとしてだけでなく、ボーカルや作詞作曲も手がけています。
808Suchmos

『STAY TUNE』のミュージックビデオを見たときにこんなとがったバンドがいるのかと思い衝撃を受けました。
オルタナティブやブラックミュージックやロックをうまく融合させたシティポップが若者や音楽好きから支持を得ています。
2017年には日本レコード大賞で最優秀アルバム賞を獲得しました。
SHAMROCKUVERworld

楽器隊の演奏技術、ボーカルの綺麗な歌声、すべてがトップクラスのバンド。
複雑な演奏に絡める様にボーカルが歌ったと思えばいきなり曲の展開が変わったり、聴き側にとって未知数溢れる事が多くすぐに聴いた者を虜にしてしまう。
花吹雪BANG BANG BANGワンギャル

1997年から放送されていた深夜のバラエティ番組「ワンダフル」。
動画の曲は番組に出演していたアイドルたちで結成されたグループ、ワンギャルがリリースした楽曲です。
そのメンバーに新潟県出身の相沢まきが参加しています。
テンション高めなダンスナンバーです。
バクチ・ダンサー氏原ワタル(DOES)

長崎県出身のギターボーカル担当・氏原ワタルさん、宮崎県出身のベース担当・赤塚ヤスシさん、鹿児島県出身の森田ケーサクさんが2000年に福岡で結成したバンドDOES。
バンド名はアメリカのロックバンド・ブリーダーズの『DOE』にちなんでいるそうです。
人気アニメ『銀魂』とのタッグ作が有名ですね!
武骨なサウンドとストレートな歌詞がかっこいいバンドです。
2016年に一度活動休止していますが2020年に活動再開しているのでこれからの活躍を楽しみにしましょう!
I BELIEVEHAWAIIAN 6

ベーズボーカルのGUREさん、ギターボーカルのYUTAさん、ドラムコ0ラスのHATANOさんによる重鎮メロコアバンドです。
メロディーラインの美しさに定評があり、いわゆる「泣きメロ」が特徴的な楽曲が人気です。
一人ぼっちは絵描きになる友川カズキ

友川カズキは八竜村(現・三種町)出身の歌手で、画家や競輪評論家としても活躍しています。
1974年にデビューしました。
「一人ぼっちは絵描きになる」は2010年12月にリリースされたアルバム「青いアイスピック」に収録されています。
雨のち虹色ザ・ルーズドッグス

メンバー全員が福井県出身で、高校の卒業を記念して結成されたのがロックバンドが、ザ・ルーズドッグスです。
当時存在した福井駅の地下道での路上ライブが反響を呼び、2005年にシングル『ラジオガール』でメジャーデビューを果たします。
メンバー全員が作詞作曲をこなしメインボーカルも務められるので、楽曲ごとに異なるカラーが楽しめるのが魅力なんですよね。
大黒摩季さんをゲストに招いた2008年リリースのシングル『雨のち虹色』は、アニメ『MAJOR』の4thシーズンでエンディングテーマに起用されています。
LIKE YESTERDAYthe brilliant green

1995年結成、1997年に全曲英語詞のシングル「Bye Bye Mr. Mug」でソニーレコードよりメジャーデビューした、京都を代表するバンドです。
幾度か活動を休止いていましたが、2014年にバンド活動を再開しました。
ボーカル川瀬さんはソロプロジェクトでも活動されています。
KUWATA BAND の検索結果(111〜120)
ごきげんよう さようならyonawo

yonawoは福岡で結成された新世代ネオ・ソウル・バンドです。
2018年ごろから福岡のリスナーたちの間で話題となっていったyonawoは、自主制作した2枚のEP『ijo』と『SHRIMP』が即時完売するほどの人気を獲得していきました。
2021年に1月29日に配信された『ごきげんよう さようなら』は、同時にミュージック・ビデオも公開されています。
アコースティック・ギター弾き語りの場面や、ジャジーなバンドサウンドなどバラエティに富んだ音楽性も大注目の楽曲です!
ドレミFUN LIFEたんこぶちん

佐賀県唐津市で結成された5人組ガールズバンドがたんこぶちんです。
メンバーは全員同い年で、結成時は小学校6年生でした。
2013年に現役高校生ガールズバンドとしてシングル『ドレミFUN LIFE』でメジャーデビューを果たし、高校生らしい初々しい演奏が話題を呼びテレビ東京系バラエティ番組『ブラックミリオン』のエンディングテーマに起用されます。
同年には日本最大の野外フェスであるROCK IN JAPAN FESTIVALにも出場したんですよね。
惜しまれつつも2018年には活動休止を発表し、翌年にはラストライブを開催しています。
Kaminari Oneギターウルフ

ギターウルフと言えば、もうこの曲しかないでしょう!
カミナリワンって叫んだ瞬間のテンションの上がり方は半端じゃない。
最初から最後までぶっ飛ばして叫ぶ、稲妻も落ちる、ロックンロールでぶっ飛ばす。
やばすぎるほどロックしています。
暁のザナドゥKEYTALK

東京都世田谷区下北沢を活動拠点とする、言わずも知れた4人組モンスターロックバンドKEYTALKです。
大型フェスで名前を聴かないことがないほどの大人気バンドで、今すぐライブハウスに行きたくなるような、体がうずくような気持ちになります。
ライブハウス好きの大学生にオススメのバンドです。
ライブハウスポルカYellow Studs

楽しくて踊り出したくなるナンバーです。
あたたかい気持ちになって笑顔になってしまいます。
さまざまな感情のあちこちを揺さぶられてしまいました。
ガレージだけでなく、カントリーやフォークや以外の要素をふんだんに取り入れられたおもしろいサウンドを表現している。
希望の唄ウルトラタワー

ウルトラタワーは滋賀出身の4人組バンド。
約10年の活動期間をもって、2017年に惜しまれながら解散しました。
かきならされるギターサウンドが若者らしく、軽やかなメロディーの中にもやりきれない痛みのようなものを感じます。
さわやかなボーカルが耳に心地いいですね。
FLAGWOMCADOLE

こちらは滋賀県発ロックバンドWOMCADOLEです。
同じ滋賀県出身のアーティストではUVERworldや山崎まさよしさんがいますね。
2011年に結成をし、2015年にはメンバーの脱退を機に一度は活動を休止しますが、翌年2016年には新メンバーを迎え活動を再開、そして2019年にメジャーデビューを果たします。
武骨なロックナンバーから、聴かせるラブソングまでどんな場面も彩ってくれる彼らの楽曲、ぜひチェックしてみてください!
革命前夜Tempalay

東京を中心に活動する3ピースバンドです。
結成1年でFUJI ROCK FESTIVAL ’15 ROOKII A GO-GOに出演したり全米ツアーを行ったり、ワールドワイドな活躍を見せています。
ソウルやロック、レゲエなどを下敷きにした脱力したサウンドが心地いいです。
Devil’s PartyCROSSFAITH

大阪で結成されたバンドで、彼らはキツめのシャウトとエレクトリカルなサウンドが特徴的なバンドです。
この曲は珍しく、ボーカルの小家健太がシャウトに加えてメロディもしっかり歌っていますし、エレクトロサウンドがよく光るいい曲です。
みちしるべPhilHarmoUniQue

4人組バンドのPhilHarmoUniQueでボーカルギターを担当していた五郎川陸快さんは福井県出身です。
結成時は自由人というバンド名で活動しており、2007年にPhilHarmoUniQueに改名しています。
『みちしるべ』は映画『イキガミ』の主題歌に起用されました。

