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KUWATA BAND の検索結果(121〜130)
青空の果て奥田美和子

米子市出身のシンガーで、2008年から2011年までは「奥田みわ」の名義で活動していました。
その女性らしい見た目とは裏腹に趣味は格闘技観戦や運動という意外な一面も!
芯の強さを感じさせる眼差しと歌声が印象的です。
Swallowtail Butterfly ~あいのうた~YEN TOWN BAND

シンガーソングライターCharaさんがボーカルを務めるYEN TOWN BANDは、もともと岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』の劇中バンドとして生まれました。
映画には円都と円盗という2つの「イェン・タウン」が登場し、それにちなんで名付けられています。
映画が公開されたのは1996年ですが、その後も少しずつライブ活動や音源のリリースを続けているんです。
Charaさんの一度聴くと魅了されてしまう特徴的な歌声に加え、プロデュースを務める小林武史さんによる楽曲の組み合わせはすばらしく、これまで数多くのリスナーの心をつかんできました。
かわEヤバイTシャツ屋さん

大阪芸術大学で結成され、今では全国区にその名をとどろかせている男女3人組のコミック・パンクバンドです。
若者の間で共有されている「あるある」をシンプルなアレンジと、パロメーターをキャッチーさに全振りしたかのような耳残りのいいメロディーラインに乗せて歌う楽曲に、大きな支持が集まっています。
印象的な男女ツインボーカルのからみ合いも非常に魅力的で、とくにベース・ボーカルを務めているありぼぼさんのハイトーンボイスはリスナーの心をつかんで離しません。
スキスキマイガールL’luvia

新潟県出身の4人組ビジュアル系バンド、L’luvia。
スペイン語で「雨」を意味するバンド名で呼び方はジュビアです。
1994年に結成し、インディーズ時代の名曲『夜空に輝く星を集めて』はファンの枠を飛びこえてヒットしました。
メンバーチェンジをへて、ボーカルのKAORUさん、ギターのTAKANORIさん、ベースのマースケさん、ドラムスのNAOさんで2000年の解散まで活動。
2005年の新潟県中越地震チャリティーライブや、2018年の一夜限定など不定期で復活ライブをおこなっています。
ビジュアル系の中でもキャッチーな路線で親しまれていた彼らの音楽。
『クレヨンしんちゃん』の10代目エンディングテーマとして起用されたデビューシングルの『スキスキ♡マイガール』は、最も長く使用されたエンディングソングとなっています。
meet againKouichi

ヴィジュアル系ロックバンドLaputaでギターを担当していたKouichiは三重県出身です。
「meet again」は3rdシングルとしてリリースされ、日本テレビ系アニメ「金田一少年の事件簿」第1期オープニングテーマに起用されています。
Laputa最大のヒット曲となっています。
landscapeLow-Pass

京都で結成されたインストゥルメンタルバンドです。
ポストロック、エモを中心とした楽曲が多く、独特の世界に引き込まれます。
とても緩急のある、きれいなサウンドが特徴ですね。
国内外問わずさまざまなアーティストとも共演しており、京都でも注目のバンドのひとつです。
ハイジZUKAN

沖縄県立宜野座高校の仲良しメンバーで結成されたハピネスバンドのZUKANです。
地元をこよなく愛し、メジャーデビュー・シングル『ハイジ』では、地元金武町で地元の子供たちと一緒にミュージックビデオを作成しています。
地元のヒーローとして、地元から沖縄、日本へ元気を届けています。
君をのせて沢田研二

ジュリーの1986年リリース曲。
少しシャープするジュリーの声と歌い方が、こういったバラードでは、とても色っぽくなります。
若い頃はきれいで艶かしい感じでしたが、お歳を召された今、「いい感じに枯れてきはったなぁ」と思います。
京都を代表するビッグ・アーティストと言ってもいいと思います。
ジュリー!!
BUBBLE-GUM MAGIC寺中友将(KEYTALK)

踊りたくなること必至なダンサブルロックで元気づけてくれるKEYTALK。
メインボーカルでギターを担当する、「巨匠」こと寺中友将さんが熊本市の出身です。
ゆずの影響でギターに親しんできた寺中さん。
高校では推薦がくるほどボクシングに励んでいたものの音楽への思いが再燃し、上京した昭和音楽大学でメンバーの小野さんと出会いKEYTALKを結成しました。
2020年6月にYouTubeチャンネルを開設。
アコースティックでのバンド時とは違った美しい歌声もステキです。
二枚でどうだ!宮尾すすむと日本の社長

宮尾すすむと日本の社長は1986年に早稲田大学の音楽サークルで結成され、『三宅裕司のいかすバンド天国』で10代目イカ天キングとなったファンクバンドです。
現在のキューンレコードからメジャーデビューも果たしています。
代表曲である『二枚でどうだ』はバウンスしたうねりのあるミドルテンポのファンクで、ユニークな歌詞やライブパフォーマンスで人気の1曲です。
現在でもメンバーたちは本業の傍らバンド活動を続けているので、興味があったらライブに足を運んでみてはいかがでしょうか!
KUWATA BAND の検索結果(131〜140)
THANXWANIMA

突き抜けるようにまっすぐな音と歌声!
熊本県出身の3ピースバンド、WANIMAの楽曲です。
2015年発売のファーストアルバム「Are You Coming?」に収録。
遠く離ればなれになったとしても、気持ちはいつもつながっているんだというメッセージが込められています。
親友に贈りたくなる曲ではないでしょうか。
内緒山本珠羽、杉田崇(UNFAIR RULE)

岡山県出身の山本珠羽さんと杉田崇さんが在籍するUNFAIR RULEは、2019年6月に地元岡山で結成されたロックバンドです。
オルタナティブロックを軸にしたサウンドが特徴で、感情的で内省的な歌詞が多くの若者の心をぐっとつかんでいます。
2023年4月には初の全国流通盤『いつものこと(完全盤)』をリリースし、2025年のワンマンツアーは全公演ソールドアウトを達成しました。
「バズリズム02」の企画で注目されたり、タワーレコードの「タワレコメン」に選出されたりと、音楽シーンでの評価も高まっていますね。
ボーカル山本さんの優しく芯のある歌声と等身大の歌詞は、恋愛や人間関係の揺らぎに悩む心にそっと寄り添ってくれます。
エモーショナルなギターロックが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
MABOROSHI SUMMERKEYTALK

全体的に同じ音楽が続くのではなく途中からテンポや拍子が変わり、あっと驚かせるような楽曲が特徴的です。
また、ボーカルが二人いるのがおもしろく、それでいてバンド全体の世界観が壊れていないところがすごいですね。
パヤパヤMAGUMI(レピッシュ)

ロック・スカを中心に活動しているバンド、レピッシュでボーカルとトランペットを担当しています。
同バンドは1987年にメジャーデビューし、2005年に活動を休止していましたが、2007年後に活動を再開。
現在はフェスやイベントなどで不定期に活動しています。
誓うよJaaBourBonz

沖縄の5人組ツインボーカルロックバンド、JaaBourBonz。
5人の内ボーカルのyasuさん以外の4人が沖縄出身という沖縄バンドです。
彼らの合言葉は「いちゃりばちょーでー」。
沖縄の方言なのですが「一度会ったらみんな兄弟」という意味があるそうで、その言葉をモットーに全国で活動中です。
さまざまなCMソングに起用されるなどの活躍ぶり、本人たちが出演するCMなどもあります。
今は活動拠点を東京にしているので、今後ますますライブなどで会える機会が多いバンドになるのではないでしょうか?
笑ってプッシュプルポット

熱く勢いのあるサウンドが印象的なバンド・プッシュプルポットは、石川県金沢市出身のバンドです。
2017年に結成され、翌年に1st EP作品『始発駅』をリリース。
メンバーの入れ替わりがありながらも、島村楽器が主宰するバンドコンテスト・HOTLINEでは中部FINALで優秀賞をはじめとした数々の賞を受賞しました。
名古屋の大型サーキットフェス『でらロック』に2020年に出演した際は入場規制がかかるほどの人気を集め、その勢いはとどまるところを知りません。
OXYMORONUVERworld

滋賀県から日本全国区のロックバンドに飛躍を遂げた6人組です。
地元である滋賀県・浜大津B-FLATの店長がほれ込んだというエピソードがあるほどに、当時から群を抜いた存在だったようです。
しかし、活動休止など、決して平らな道のりを歩んできた訳ではなく、その道のりを感じさせるような気持ちを揺さぶる楽曲が何よりの強みです。
恋愛、困難、試練、何か大きなことに直面した時に力をもらえるロックバンドです。
ラブル~☆

5人編成のバンド、ラブル~☆は子ども向けのジャズ「プチジャズ」をコンセプトに、2011年結成されました。
動画の曲「アイシテル」はオリジナル曲で、サックス担当の小島勇司による作詞作曲です。
Shibuya Crossing TokyoTAP JAM CREW

「タップジャムクルー」はバンドというよりもパフォーマンス集団です。
タップダンサーのSHUNが主催するイベント「TAP JAM」のセッションがはじまりです。
メンバーは流動的でその場にいるメンバーたちによる、さまざまな楽器やボーカル、ダンスのパフォーマンスをストリートセッションすることで話題を呼びました。
きょうの空Nabowa

バイオリンを含む4人組インストバンド。
こちらの曲はアップテンポだが懐かしく、いやされる一曲となっています。
鍵盤ハーモニカでのテーマは懐かしくクセになる心地良さがあり、そこからバイオリンのメロディに移った時、哀愁に満ちた展開を見せます。
気分を落ち着けたい時に聴きたいナンバーです。

