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作った食べ物で夏祭りごっこ!

工作で作る食べ物を使って夏祭りごっこを楽しむアイデアです。
袋に綿を詰めて割りばしをさしたらわたがし、すずらんテープを細かくさいたらかき氷、丸めた色画用紙の上部を茶色く塗って赤と緑の丸シールを貼ればたこ焼きが完成します。
子供たちの想像力でどんどんメニューを考案してもらい、ステキな夏祭りを楽しんでください。
金魚すくいやヨーヨー釣りがあっても盛り上がりそうですよね。
わが子が先日作って「ひいて〜」と持って来た、くじ引きもお祭りごっこにはぴったりかもしれません。
手ぶくろ人形

手ぶくろをベースとして作る手ぶくろ人形は、完成した後もおもちゃとして遊べるためお子様の工作にオススメです。
指の部分を縫い付けたりなど裁縫をメインとした行程が大部分を占めるため、お子様と一緒に作る際には年齢に合わせた分担をして作業すると良いのではないでしょうか。
また、完成した後は指を入れることで動く人形となるため、人形劇などをしてみても楽しいかもしれませんね。
身近なものが動きのある作品に変身する、お子様にオススメの工作です。
子供と作るひまわり
@silk_haru3mama 夏の工作🌻子どもと作るひまわり #夏休みの工作#モンテッソーリ#モンテッソーリ教育#縫いさし#工作#夏休#おうち遊び
♬ Don!! – Ryokuoushoku Shakai
細かく重なった花びらが夏の楽しさを感じさせる、ひまわりの工作です。
まずは中心の部分をダンボールや厚紙で作り、そこに花びらを取り付けていくような流れですね。
丸くカットした中心のパーツには穴をあけておき、そこにひもをとおしていくことで、ひまわりの中心の見た目もしっかりと再現していきます。
あとは周りに花びらを貼っていけば完成、どの色の花びらをどのように重ねていくのかが重要なポイントですね。
より本物に近づけるように、花びらを曲げて立体感を出していくパターンもオススメですよ。
手作り星ステッキ
@n.annlee321 @miukanon0101への返信 星のステッキ☺️✨ #tiktok教室#おうち時間#子どものいる暮らし#七夕#夏休み
♬ しゅわしゅわハニーレモン350ml – しゃろう
女の子の中には、ステッキが大好きという子も多いのではないでしょうか?
魔法少女をテーマにしたアニメなどでよく見かけますよね。
今回は、そのステッキを簡単に作れるアイデアをご紹介します。
30センチモールに、2センチにカットしたストローを10個、ビーズを5個交互に通して星形に成形。
モールの両端をねじって留めたら不要な部分をカットし、2つ折りした15センチのモールを引っかけてねじって1本にしてください。
そこにストローを通し接着したら完成です。
マスキングテープなどで装飾してもかわいいかもしれませんね。
カラフルどんぐり
どこかユーモラスな表現が楽しいどんぐりをみんなで作りましょう。
まず、下準備として段ボールでどんぐりの形をたくさん作っておきます。
子供たちには画用紙を割いてもらうところからスタート。
茶色やオレンジ、紫など秋らしい色を用意しておきましょう。
次に、割いた画用紙をどんぐりの実の部分に接着剤で貼り付けます。
重ねて貼って色とりどりのどんぐりにすると見ていて楽しい仕上がりに。
接着剤が乾いたら丸シールを張りつけて目玉を表現します。
折り紙を折ってどんぐり帽子もぜひ作ってくださいね。
目玉タイルコースター

100円ショップで売っているコルクのコースターをベースに、シールなどでデコレーションをするアイデアです。
最近は平成にはやったタイルシール人気が再燃しており、100円ショップでもさまざまな柄のタイルシールが売られていますよ。
また、家具や壁に貼り付けるリメイクシートを使ったデコレーションもオススメです。
アイデア次第でアレンジは無限大ですので、ぜひオリジナリティあふれるコースターを作ってみてくださいね。
折り紙のつるし飾り

思わず時間を忘れて作っちゃう、折り紙のつるし飾りを紹介します。
まずは15センチの折り紙を正方形になるよう4等分にカットしてください。
内1枚を2回三角に折ったら、三角形の底辺と平行に1センチ間隔で2本線を引きます。
底辺に近い1本は端を少し残す形で切り目を入れ、残りの1本は切り落とします。
残りの3枚の折り紙も同様に折って切ったら、色面が内側に重なり合うように2枚ずつ重ねホチキスで留めてください。
表裏のダイヤの左右の角をのりで貼り合わせ、パーツを作っていきましょう。
このパーツを2つ貼り合わせて一つの飾りに仕上げていきますよ。
飾りが完成したら糸を付け、つるしてお楽しみくださいね。
キラキラ万華鏡

夏休みの工作に何を作ろうか迷っているなら、キラキラ万華鏡を作ってみませんか?
こちらの万華鏡は廃材と100円ショップの材料があれば作れます。
硬質ケースをカットし三角柱を作ったら、底にビーズを入れて固定します。
反対側に覗き穴を空けた黒い画用紙を貼り付けましょう。
三角柱に、黒画用紙を内側に貼った牛乳パックを接着し、お好きに装飾すれば完成です。
基本的に万華鏡にはミラーを使いますが、このアイデアでは硬質ケースがその役割をはたしますよ。
オリジナルシールで作るぶどう
アルミホイルに紫の水性ペンでぐるぐると絵を描き、上から丸シールをシートごと擦り付けます。
ペンの色がシールに移ったら、土台の画用紙をぶどうの形にカット。
丸シールを貼って粒を表現し、別の画用紙で作ったクキと葉っぱを貼ったら完成です。
シールは市販のものを作っても良いですが、ひと手間かけることでオリジナルシールが作れるのでオススメですよ。
ペンは同系統のものを何色か使うと、より色合いに深みと味わいが出ます。
シールはインクが乾いてから使ってくださいね。
ちぎり絵のさつまいも
秋の終わりの制作にぴったりな、ちぎり絵で作る焼き芋です。
紅、紫、茶色の画用紙や折り紙を使用し、手でちぎってさつまいもの形の台紙に貼り付けます。
画用紙は、丸めてやわらかくしてからちぎると、子供たちが破りやすくなるので、ぜひお試しください!
さらに、立体感をプラスしたい場合は、新聞紙でさつまいもの形を作り、その上から色画用紙を貼るのもオススメ。
子供たちの表現力を引き出すこの制作アイデアは、秋の行事をより一層楽しむ糸口になりそうですね。
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松ぼっくりのネックレス

秋になると道に落ちているのをよく見る、まつぼっくり。
そんなまつぼっくりを使った、秋らしいネックレスを作ってみましょう!
まず、まつぼっくりを一つ、毛糸などの糸に通します。
このまつぼっくりを囲むようにして、他の飾りを糸に通していきます。
ビーズのほか、細かく切ったカラフルなストローを使いましょう。
ちょうどいい長さ分、ビーズやストローを通せたら糸の端を結んで完成!
子供たちが自分で使うのにもいいですし、保護者の方へのプレゼントにもオススメです。
粘土で手作りメイク道具

こちらは女子向けの工作で、人形用の小さいメイク道具を作る工作です。
1日あれば作れるのではないでしょうか。
友達と一緒に作っても楽しそうですね。
売られているものを買うのは簡単ですが、こんなふうに自分で工夫して一から作ると、つくる楽しみと使う楽しみが味わえ、より楽しく遊べるのではないでしょうか。
小学校中学年向きの工作です。
コロコロどんぐり
秋の自然物、どんぐりを活かした制作を子供たちと一緒に楽しんでみるのはいかがですか?
秋になると子供たちが外でどんぐりを拾う機会も増えますよね。
そんなどんぐりに絵の具で好きな色を付け、画用紙の上でコロコロと転がせばステキなアートに大変身!
さらにその画用紙を葉っぱの形に切り、折り紙で作ったどんぐりを上に貼れば秋らしさあふれる作品の完成です。
実際に拾った色とりどりの落ち葉を一緒に飾ってみるのもオススメですよ。
子供たちの個性と秋らしさがたっぷりと詰まった壁面飾りになりそうですね。
マトリョーシカ

小さな人形の中に次々と仲間が現れるマトリョーシカに自分や家族の顔を描いていく工作は、想像する楽しさと温かさがあふれています。
木製の入れ子人形の表面に、アクリル絵の具でベースの色を塗ります。
乾いたら自分の似顔絵や家族、友達など表情豊かなキャラクターを丁寧に描きましょう。
絵の具が乾いた後にニスを塗ると、つやが出て完成度がぐっと上がります。
開けるたびに新しい顔が出てくるので見る人も楽しめる作品に。
プレゼントにもぴったりで、大切な人を思い浮かべながら作るのがポイント。
ものづくりと心のつながりを感じられる素敵なアートです。
タンポでお月見

タンポを使ってお月見の制作に取り組みましょう。
タンポの中身は脱脂綿やスポンジなどを利用してください。
タオルやガーゼで中身をくるんだら輪ゴムで縛ります。
持ち手の部分もぐるぐると輪ゴムで巻くと子供たちが持ちやすいですよ。
次に、茶色の画用紙を三方の形に切り、紺や黒の画用紙に貼りつけます。
周りにクレヨンでススキの絵を描いたら、ここでタンポの登場!
白い絵の具で三方の上にスタンプし、お団子を表現していきましょう。
お団子が積みあがった様子を知らない子供たちも多いので、事前に見本を見せるとスムーズです。
お団子ができたら今度は黄色い絵の具とタンポで満月を表現。
個性豊かなお月見制作の完成です!
ミノムシけん玉

秋頃に、よく木にぶら下がっているミノムシを見かけますよね。
そんなミノムシをモチーフにした、けん玉を作って遊びましょう!
紙コップの周りに、葉っぱの形に切った画用紙を貼り、飲み口部分には目を貼っておきます。
そしてそこに、小さく丸めた新聞紙に糸をつないだものを組み合わせれば完成!
丸めた新聞紙は、広がらないように上からビニールテープを巻くのがオススメです。
紙コップを振って、丸めた新聞紙の玉が紙コップに入ればOK!
季節を感じながら、楽しく遊んでくださいね。
【紙コップ】みのむしけん玉

手軽に作れるおもちゃとして紹介したいのが、みのむしけん玉です。
持ち手の部分は紙コップを使い、そこに玉を入れるという仕組みです。
子供がより楽しんで制作に取り組めるように、大人があらかじめ制作に使うパーツを用意してあげるとスムーズかもしれません。
紙コップに目玉を描き、みのむしにみたてて、そこに子供たちが葉っぱに見立てた折り紙を貼っていくというのも楽しそうですね。
それならハサミも使わないので、乳児クラスの子供たちでも取り組みやすいですよ。
手足がついたマロンちゃん

栗のマロンちゃんを作ろう!
手足がついたマロンちゃんのアイデアをご紹介します。
秋といえば、さまざまな木の実がありますよね。
どんぐりやとちのみ、松ぼっくりやクルミなど。
子供たちと木の実について学びを深める活動もおもしろそうですよね。
今回は、豊富な木の実の中から、栗のマロンちゃんを折り紙で作ってみませんか?
準備するものは折り紙1枚、4分の1サイズの折り紙1枚、ペンです。
栗のマロンちゃんに手と足がついて、かわいらしいですよね!
折り紙2枚で折るウサギ

月の白い模様が餅つきをしているウサギに似ているということから、お月見と共に描かれることの多いウサギ。
そんなウサギを折り紙2枚で作ってみましょう。
まず1枚目の折り紙を2回三角に折ったら、三角を開いて四角に折ります。
次に1番上の1枚を半分に折り下げます。
裏返して同じ作業を繰り返しましょう。
両側の耳を中心に向かって折り、片側の耳の先端を外側に向かって折れば顔の完成です。
次にもう1枚の折り紙を半分の三角に折って開きます。
折り線に合わせて4つの辺を内側に折りひし形のような形にしてください。
下部分を折り上げて少し下に折り下げます。
上部分も内側に折ったらさらに半分に折れば体の完成です。
最後に顔と体をのりで固定して顔を描けばウサギのできあがり!
キャンディマグネット

両サイドをねじったキャンディの見た目をしたマグネットを作ってみましょう。
材料や作り方はとてもシンプルなので、非常にオススメです。
まず用意するのは100円ショップで売っている強力マグネットとペットボトルのキャップ、そしてお好みの柄のハギレです。
最初にペットボトルキャップの裏側にマグネットをボンドで接着しましょう。
次にハギレを14cm×10cmの大きさにカットし、短辺を1つだけ残した3辺を少しだけ折り返してボンドで接着します。
ボンドが乾いたらハギレでペットボトルキャップをくるんでボンドで固定します。
最後にキャンディのような形になるように、ハギレの両端を糸でまとめて縫い付けたら完成です。
さまざまな色や柄でたくさん作ってみてくださいね。

