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なつかしい の検索結果(261〜270)
富士フィルム

「お正月を写そう」でおなじみだったフジカラーのCM。
このフレーズも懐かしいのですがフジカラーのCMといえばなんと言っても樹木希林さんですよね。
このシリーズCMは1966年から始まったものらしいのですが、樹木希林さんは1978年から出演されていました。
なんといっても毎回コミカルな樹木さんが楽しいんですよね。
2000年のCMには岸本加世子さん、田中麗奈さんも出演されていて写ルンです、デジカメが全盛期の時代でした。
エイリアンズキリンジ

キリンジの2000年10月12日にリリースされた6枚目のシングルです。
冬の乾燥した空気を感じさせる雰囲気が、哀愁や切なさのような心のやわらかい部分を胸から引っ張り出してくれる楽曲です。
ボーカルの渋い声質に懐かしさを覚えます。
はじめてのチュウあんしんパパ

『キテレツ大百科』のオープニングテーマです。
この声が甘くかわいくて、癒やされます。
ほのぼのとした気分になれるんですよね。
寝る前とかに聴くといい夢が見れそうです。
Grip!Every Little Thing

「犬夜叉」のオープニングテーマです。
学校や仕事に行く前に聴くと今日も頑張るぞーって気持ちにさせてくれます。
聴いているだけで気持ちを上げてくれます。
パンチが効いていてリズミカルな曲です。
モヤモヤも吹っ飛ばしてくれます。
ホクト(HOKTO)

CMを知る多くの人が歌った、食用きのこを製造するホクトのCMです。
CMにはさまざまなきのこがキャラクターとなって登場し、そのきのこたちを紹介する歌がBGMで流れていました。
このかわいいきのこのキャラクターが登場するCMはさまざまなバージョンが制作され、短編アニメのように毎回見る人を楽しませてくれました。
CMで流れていた曲は、2003年にはきのこオールスターズの名義で『きのこの唄』としてCDをリリース。
スーパーのきのこコーナーで曲を流しているところもあり、CMそのものはもちろん、曲もキャラクターもCMを見ていた多くの人の記憶に強く刻まれました。
タケモトピアノ

「ピアノ売ってちょうだい」のフレーズでおなじみのタケモトピアノのCM。
財津一郎さんが4人のダンサーとともに出演するこのCMは、20年以上にもわたって放送されているため、大人から子供まで世代をこえて多くの人に知られています。
ノリのいいアップテンポな曲とゆったりした曲のバージョンがあり、それぞれ曲に合わせてダンサーが踊り、財津さんもリズムにのります。
曲もそして財津さんの特徴的なセリフ回しも、見る人に大きなインパクトを与えるCMです。
君は天然色大瀧詠一


目の疲れや充血にアプローチし、クリアな視界で若々しいライフスタイルを応援する新・VロートのCM。
映像の中で流れているこの曲は、切なさと明るさが共存するテーマを持った大滝詠一さんの代表曲です。
1981年3月に発売された名盤『A LONG VACATION』の冒頭を飾る1曲で、後年にもさまざまな企業CMに起用されてきました。
重厚で透明感のあるサウンドは、時代を超えてリスナーの心を震わせるのではないでしょうか。
気分をリフレッシュしたいときや、爽やかな風を感じたい人にぜひオススメしたい不朽の名曲ですね。
DANCE DANCEORANGE RANGE

この映像はグリコが2000年代に放映していた「DANCE DANCE」シリーズのCMを集めたもの。
CMソングにはORANGE RANGEの「DANCE DANCE」が使われいて、とても耳に残るメロディが印象的です。
このシリーズは今でも大人気の女優、新垣結衣が登場していました。
当時から人気があったので、CMが放送されるとすぐに話題に。
今見てもかわいらしいですね。
思い出をかけぬけてMy Hair is Bad

切ない恋愛ソングが得意なMy Hair is Badさん。
この曲も夏の思い出を振り返る、胸がキュンとするような青春ソングです。
2024年6月にリリースされ、映画『クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記』の主題歌にもなりました。
過去の楽しかった日々と、未来への希望が詰まった歌詞が心に響きます。
サビで力強く響くメロディーに、思わず涙ぐんでしまうかもしれません。
アルバム『ghosts』にも収録されているので、じっくり聴いてみるのもおすすめ。
夏の終わりに聴くと、より一層せつなさが募る1曲です。
かまいたちの夜

チュンソフトが1994年にスーパーファミコン用に発売、『弟切草』に続くサウンドノベルシリーズの第2弾として登場した作品です。
文章を読み進めながら分岐を選び、徐々に真相に迫っていくというシステム、ストーリーの緊迫感が注目されましたね。
推理作家である我孫子武丸さんがシナリオを担当していたという点でも、シナリオに力が入っていることが感じられます。
エンディングの分岐やさまざまなシナリオへの展開など、やりこみ要素も印象的な作品ですね。
なつかしい の検索結果(271〜280)
Panasonic ラジカセ RX-DT70

PanasonicのCDラジカセRX-DT70のCMです。
1988年に放映されていました。
ラジカセの説明がされているところとか、すごく時代を感じるCMになっています。
重低音が売りのラジカセのようで重低音の響きにロボットが飛び上がったり、レンガの壁が崩れたりします。
ロボットも、今から見るとすごくかわいいロボットです。
1925T-POCKET

発表当時はまだそれほど多くなかった、レトロな雰囲気を持ったサウンドが特徴の楽曲です。
冨田悠斗さんがT-POCKET名義でリリースした『1925』。
2009年10月に動画で発表、2010年に発売されたファーストアルバムに収録されました。
哀愁のあるマーチングバンド調のサウンドは聴けば体が揺れてしまうような仕上がり。
そして歌詞の言葉選びのセンスがとてもオシャレ。
ずっと聴いていても飽きない魅力があります。
White LoveSPEED


1990年代後半に放送されていた資生堂のティセラ エンジェル・ドロップのCMに起用されていた楽曲です。
CMにはSPEEDのメンバーも出演しており、印象に残っているという方も多いのではないでしょうか?
この曲は1997年にリリースされた彼女たちの代表曲の一つで、翌年にはアルバム『RISE』にも収録されています。
冬を舞台に、いつか終わってしまうかもしれないと不安を抱きながらも永遠の愛を誓う歌詞の内容に、共感し胸を打たれた方は多いのではないでしょうか?
なごり雪イルカ

汽車を待つホームで、主人公は時計を気にしながら大切な人との別れを迎えます。
春先に降る季節外れの雪を背景に、青春時代の終わりと未来への不安が優しく描かれた作品です。
作者の伊勢正三さんが22歳で制作した初めての作品で、かぐや姫のアルバム『三階建の詩』に収録され、後にイルカさんが印象的なカバーを手がけています。
イルカさんのバージョンは1975年3月にアルバム『イルカの世界』で発表され、同年度のオリコン年間チャートで11位を記録しました。
故郷を離れて都会で暮らす方や、大切な人との別れを経験された方の心に寄り添う1曲となっています。
Grapefruit MoonTOMOO

甘酸っぱい青春の切なさと大人への成長を描いた心揺さぶる楽曲です。
TOMOOさんが満月の夜に感じた思いから生まれた本作は、ジャズやソウルの要素を取り入れたサウンドと、彼女の透明感のある歌声が織りなす、洗練された1曲となっています。
成熟と未熟、満足と渇望といった相反する感情を巧みに表現し、アルバム『TWO MOON』の中でも際立つ存在感を放っています。
2023年9月に先行配信され、その後アルバムが発売されると同時に、全国7都市8公演のツアーも開催されました。
今を生きる誰もが経験する「大人になること」の複雑な心情に寄り添い、共感を呼ぶ楽曲です。
心の整理をしたい時や、静かな夜に1人で聴きたい方におすすめしたい名曲です。
番凩仕事してP

聴いていて、悠久の時の中にいるような……不思議と懐かしい気分にひたれる作品です。
ボカロP、仕事してPさんによる楽曲で、2008年にリリース。
和風なサウンドアレンジとKAITO、MEIKOによる美しいコーラスワークに耳奪われます。
この温かい世界観、ずっと聴いていたくなりますよね。
ちなみにここでご紹介している動画は、2019年に発表されたリアレンジバージョンです。
原曲よりもリズミカルな曲調ですが、美しさは変わりませんね。
今を抱きしめてさとうもか

卒業や別れの季節、忙しい日々のなかで見失いがちな「今」という時間を、優しく抱きしめたくなるような、さとうもかさんのバラード。
2025年11月に配信されたシングルで、飾らない心境がつづられた作品です。
寂しさを抱えつつも前へ進もうとする意志を、見慣れた部屋や景色といった日常のディテールを通して描いている点がグッときます。
大切な思い出を胸にしまい新しい場所へ向かう、そんな時に心に染みる1曲です。
そばにいるね青山テルマ ft. SoulJa

2008年にリリースされた青山テルマさんの代表曲『そばにいるね』。
Souljaさんの楽曲『ここにいるよ』のアンサーソングとして制作され、歌詞の内容が共感を呼び大ヒットを記録しましたね。
この曲が当時ドコモのCMに起用されていたことが記憶に残っている方も多いのではないでしょうか?
CMは高校進学を控えた女子生徒の心情を映したもので、ちょうど同じ時期に進学した方であれば強く共感した方が多いと思います。
あれから14年がたった2022年、ドコモ30周年を記念したCMに再び青山テルマさんが起用されたことも話題になりました。
ハジメテノオトmalo

人々の心に寄り添うような温かいメッセージが込められた『ハジメテノオト』。
ボカロPのmaloさんが2007年に制作しており、初期のボカロシーンを代表する曲の一つとして親しまれています。
ピアノの音色を取り入れた優しさや思いやりを感じられるバンド演奏が印象的ですね。
初音ミクの気持ちを歌い上げる歌詞からは、彼女のピュアな感情が伝わるでしょう。
じんわりと心に響くメロディーや歌詞とともに、彼女の透きとおるような歌声に癒やされるバラードです。
Can’t Stop Fallin’ in Loveglobe

1996年から1997年にかけて、「JR Ski Ski」のCMソングに起用されていました。
大人の恋を描いた歌詞が、CM中の恋しあう男女の姿とマッチしています。
他のアーティストたちにもカバーされている楽曲です。


