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みんなで一緒に の検索結果(81〜90)
体内時計ゲーム

自分の体内時計を頼りに、指定された時間を当てる体内時計ゲーム。
指定された時間を「スタート」の合図と同時に心の中で数え始め、今がその時間だと思った時点で手を挙げたりして合図します。
指定された時間に1番近かった人が勝ち!
指定時間が長くなると難しくなるので、だんだんと時間を延ばしていくのもオススメです。
途中で数えている人の心の声を妨害するような大きな音や無駄な会話を挟むのもいいですね!
誰が一番正確な体内時計を持ち、それをキープする力を持っているのか、ぜひ検証してみてくださいね!
絶対に笑ってはいけないイヤイヤヨゲーム

日常にあるさまざまな嫌なことを歌にしてストレス発散するゲーム。
『ゆかいな牧場』のメロディーと「イヤイヤヨ〜」の言葉を使って、いろいろな嫌なことを歌にしていきます。
そして人が嫌がっていることを笑ってはいけませんよね?
なのでこのゲームの最中には人のことを絶対に笑ってはいけないというのもルールです。
嫌なことはなんでもOK!
自分だけが嫌なこと、みんなも嫌なこと、そんな嫌なことをたくさん言ってみんなで手軽にストレス発散しましょう!
じゃんけんしっぽとり

人気の2つの遊びを合わせたゲーム!
「じゃんけんしっぽとり」のアイデアをご紹介します。
はじめに陣地を設定して、20メートルほど離れた場所でじゃんけんをしましょう!
勝った方は陣地まで走り、負けた方は相手が陣地に到着するまでにしっぽを取ります。
個人戦に慣れてきたらチーム戦で戦うと盛り上がりそうですね。
友達や先生と作戦を立てたり、どうやったら勝てるか考えながら戦うのも、このゲームのおもしろいところですよ!
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
震源地はどこだ?

子供のころやったことがある方もいるかもしれない、おなじみのゲームがこちらです。
鬼役の人を1人決め、そのほかの参加者には丸く円になるよう囲んで座り、当てる人にわからないように震源地役の人を決めます。
震源地になった人は、鬼に当てられないように、さまざまな動作をし、他の人は震源地の人がした動作をマネします。
アレンジで楽しめる!「猛獣狩りゲーム」

定番の猛獣狩りゲームでは、猛獣の名前の文字数でグループを作って楽しみますが、こちらはアレンジバージョン!
代表者の「猛獣狩りにいこーよ!」という掛け声から、武器の名前を言ってコール&レスポンスを楽しむくだりまでは同じです。
そこから代表者と子供たちは、猛獣退治に向かいます。
小さな猛獣から大きな猛獣までいるので、武器を選びながら倒していきましょう。
代表者となる大人は演技力が必要になりますが、子供は戦いごっこが大好き。
ぜひ童心に帰って、一緒に盛り上がってくださいね。
みんなで一緒に の検索結果(91〜100)
斎藤さんゲーム

V6が出演していたバラエティ番組『学校へ行こう!』で話題を集めたリズムゲーム『みのりかリズム4』を元にした『斎藤さんゲーム』。
『斎藤さんゲーム』の斎藤さんとはトレンディエンジェルの斎藤さんのことで、彼の「ぺっ」というネタを使ってゲームをします。
リズムは『みのりかリズム4』のリズムのまま、自分の名前と数字を言われたら両手それぞれ2本ずつ指を立てて言われた数字の分「ぺっ」を言います。
「斎藤さん」と言われたら全員で「斎藤です」と言ってください。
リズムに乗れなかったり、数を間違ったらアウトです。
地図の絵を見てお宝を探そう!

文字はなし!
カードに描かれた地図の絵がヒントに!
協力して「地図の絵を見てお宝を探そう!」のアイデアをご紹介します。
カードに描かれたイラストと地図を頼りに、仲間と協力してお宝を探し出すアイデアです!
地図をヒントに、次のヒントカードを探し出しましょう。
どこに次のヒントカードが隠されているか、地図をしっかり見れば解読できるはず。
子供たちがワクワクしながら、観察力を養えそうなゲームですよね。
家族で遊ぶのはもちろん、友達同士で挑戦するのもおもしろそうですね。
だるまさんがころんだ

気付かれないように、どんどん鬼に近づいていく「だるまさんがころんだ」。
鬼役は、ほかの人に背を向けた状態で立ちます。
鬼以外の人は「初めの第一歩残した」のかけ声で、スタートラインから一歩出たところからゲームを始めます。
あとは、背を向けた鬼が「だるまさんがころんだ」と言っている間に、どんどん鬼に近づいていきましょう。
鬼が振り向いたときに、動いている姿を見られた人はアウト!
鬼と指をつなぎます。
気付かれずに鬼の真後ろまで来たら、捕まった人と鬼がつないだ指を切る、もしくは鬼にタッチして、鬼が10数える間にスタートラインに向かって全員走ります。
その後、鬼が5~10歩進む途中に残ってしまった人は負けです。
ミライチズゲーム

夜のひと笑いの代表曲である『ミライチズ』を使った替え歌ゲームの一種です。
1人が相手に対してお題を指定するのですが、このお題は『ミライチズ』の冒頭の歌詞に当てはまる言葉を選びましょう。
するともう1人は指定されたお題の言葉から『ミミライチズ』を歌いはじめ、その後の歌詞もアドリブで変えながらワンフレーズを歌い切ります。
突然指定されたお題で歌詞を作っていくため、おかしな歌詞になることも多く、思わず笑ってしまうような展開になることまちがいなし。
もし曲を知っている友人がいればぜひやってみましょう。
道具不要!エアーキャッチボール

道具を使わずに空想上のボールを投げ合う「エアーキャッチボール」。
とてもシンプルなチームビルディングゲームですよ。
参加者は輪になり、誰かが「エアーボール」を投げる動作とともに相手の名前を呼び、次の人がそれを受け取るふりをして同様に続けます。
ルールは、アイコンタクトを取り、相手の名前を呼んでから投げること。
慣れてきたら複数のボールを同時に投げたり、スピードアップしたりして難易度の調整が可能です。
コミュニケーション力や集中力が鍛えられ、笑いも生まれるため、研修のアイスブレイクやチームの結束強化にオススメです!
所要時間は5〜15分程度なので、ぜひ取り入れてみてくださいね。
ジェスチャーゲーム

大人から子供まで楽しめるゲームです。
しゃべらずに伝えるのはけっこう難しいですね。
当てる方もかなり頭を使うと思います。
ジェスチャーしてる方の性格も見えそうなので、合コンから、幼稚園のレクリエーションまで幅広く活躍しそうです。
室内でできる!合図ゲーム

代表者の指示に合わせて動く「信号ゲーム」は、指示をしっかり聞く集中力、即座に行動に移す判断力が養えそうな遊びです。
信号が青色の場合は「一歩足踏みする」、黄色の場合は「首を左右に振ってきょろきょろする」、赤信号の場合は「しゃがむ」という指示になるので、代表者が何色を言ったのかしっかり聞いて行動に移しましょう。
代表者が3色以外を指示した場合は「ないない」と言いますよ。
勝ち負けがない遊びですので、楽しみながら体を動かしてくださいね。
懐かしい指スマ!
@riana_mine みんなはこれよくやった? #2007年の小学生#2007年#小学生あるある#平成#平成レトロ#指スマ#数字#いっせーのーせ#手遊び
♬ オリジナル楽曲 – 峯 りあな👼🏻⛅️ – 峯 りあな👼🏻⛅️
地域によって呼び名が変わる、指スマ。
指スマの他にも地域限定の掛け声も多く存在しているそうですよ。
ルールは、両手でじゃんけんのグーを作り、前に出しましょう。
順番を決めて、順番になったら「指スマ1」や「いっせーの2」などといった掛け声を言ってください。
参加者全員が、片手や両手のグーにした親指を上げますよ。
上げた親指の数と、掛け声の数字が同じなら、自分の片方の手を戻せます。
最初に両手が戻った人の勝ち。
地域によっては、親指を上げない選択があるといったルールもあるそうです。
ほんのわずかかもしれませんが、親指が上がる数を考える時間は、ハラハラしますよね。
簡単なゲームですが子供たちも盛り上がることでしょう。
フルーツバスケット

大人数のレクリエーションなどではおなじみの「フルーツバスケット」。
この遊びのお題はフルーツだけではなく、さまざまなアレンジができます。
たとえば初対面の人が多い場合は、相手のことを知れる内容にするとゲーム後の話題作りにもなり、仲良くなるきっかけになりますよ。
イスさえあればできるので、新歓や子供会などにオススメです!
言葉並び替えクイズ

出された文字を並べ替えて正解の言葉を導き出す「言葉並び替えクイズ」は、シンプルながら想像以上に盛り上がる定番ゲームです。
「またご」は「たまご」、「にぎりお」は「おにぎり」のように、知っている言葉が見てきたときの気持ちよさがクセになります。
テーマを食べ物や動物など、限定しても楽しく、チーム対抗戦やタイムアタックで遊ぶのもオススメです。
さらに、文字数を増やせば難易度も調節が可能。
少なくすれば小さい子でも参加しやすく、年齢問わず調整できるのが魅力です。

