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太鼓 の検索結果(161〜170)
THE OVER真太郎

数々のフェスをはじめ、ライブハウスでの活動も勢力的に活動しているロックバンド、UVERworldのドラムを務めるのが真太郎さん。
ラウドなロックサウンドをベースに、同期音源を使用したりサックスを演奏するメンバーが居たりと、さまざまな要素を取り込んだミクスチャーなスタイルが魅力の同バンド。
そんなバンドの中で、ときに激しく情熱的に、ときにメロディアスにとさまざまな表情を見せてくれます。
また、ライブではドラムソロを披露することも多く、パワフルで手数の多いフレーズだけでなく、細やかなテクニックも織り込んだ高度なソロが見どころです。
dededeハク。

女子高生バンドとして2020年に初音源をリリース以降、洋楽や邦楽を問わず様々な音楽性を柔軟に取り込みながら独自のインディーロック~オルタナティブな音楽性をキャッチーに聴かせる注目のバンド、ハク。
2024年8月にリリースされた楽曲『dedede』はポストロック的な影響を感じさせるサウンドで、隙間を生かしたアンサンブルの中でグルーヴを先導していく軽やかなドラムスがセンス良くかっこいいですね。
直線的な8ビートとは一味違うドラムスにぜひ注目してみてください。
スピード – Speedyutori

タイトルの通り、疾走感と曲の展開に合わせて変化するビートが印象的な1曲です。
ただ単にスピード感があるだけではなく、Aメロではゴーストノートを取り入れているなど、細かいところまで聴き込んで再現したいですね。
そんなこの曲におけるドラム目線での最大の見せ場は、楽曲後半で登場するジェットコースターのように緩急のある展開です。
疾走感たっぷりな2番のサビから落ちサビに入るとハーフビートに移行、そしてその後スネアの連打でギアアップして再び疾走感のあるラストサビに突入。
この一連の流れを叩き切った時、ドラマーならその血がたぎるはず。
ノリが変わる部分でテンポやリズムが崩れないようにバンドで繰り返し練習を重ねてくださいね。
DecadanceHakubi

ドラマチックな曲展開と真摯な歌声が印象的な、Hakubiの力強い1曲。
ミニアルバム『throw』のリード曲として収録されたこの曲は、バンドの成長と音楽への情熱がダイレクトに反映されています。
彼女たちならではの多様な音楽性と、心情を丁寧に紡ぐ歌詞にグッとくるはず。
過去を振り返りながら前を向く、等身大な言葉の数々に勇気づけられることでしょう。
裏打ちやハイハットの16ビート刻みに挑戦したいときに、ぜひ。
Starry Heavensday after tomorrow

この曲のイントロでは全楽器隊がユニゾンし、AメロはドラムレスになりBメロからドラムは刻みを入れ始める。
全体的にブレイクやキメが多く、間奏でドラムはツインペダルを使った16分の連打がある為、ツインペダルの練習が必須である。
トランス奮酉

ツーピース編成でありながらドラムボーカルとギターボーカルのツインボーカル体制が魅力的なのが奮酉です。
2012年に高校の同級生だった高田蒔さんと河西愛紗さんによって結成され、河西さんがドラムをたたきながら歌うスタイルで注目を集めています。
2016年にはRO69JACKで入賞し、翌年には「出れんの!?サマソニ!?」に出演するなど着実に実績を積み重ねてきました。
ロックを基盤としながらもシンセサイザーやMPCなどの電子楽器を取り入れた独自のサウンドが持ち味で、従来のギター中心の楽曲から脱却した自由度の高い音楽性を展開しています。
結成から10年を経た現在も自分たちのペースで活動を続けており、ドラムボーカルの迫力あるパフォーマンスを体験したい方におすすめです。
#アチョイtricot

変拍子を多用した難解なバンド・アンサンブルで構成された楽曲ながらも、非常にポップでキャッチーなメロディが必ず盛り込まれているtricotの本作。
2022年12月にリリースされたアルバム『不出来』に収録されたこの曲は、複雑なリズムとメロディを特徴とするプログレッシブなサウンドを展開しています。
疾走感とリズムの変化が組み合わさり、ライブ感のあるエネルギッシュな演奏が印象的で、特にドラムの吉田雄介さんの高度なテクニックが光ります。
日常生活や若者の不安、夢の追求をテーマにした歌詞は、現代の若者が抱える様々な感情や状況をユーモラスに、かつ鋭く描写しており、多くのリスナーの共感を呼び起こします。
In The Mirror樋口宗孝

国内で最も海外への影響を及ぼしたロックバンドの1つであるLOUDNESS。
そんなLOUDNESSのドラマーが樋口宗孝さんです。
彼はレッドツェッペリンのジョン・ボーナムさんから影響を受け、シングルバスにこだわり、ツーバスのフレーズもシングルバスとフロアタムを巧みに使い表現していました。
機材にこだわりを持ち、研究が口癖となるほど演奏を追求するドラマーでした。
大正琴

大正時代に日本で生まれた楽器が大正琴です。
ピアノのような鍵盤と弦が一体となっている見た目がユニークですよね!
そしてオリエンタルな雰囲気の音色がステキです。
鍵盤を弾きながら弦をピックではじいて演奏するのが一般的。
アンプにつないで演奏したり、ショルダーストラップを付ければギターみたいに演奏もできますよ。
さまざまな演奏方法があるのも大正琴の楽しいポイントです。
珍しい楽器を演奏したいという方はぜひチェックしてみてくださいね。
city[Alexandros]
![city[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/9diDOTtnneY/sddefault.jpg)
[Alexandros]の初期代表曲の一つで、当時ドラムを担当していたのは庄村聡泰さんです。
庄村さんといえば、2010年代の邦楽ロックシーンで実力派ドラマーとして語られることも多いプレイヤーですよね。
この曲のドラムフレーズの中で特筆すべきは、やはりイントロのタイトなフレーズでしょう。
ドラム主体で進行していくイントロを聴いて、「この曲を演奏してみたい!!」と感じたドラマーは多いのではないでしょうか?
その他にも楽曲展開に追従していく柔軟フレーズやキレのいいフィルインなど、ドラムに注目して聴きたいパートがたくさんあります。
太鼓 の検索結果(171〜180)
天体観測BUMP OF CHICKEN


この曲はBPM165で進行しており、楽曲の大分部で右手は8分音符を刻んでいます。
これくらいのテンポになると、アップダウン奏法を使わずに8分音符を叩き続けるのは結構つらくなってくると思います。
そのため、右手でアップダウン奏法ができるようになった方、または曲の練習を通してアップダウン奏法をマスターしたい方にピッタリな1曲といえるでしょう。
イントロ、Aメロ、サビ、Cメロと、曲の展開に合わせてドラムビートが変わるため、覚えないといけないビートは多いですが、ビートのレパートリーを増やすトレーニングにもちょうどいいと思いますよ。
初心者の方が取り組めば必ずレベルアップにつながる1曲だと思います。
空に唄えば175R

文化祭などで演奏するバンドも多くあると思う。
この曲はロックドラム!
と断言しても良いほどにハイハットをオープンにしたままビートを刻み続ける。
ただ力いっぱい叩けばそれだけ雑な音になってしまうので、ロックの中にも3点のバランスを意識する事が大切
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

各地のフェスでも大盛りあがりを見せるヤバいTシャツ屋さんの代表曲。
基本はハイハットの裏打ちを使ったダンスビートで進行していくので、それが原曲のテンポで叩けるようになればほぼ叩けるようになったも同然です!
あとは各セクションの間に登場するフィルを攻略しましょう。
テンポが速い分、ビートからフィル、フィルからビートへの切り替えが難しいと思います。
何度も練習した上でできなければ、ドラムが叩ける知人に相談してフィルを手数の少ないフレーズにアレンジしてもらうのも一つの手です!
バスドラム

筒状の胴の両面に皮を張り、その片面をたたくバスドラム。
大太鼓の名前でも親しまれており、オーケストラ以外では野球の応援団がよくたたいている、といえばイメージしやすいのではないでしょうか。
ピッチがわかりにくいほど低い音が出て、それがオーケストラサウンドにビート感をもたらしてくれます。
動画のように、たたくばちをかえたり、枠部分をたたくことによって、さまざまな音色が出せます。
思ったより奥深いバスドラム、好きな人はハマりそうですよね。
DANCE MACABRE湊雅史

湊雅史さんはDEAD ENDでドラムを叩いていました。
ご家族の影響で小さいときからいろんな音に慣れ親しんでいたようです。
最近では吉川晃司さんのツアーメンバーとしてライヴに参加されていました。
ロックだけでなくジャズやファンクなどもこなすマルチプレイヤーです。
Crow SongGirls Dead Monster

ベーシックな8ビートから裏打ちまで、幅広いリズムパターンが使われていて、その各リズムパターンごとに感じ方が変わらないように叩くのがコツです。
手が忙しい曲ですので、慣れるまでいっぱい叩きましょう。
箱と鈴のタンバリン

箱と鈴のタンバリンのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは丸型の箱、マスキングテープ、針金、目打ち、装飾用の折り紙、両面テープ、ハサミです。
キラキラした折り紙を活用したり好きなモチーフにカットした素材でデコレーションすると、気持ちも盛り上がりますよね!
子供たちと役割を分担して一緒にタンバリンをつくりましょう。
目打ちで容器に穴をあける工程は保護者の方や先生が行うと安心ですよ。
自分だけのオリジナルタンバリンで音楽を楽しもう!
君という花ASIAN KUNG-FU GENERATION


「8ビートはもう叩けるようになったから次のステップに進みたい!」と考えている方にオススメなのが、ハイハットやライドシンバルの裏打ちを用いたこちらの楽曲。
この曲で使用されているビートはダンスビートとも呼ばれるビートで、邦楽ロックバンドの楽曲ではよく耳にするビートですよね。
とてもノリがよくって聴き応えのあるビートである一方、手順をマスターすれば意外にも楽に叩けるビートなんですよ!
邦楽ロックをよく演奏する方であれば重宝するビートですので、ぜひ叩けるようになっておきましょう。
このダンスビート、AメロやBメロではハイハットのオープンとクローズを用いており、サビではライドシンバルのカップを叩いていますね。
初めの内はオープンとクローズのキレを表現することや、ライドシンバルのカップをキレイに鳴らすことが難しく感じられると思いますので、さまざまな叩き方を試してみるといいでしょう。
とくにライドシンバルのカップは楽曲のつなぎ目で叩いたりフィルインに組み込んだりと、ここぞというときに活躍するので、この機会にマスターしちゃいましょう!
MARIONETTE高橋まこと

伝説のバンド、BOØWYでドラムを叩いていたのは「ミスターエイトビート」こと高橋まことさんでした。
BOØWY解散後はDe-LAXに加入していたりしましたが、BOØWYのメンバーのソロ活動でもドラムを叩いている姿をお見かけしました。
今も交流があるってBOØWYファンからしたらうれしいことですよね。
END OF SORROWLUNA SEA

圧倒的なドラムプレイと明るく話し上手なキャラクターで人気のドラマーが真矢さんです。
ロックバンドLUNA SEAのドラマーで、氷室京介さんや吉川晃司さんのサポートドラマーとしても活躍しています。
LUNA SEAのライブではドラムセットを土台に固定し、空中で回転する大掛かりなパフォーマンスを行ったこともあるんですよね。
1996年にリリースされたLUNA SEAの7枚目のシングル『END OF SORROW』では、小音量から大音量まで表現幅の広いドラムプレイが楽曲のサウンドを支えています。

