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親子時間 の検索結果(71〜80)
ぺんぎん歩き

よちよちと歩くペンギン歩きで、歩く練習をしましょう!
保護者の方は、前を向いた状態のお子さんを自分の足の甲に乗せてください。
お子さんの両手をしっかり持ったら、そのまま一緒に足を出してよちよち歩きます。
初めはすり足気味で前進したり、後進したりを繰り返しましょう。
徐々に、普通に歩くように足を踏み出してみてくださいね。
保護者の方は、歩くときになるべくひざを曲げないように注意しましょう。
慣れてきたら横歩きをしたり、手を離してお子さん自らが保護者の方を支えにして歩いたり、徐々に動きを複雑にしていきます。
遊びを通じて、お子さんには歩く楽しさを味わってもらいましょう!
身近な材料でプラバン遊び

身近なものが、実はプラバンの材料になるんです。
プラスチックにはいろいろな種類があって、どれでも使えるわけではありません。
ポリスチレンなら大丈夫。
容器についているマークをよく見て選んでくださいね。
使えるものが見つかったら、通常のプラバンと同じように絵を描いていきます。
ポリスチレンのカップは丸くつぶれるように焼けていくので、見ているのも楽しそうです。
アルミホイルはくっつくことがあるようなので注意してくださいね!
コースターにしたり、腕時計のおもちゃを作れますよ。
容器を捨てる前にぜひチェックして、遊んでみてくださいね!
らららぞうきん

こちらはぞうきんを洗ったり絞ったりするしぐさが、ふれあい遊びになっています。
お子さんが床に寝ている状態でスタートしますよ。
歌に合わせた動作を楽しむのですが、例えば縫う動作は、お子さんを人差し指で軽くツンツンと突いていきます。
同じように洗う時はゴシゴシと言いながら体をさすってこそばせたり、畳む動作は足を曲げ伸ばししたりと、子供たちが喜ぶ楽しい動きが盛りだくさん!
ぎゅーっと抱きしめて終わる、親子で笑顔になるふれあい遊びです。
いとまき

子供たちと一緒にリズムを楽しもう!
『いとまき』の手遊びをご紹介しますね。
手遊びは保護者の方や先生、時には友達とのコミュニケーションのツールにもなり、絆を深める素晴らしい時間ですよね。
遊びながら、楽しさと学びが一緒に体験できるのが魅力です。
保護者の方や先生が小さな頃から親しまれている『いとまき』の手遊びを通して、リズムや歌に合わせて体を動かしながら、音楽やリズムを感じて遊びましょう!
ぜひ、活動の中に取り入れてみてくださいね。
ジャングルぐるぐる

保育の行事や親子、子供同士でもみんなで遊んで楽しい体を使ったふれあい遊びをご紹介します!
『ジャングルぐるぐる』はジャングルを探検しているかのような歌と、楽しい振り付けががオススメです。
歌の中でつぎつぎに出てくる川や動物、トンネルをくぐりぬけるような全身を使った振り付けで、ジャングルを進んで行ってみてくださいね!
子供はもちろん、大人も一緒に楽しめるのでジャングルの世界を、子供たちと楽しんではいかがでしょうか。
とんとんトンネル

「とんとんトンネル」は、ちょっとした時間にできる親子のレクリエーションゲームとしてオススメです。
このゲームでは子供たちが「とんとんトンネル」掛け声に合わせて保護者の足のあいだをくぐります。
掛け声が「トンカツ」に変わったときは、お子さんをこちょこちょしましょう。
参観日などで、複数の親子でするのもオススメです。
できちゃった

『アルプス一万尺』のメロディーに合わせて、動物や昆虫の動きをしてみましょう。
体の全身を使って、動物や昆虫の特徴を表現します。
1歳児さんならではの体の動きのかわいさに、まわりの方も心が和みそうですね。
保護者の方と一緒におこなうことで、子供たちもより楽しい気持になることでしょう。
歌の終わりには、ハグやハイタッチをしながら「できちゃった」と、保護者の方に言いますよ。
最後まで子供たちのかわいさが映える競技です。
おはなしゆびさん

手のひらに小さな家族をつくろう!
『おはなしゆびさん』の手遊びをご紹介します。
子供にとって家族は、安心できる場所であり、愛情を感じる大切な存在ですよね。
どんな家族が登場するのか、子供たちと一緒に楽しい雰囲気で遊びましょう!
この手遊びの中には、お父さん、お母さん、お兄さん、お姉さん、赤ちゃんが登場します。
それぞれが指の名称にもなっていて、手を使いながら楽しく遊べるのがポイントです。
たとえば、お父さんは親指、お母さんは人差し指、お兄さんは中指、お姉さんは薬指、赤ちゃんは小指というように、指を1本ずつ使って、それぞれの役割を演じられておもしろいですよ!
ぴったんこダンス

「ぴったんこダンス」は親子でほっぺたやおでこ、おしりなどをくっつけたまま踊るダンス遊びです。
くっつけること以外は自由に踊れるので、歌を少し覚えれば誰でも楽しく遊べるはずです。
親子で遊ぶと楽しいのはもちろん、おじいちゃんおばあちゃんと孫という組み合わせでも楽しいのではないでしょうか。
いっしょに踊って動画を撮影するのも楽しそうです。
楽しすぎる遊び5選

ご紹介するのは「イレギュラー遊び」「ぐるぐるしっぽとり」「レシーブキャッチ」「ボール転がし遊び」「十字ゴムとびしっぽとり」の5種類です。
基本的にはボールを使い、ボールをカゴに入れたりキャッチしたり、けんけんぱや前転と組み合わせて体を動かします。
「ぐるぐるしっぽとり」では、ひもの代わりに縄跳びをつけて右回り、左回りと方向を変えながら鬼から逃げますよ。
「十字ゴムとびしっぽとり」は、お部屋にゴムを張って、ゴムを飛び越えながら鬼から逃げてくださいね。
親子時間 の検索結果(81〜90)
おすしすしすし

2~3歳児の保育の親子行事で盛り上がれるふれあい遊びを紹介します!
『おすしすしすし』は親子でおすし屋さんごっこができる楽しい遊びですよ。
楽しい歌にあわせて、にぎりのときは子供が大人の背中に乗って、巻物のときは大人がぎゅっと抱きしめてあげてくださいね。
歌をどんどん速くして忙しく動いていくともっと楽しめますよ。
いろいろなおすしの名前を言いながら親子で楽しんでみてくださいね。
年長さんは子供同士でも楽しめますよ!
バスにのって

大暴れができなくてもちょっと体を動かして遊びたいという時にオススメなのが「バスに乗って揺られてく」です。
子供を膝の上に乗せて、歌いながら遊ぶのですが、バスの動きが歌詞になっていてそれに沿った動作をします。
バスが右に曲がる、左に曲がる、デコボコ道をいく、など歌詞によって動きを変えましょう。
子供たちは膝の上で揺れ動き大喜びすることまちがいないです。
親子でスキンシップもとれます。
オリジナルの歌詞で動きを加えてみてもいいですね!
おすわりやす いすどっせ

赤ちゃんと一緒に楽しむことのできる伝統的なわらべうた『おすわりやすいすどっせ』を紹介します。
この楽しい歌は、リズムに合わせて体を動かしたり、動画では、音楽に合わせて子どもたちが楽しそうに遊ぶ様子が見られますよ!
ぜひ見ながら一緒にやってみてくださいね。
歌を通して親子の絆を深めるステキな時間にもなります。
赤ちゃんと一緒に、笑いながら遊んで、心温まる時間を過ごしてみてください。
遊びの中での発見が、より豊かな成長をサポートしてくれますよ。
おふねがぎっちらこ

子供をヒザの上に乗せて遊ぶ「おふねがぎっちらこ」。
「ぎっちらこ」とは船をこいでいる擬音、子供たちが好きそうな響きですよね。
大人は床に足を伸ばして座り、子供をヒザの上に座らせて向かい合います。
子供の腕を持って船をこぐように、子供は倒れたり起き上がったりするのを大人は歌いながら手伝います。
子供たちは体を動かしてもらうのが好きですよね、ゆっくりとやってみたり、たまには足をブルブルと揺らせて動きを変えてみたりして遊びましょう。
もちつきペッタン

「もちつきペッタン」は幼児でも簡単にできる遊びなので、小学生以下の小さいお子さんがいる人にオススメ。
内容はとてもシンプルで、最初は曲に合わせて屈伸運動をしたあと、タイミングがいいところで子供を「ぱくっ」と抱っこしてあげましょう。
ピアノが弾けるのならお子さんと一緒にピアノを覚えてもいいと思います。
もちろん歌だけでも盛り上がれるのでどこでもできる遊びのひとつです。

