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五月みどり の検索結果(31〜40)
空も飛べるはずスピッツ

ドラマ『白線流し』の主題歌としても大ヒットし、ミリオンセラーとなったスピッツの代表曲。
さわやかなイントロがとっても印象的ですよね。
どことなくなつかしかったり、風が吹き抜けそうな緑をイメージする感じで5月の雰囲気にピッタリだと思います。
草野マサムネとさわやかな歌声とともに、大切な人と出会った奇跡をかみしめて今日も1日頑張ろうって思えるすてきな1曲です。
カーラジオなどのドライブで聴いても最高に心地いいですよ!
カーネーション椎名林檎

椎名林檎さんの『カーネーション』はNHK連続テレビ小説『カーネーション』の主題歌にもなった楽曲です。
ドラマは大正から昭和にかけた時代の家族愛がテーマになっていて、この楽曲もどこか懐かしいレトロな雰囲気を感じさせます。
ジャズワルツのようなゆったりした3拍子がなんとも心地よいですよね。
5月は母の日もありますので、この曲を聴きながら、お母さんへの贈り物を考えるのもよいでしょう。
みかんの花咲く丘作詞:加藤省吾/作曲:海沼實

戦後間もない1946年8月に生まれた美しい童謡は、みずみずしい自然描写と、母への切ない思いを鮮やかに描き出しています。
NHKラジオ番組の放送前日に急きょ制作された本作は、海辺の丘からの眺めを通して、子供の純粋な思いと、母親への温かな愛情を優しく歌い上げています。
遠くにかすむ船の描写には、手の届かない寂しさが込められ、心にしみる感動を呼び起こします。
2003年にはTBS系ドラマ『新・天までとどけ』の主題歌として使用され、さらに1991年にはリクルートのCMソングとしても起用されました。
温かな光に包まれた心癒やされる楽曲として、多くの方々の心に寄り添い続けることでしょう。
どんないろがすき?作詞:阪田修/作曲:乾祐樹

新緑がまぶしい5月、外遊びやお絵描きを楽しむお子さんも多いのではないでしょうか?
そんな時期にぴったりなのが、クレヨンで好きな色を選んでいく楽しさを歌ったこの名曲です。
作詞作曲を手がけた坂田修さんと編曲の乾裕樹さんによる本作は、1992年6月にNHK『おかあさんといっしょ』の「月の歌」として放送され、長きにわたり親しまれています。
「あか」や「あお」といった色を問いかけながら、一枚の絵を完成させていくような歌詞が素敵ですよね!
放送と同年の1992年5月に発売されたアルバム『どんな色がすき』にも収録されており、保育の現場でも定番になっています。
色に興味を持ち始めたお子さんと一緒に、画用紙いっぱいに好きな色を塗って遊んでみてはいかがでしょうか!
ママへAI

5月と言えば母の日ということで、この曲をあなたのお母さんへプレゼントしてあげたら喜ぶかもしれませんよ。
ソウルフルな歌声が支持されているシンガー、AIによる楽曲で、2013年にリリースされました。
産み育ててくれた母親への感謝がぎゅっと詰め込まれた歌詞には、共感せざるを得ません。
今の自分があるのは母の存在あってこそなんだ、とあらためて思わせてくれます。
この曲に力を借りて、ステキな親子の時間を過ごしてみませんか?
五月みどり の検索結果(41〜50)
母の詩~白いカーネーション~Kenjiro

5月のイベントと言えば母の日ですよね。
Kenjiroさんが歌う本作では、亡き母へのあふれる感謝や伝えきれなかった後悔をつづった歌詞が、駅前の花屋という日常の風景とともに丁寧に描かれています。
2009年のデビュー直後に母親を亡くされたKenjiroさんの実体験が重なり、飾らない言葉の一つひとつが心に染みます。
2020年8月に発売されたシングルで、翌2021年のシングル『霧笛のララバイ』にはアコースティックバージョンも収録されるほど大切に歌い継がれている本作。
普段は照れくさくて言葉にできないお母さんへの思いを、この歌に重ねてみてはいかがでしょうか。
もちろん贈り物はカーネーションで。
to MotherYUI

福岡県出身のシンガーソングライター、YUIさんの楽曲です。
2016年に10枚目のシングルとしてリリースされました。
ピアノの音色がやわらかく、YUIさんの真っすぐな歌声、メロディーを優しく包み込んでいます。
歌詞には「母とすれ違う気持ち、でも大切な人なんだ」という子供目線の思いがつづられていて、思わず「わかる」と言いたくなります。
もし今、お母さんとケンカばかりしている日々を過ごしているなら、きっと染みるはず。
母の日のある5月にぴったりなナンバーです。
毎日米津玄師

日々の疲れや無力感を抱えながらも前を向いて生きる人々の姿を描いた、米津玄師さんの温かな応援ソング。
アップテンポな曲調とキャッチーなメロディが心地よく、忙しい毎日に追われる人の心に寄り添います。
2024年5月にリリースされ、日本コカ・コーラの「ジョージア」CMソングとして書き下ろされた本作は、石川啄木の短歌からインスピレーションを得た歌詞で、労働や生活のなかでの葛藤を現代的に描き出しています。
アルバム『LOST CORNER』にも収録され、ミュージックビデオでは7人のダンサーとともに軽やかなパフォーマンスを披露。
朝の通勤時や仕事の合間の休憩タイムや、一日の終わりにホッと一息つきたいときなど、毎日頑張る自分へのご褒美として聴いてほしい1曲です。
キセキGReeeeN

日々頑張る人達の心にグサッと刺さるこれほどのメロディと歌声と歌詞は彼らしか創り上げることはできません。
GReeeeN の「キセキ」。
夏を迎える準備の6月の季節にもうひと踏ん張りと鼓舞してくれるこの曲は頑張る私達の応援ソングです。
何もない様なMIMI

切なくてさわやかなギターのアルペジオから始まるこの曲。
『モーメント』なども人気のボカロP、MIMIさんの楽曲で2019年に公開されました。
シンプルなドラムフレーズに乗る、ギターとピアノの音色が心地いいです。
歌にはもちろんメロディーがあるのですが、何か淡々と気持ちを呟いているだけのように聴こえてきて、不思議。
くり返し再生したくなる魅力を放っています。
5月の気持ちのいい風に吹かれながら聴いて欲しいボカロ曲す。

