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手あそび の検索結果(31〜40)
お手玉グラグラゲーム

食品用のラップの芯を立てておきます。
そこに食品用の発泡スチロールなどのトレーを載せて、このトレーのなかにお手玉を10~15個入れておきます。
この状態から、一人一つずつお手玉を取りのぞいていきます。
倒れたら負けになります。
トレーのなかのお手玉の位置を良く考えて取りのぞきます。
ゲームのアレンジとしては、お手玉の位置を指で押すことで少し移動することもできるようにしておくことでも盛り上がってきます。
グーチョキパーでなにつくろう

じゃんけんで使われる基本的な手の形であるグーチョキパーを使っていろんな物の形を作っていく遊びです。
歌詞に出てくるものを一例として、子どもに自由に何かを表現してもらえば、子どもならではの新しい発想が生まれるかと思います。
出来たらすごい指の形

指を使ってできるかわからないポーズに挑戦するというシンプルなゲームです。
中には1万人に1人、10万人に1人しかできないという形もあるようです。
指の関節がどのくらいやわらかいかがポイントですが、和気あいあいと楽しめる遊びですね。
おじゃみ投げゲーム

おじゃみ投げゲームの「おじゃみ」はお手玉のことです。
ドッジボールのように線を引いて2つの陣地を作り、真ん中にビーチボールを置きます。
枠の外からビーチボールに向かってお手玉を投げて、ビーチボールを相手の陣地へ押しやったら勝ちです。
お手玉の数を決めておいたり制限時間をもうけておくと、とても盛り上がります!
手を重ねてドン

シンプルだけどおもしろい「手を重ねてドン」で遊んでみましょう!
まずは参加者でじゃんけんをします。
負けた人から順番に手を重ねていきますが、片手ずつ重ねていってくださいね。
全員の手が重なったら、負けた人が一番下から手を抜きます。
他の人はそれを察知して手を逃しましょう。
逃げられなかった人の手をたたけたら成功、たたけなかったら失敗です。
このゲームはいかに素早く手を引き抜くかがポイント。
フェイントを使ってかく乱しても楽しいですよ。
手あそび の検索結果(41〜50)
むすんでひらいて

手遊びうたの中でもポピュラーなこの曲ですが、その分かなり覚えやすい手遊びうたです。
手をにぎったり、開いたりする他、手を頭上に伸ばしたり左右に伸ばして飛行機になったり、手を下に伸ばしてカエルになったりと、子供にとっても楽しい手遊びうたですね。
指先特化トレーニング

まずは、手をグー、パーと開いたり閉じたりする動作を10回繰り返します。
次に、左右それぞれグーとパーを作る手を順番に変えていきます。
慣れてきたらチョキも加えて、おこなってみましょう。
次は、両手を合わせてグッと押し合ってください。
このとき、手首側よりも指の腹に力を入れて押し合うようにしましょう。
次は、グー、チョキ、パーを順番に両手とも同じ形を作りながら繰り返します。
次は小指を鍛えるために、グーの状態で小指だけ出したり、親指と小指だけを合わせたりします。
そのほかにも、指を閉じたり開いたりする動き、グーの状態で親指だけ閉じたり開いたりする動きなどもあるので、ぜひやってみてくださいね!
指けんどう

「指けんどう」は2人1組で向き合い、手を組んで小指を突き出し、お互い交互に小指を当てあう手遊びです。
1回ずつ攻守を交代しながら、自分の小指が崩れずに耐えられるか、相手の指を揺るがせられるかに集中します。
崩れたら次は薬指、そして中指、人差し指へと進行していきます。
単純ながらも、反射神経や集中力、指先の安定性が試される奥深さがあり、大人でも十分に楽しめます。
勢いをつけすぎるとケガにつながるので、優しく安全に行うのがコツです。
道具不要で始められ、子供や高齢者など誰でも無理なく行える手遊びです。
おべんとうばこのうた

お弁当箱に入れていくいろんな食べ物を手を使って表現していきます。
ここから発展させる手段としてお弁当に入っていたらうれしいものを考えてもらい、それを手を使って表してもらうといったことをしてみるとおもしろいかもしれません。
わらべうた「おじぞうさんこんにちは」

頭の上にお手玉を乗せて「おじぞうさんこんにちは」という挨拶の声と同時にお辞儀をします。
この時に頭から落ちてくるお手玉を両手でキャッチします。
成功した人は、頭の上に乗せるお手玉の数を一つずつ増やしていってみましょう。
小さいお子さんの場合は、一つのままでも何度でも楽しめると思います。
頭に乗せる時の体の姿勢がしっかりとしているとうまくいきますよ!

