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子どもと一緒に の検索結果(71〜80)
かぞえうた『10人のインディアン』

『10人のインデイアン』の歌に乗せて数の単位を学びます。
りんごは1こ、2こ、3こ……と数が増えても単位は「こ」ですが、犬は「1ぴき」「2ひき」「3びき」と単位の読み方が変わります。
子供には難しいものですが、楽しいリズムの歌に合わせて覚えられたら習得も早いと思います。
新しいブロックあそび
組み立て玩具を土台にして、その下をプラレールで橋のように通す新しい遊び方の紹介です!
思いつきそうで、思いつかなった遊び方ですよね。
組み立て玩具は子供の「考える力」の育ちにもつながります。
どうすれば高くできるかな?
壊れないかな?
といろいろと考えながらブロックを積むうちに、「もっと丈夫にしよう!」という工夫も生まれます。
集中して遊んでいると、時間を忘れるほど夢中になれるのも室内での遊びのおすすめポイント。
何度も直して、ついに「できた!」と完成したときは、大きな達成感が生まれますよ。
おうちにおもちゃがある方はぜひ試してみてくださいね!
大きなたいこ

複数の親子でも一緒になって遊べる、楽しめるふれあい遊びを探しているなら「大きなたいこ」はいかがでしょうか。
ピアノの伴奏にあわせて大きなたいこ、小さなたいこの振り付けを踊っていきます。
遊びの最後には参加している親子で大きな輪になって踊るので親子だけでなく、子供同士、親同士の絆も強めてくれることでしょう。
ごぶごぶ ごぼごぼ
日本の造本作家、デザイナーとして知られる駒形克己さんの『ごぶごぶごぼごぼ』をご紹介します。
色あざやかな青、赤、オレンジなどの丸と一緒にリズムの良いオノマトペが楽しめる作品です。
ハッキリとした色使いは子供の興味をひきますよね。
また、正解のないストーリーだからこそ、読み手の声色やリズムで絵本の世界が幅広く楽しめますよ!
音の楽しさに触れる絵本として、子供の感性を刺激するのはいかがでしょうか?
ぜひ、子供と一緒に読んでみてくださいね!
花火をする子供

手持ち花火を楽しむ2人の子供のようすです。
ススキ花火やスパーク花火、線香花火などに次々に火をつけていきます。
小さいながらも激しい火花を出して、短い時間で消えていきます。
夏の楽しい思い出ができたようですね。
ホットプレートでおやつ作り

テレビやネットを見ていると、美味しそうなスイーツが気になることってありませんか?
食べに行きたいけど、外で食事するのは気になるという方にオススメなのがホットプレートを使ったおやつ作りです。
こちらの動画で紹介しているのは、バウムクーヘンの作り方ですね!
あのバウムクーヘンが自宅で、しかも、ホットプレートで作れるなんて驚きですよね。
キッチンに、眠っているホットプレートはありませんか?
そんな方にオススメなおうち時間の過ごし方です。
大人も楽しい!電車ゲーム

肩に手を乗せて親子で列車を作り、協力してゴールを目指すゲームです。
このゲームの面白いところは、先頭の人が目を閉じた状態でおこなうことですね。
どうやって進むのかというと、後ろの人が肩をたたいて指示を出します。
両肩をたたいた時は「直進」、右だけをたたいた時は「右に進め」、左だけをたたいた時は「左に進め」となります。
指示をしっかりと感じとりゴールを目指しましょう。
三人以上でおこなう場合は、前から二人目の人も目を閉じますよ。
指示の的確さとスピードが勝敗を分けそうですね!
子供も楽しめる。ラフティング

子供と川遊びを思い切り楽しむなら、ラフティングがおすすめです。
みんなで協力してボートを漕いで川を進む楽しさは、一度やったらクセになりますよ。
この動画では子供たちが初めてラフティング体験をする様子がみられますので、ぜひ参考にしてみて下さいね。
いちごのブレスレット&指輪NEW!

お揃いのいちごのブレスレットと指輪が作れる折り紙はいかがでしょうか。
いちごは子どもに特に人気のモチーフですよね。
そんないちごのブレスレットと指輪が作れたら、きっとお子さんも大喜び間違いなし!
普通のサイズと4分の1サイズの折り紙を用意します。
大きい方はブレスレット、小さい方は指輪を作りますよ。
指輪はサイズが小さく、折るのが少し難しいので、ブレスレットはお母さんが折ってお子さんには指輪を折ってもらうと良いかも。
わが家の末っ子の娘も苺が好きなので、一緒に作ってみようと思います。
しろくまちゃんのほっとけーき
フライパンで焼き上がるほっとけーきの様子をオトマペで表現した絵本です。
生地をたらした音、気泡ができる音、ひっくり返す音、おいしそうな匂いを嗅ぐ音など、さまざまなオトマペが楽しめますよ。
私もこの絵本は購入して持っていましたが、うっかり一つでも読み飛ばすと「まだだよ!」と子供に叱られました。
そして読んだらほっとけーきが食べたいなとお願いされるんですよね。
食事の準備やあいさつも学べる愛らしいオススメの絵本です。
子どもと一緒に の検索結果(81〜90)
だるまさんシリーズ
だるまが主人公のこの絵本は、好きな子が多いのではないでしょうか。
私の子供たちも本当に大好きで、もう何度読み聞かせたことでしょう。
ページをめくるタイミングやオトマペをどう表現するかで子供のウケ方も変わるので、こちらもつい力が入ってしまうんですよね。
ダルマの体の部位や行動を短いオトマペで表現されており、イラストとしっかりつながっているため、小さなお子さんでも楽しめますよ。
1冊読んだらシリーズ通して購入したくなる絵本です!
おふねがぎっちらこ

子供をヒザの上に乗せて遊ぶ「おふねがぎっちらこ」。
「ぎっちらこ」とは船をこいでいる擬音、子供たちが好きそうな響きですよね。
大人は床に足を伸ばして座り、子供をヒザの上に座らせて向かい合います。
子供の腕を持って船をこぐように、子供は倒れたり起き上がったりするのを大人は歌いながら手伝います。
子供たちは体を動かしてもらうのが好きですよね、ゆっくりとやってみたり、たまには足をブルブルと揺らせて動きを変えてみたりして遊びましょう。
昔遊びの技

最初はむずかしく思えるけん玉やコマですが、くり返しチャレンジして成功すると「できた!」という達成感が生まれますよ。
練習している過程で、指先の細かい動きや、体のバランス、目と手のタイミングがどんどん鍛えられていくのもポイント。
集中して遊ぶことで、がんばる力やあきらめない気持ちも育ちます。
練習して、友達や家族といっしょに技を見せ合えば、お互いの「すごいね!」の言葉で勇気や自信もわいてきます。
楽しく遊びながら、心も体も大きく伸ばしてくれるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
そそそそ
コアラがピッタリくっついていてかわいい表紙が目印!
たなかひかるさんの『そそそそ』をご紹介します。
「そそそそ」という言葉の響きに興味がわきますよね。
世界観はシンプルかつシュールですが、ページをめくる手がふるふると震えてしまうほどコアラのかわいらしさとおもしろさが魅力です。
リズムや抑揚、間を意識して読むとさらに子供の心に刺さることでしょう。
オノマトペで構成されているため、難しいことは考えず純粋に楽しめるすてきな作品です!
ぽぱーぺ ぽぴぱっぷ
詩人や翻訳家、絵本作家に脚本家など、ことばの持つ力で日本の文化を支えてきた谷川俊太郎さんの『ぽぱーぺぽぴぱっぷ』をご紹介します。
絵本に出てくるヘンテコな生き物たちとオノマトペ。
不思議とそのリズムと音に子供たちは喜びを感じるようです。
大きな口をあけて声に出してみると、なんだか気持ちがいいリズム。
クセになる言葉に乳児から大人までハマってしまいそうですね!
ぜひ、子供と一緒に大きな声でオノマトペを楽しもう。

