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手遊び・からだ遊び の検索結果(1〜10)
表現リズム遊び

お寺おしょうさんなど、わらべ歌を使った手遊びも、根強い人気があります。
簡単な手振りと、単純な歌詞を覚え、記憶力を頼りに再現していくので、脳と体の連動の発達をうながしてくれます。
かぼちゃの種、スイカの種などいろいろなバージョンがあります。
手遊び「とんとんとんとんひげじいさん」
お遊戯の定番中の定番「とんとんとんとんひげじいさん」です。
小さな子供でも真似できる単純な動きと、ワードが連動する、とっても楽しい手遊びになっています。
足を使わず上半身だけでできるので、雨の日やスペースがない時にぴったりです。
手をたたきましょう

小さな子でもわかりやすく、楽しめる『手をたたきましょう』で遊んでみましょう!
手をたたいたり足踏みをしたり、喜怒哀楽を表現したりするこの遊びは、よく手遊び歌として取り入れられていますね。
今回は先生のマネをしながら、体も使って表現してみましょう。
立っても座ったままでもやりやすいのが嬉しいポイント。
アレンジもしやすいのでオリジナルの歌詞や動きを加えてみるとまた違った楽しみ方ができます。
子供たちのリクエストに合わせて動きを追加していくのもいいですね!
リズム遊び

音楽や楽器の演奏に合わせて体を動かすリズム遊び。
簡単ですぐにでもできる、手足をその場で動かすような遊びから、全員がその場で全身を使う動き、歩き回るなど場所や人数によっても遊び方が工夫できるのがオススメポイント。
ピアノの音に合わせて、早まったり遅くなったりするリズムに歩幅や歩く速さを合わせて、そして上半身も「腕を大きく回してみよう!」「手をたたいてみよう!」など動きを取り入れても。
子供たちが普段から親しんでいる童謡などをチョイスしてみてもいいですね。
あれれくるりん

2人1組で手をつないで回る「あれれくるりん」は、やり方によって数種類できる体を使ったゲームです。
手をつないだまま腕の下をくぐったり、腕の上を乗り越えていったりと応用もできます。
お友達の顔が見えるように、うまくくるりんぱと遊んでみてください。
慣れたら3人でチャレンジしてみるのもいいですね。
子供同士がぶつからない広い場所を確保したうえで、先生が子供とペアを組んでお手本を見せれば、子供たちが動きをイメージしやすく、ケガの防止にもつながります。
ごむだん

ゴムダンの遊び方をご紹介します。
平らなゴムを用意したら、2人でゴムの端と端を持ってくださいね。
まずはゴムを飛びこえるあそびからはじめてみましょう。
ゴムは足首の高さで持ち、それを飛びこえます。
足がゴムに引っかかっても、反対側に抜け出せれば成功です。
両足跳び、後ろ両足跳び、側転跳びなど、いろいろな跳び方で飛んでみましょう!
高さも高くしていくことで、難易度も高くなり、盛り上がりそうですね!
ゴムは緩んでいると危ないので、ピンと張った状態で進めてくださいね。
つるさん かめさん まわってポン!

「ツルさんカメさん回ってポン」は2人1組で始めるゲームです。
ツルのポーズ、カメのポーズをしてから、回って「ポン」で手を合わせます。
保育園や幼稚園など、クラス全体で1つの輪になって「ポン」と手を合わせるのもいいですね。
「ポン」のあとにじゃんけんを組み合わせたりと、さまざまな応用できます。
手足の曲げ伸ばしや回転など、体を使ってリズミカルにできる遊びです。
お友達の動きをよく見て息を合わせるのも大切なポイントです。
お友達と協力して遊ぶことも学べますね。

