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手遊び・からだ遊び の検索結果(1〜10)

【運動遊び】ケンケンパ

【体育のコツ】ケンケンパ遊びで体づくり!リズム感覚やジャンプ力を育てよう!
【運動遊び】ケンケンパ

ケンケンパは誰しも一度は経験したことのある遊びではないでしょうか。

片足でジャンプして丸から丸へ移動し、パッと両足で着地するのを繰り返すこの遊び、実はこの動きにはリズム感やジャンプ力、表現力の発達なさまざまな身体能力の促す効果があると言われています。

地面に丸を書くだけで簡単に楽しめるのも魅力の一つですよね。

片足ジャンプができるようになる2歳児さんにもぴったりな遊びです。

形式にとらわれず、まずは好きな場所で自由に片足でジャンプしたり、リズムに合わせて両足をぱっと開いたりしながら、遊びを通して新しい体の動かし方を楽しんでいけるといいですね!

トンネル遊び

保育雑誌ひろば2017年12月号「運動あそびの時間だよ!~ワクワク!ドキドキ!!トンネル遊び! Part2」
トンネル遊び

特別な道具を使わず、トンネル遊びで体を動かしてみましょう。

新聞紙をトンネル型に切り抜いたり、保育園にある跳び箱のワクを利用します。

ハイハイの姿勢でトンネルくぐりをすることで、腕の力をはじめ体全体を使って遊べます。

子供たちが怪我をしないような道具を工夫してみましょう。

長縄あそび

ひろば11月号「運動あそびの時間だよ!」長縄あそび!
長縄あそび

体を動かしたいけれど外で遊ぶのは難しいときに、長縄を使って遊んでみましょう。

床に置いた長縄を飛び越えたり、ニョロニョロと動く長縄を踏まないように移動したりと楽しみながら体を動かせます。

動きに慣れてきたらフェイントをかけたり、少し縄を浮かしてみたりと、さまざまなアレンジができますね。

ぴょんぴょん跳ぶ元気な子供たちの笑顔に、見守る先生も笑顔になるでしょう。

上履きを履かない園の場合は滑って転ばないように靴下を脱いでくださいね。

手遊び・からだ遊び の検索結果(11〜20)

親子で楽しめる4つの体操

【子どもが楽しむ運動&体操】3歳児からオススメの「親子で楽しめる4つの体操 Part1」/おかあさんといっしょに子どもの運動機能を向上させる身体を動かすルールゲーム遊びや運動・体操動画
親子で楽しめる4つの体操

親子で一緒に楽しめる、4つの体操をご紹介します。

「ロボット歩き」は大人が正座してその膝の上に子供を乗せて正座のままで歩く、というもの。

「ロボット歩き2」は大人が立って、そして足の甲に子供が乗ってそのまま歩きます。

「バレリーナ」は子供が片手を上げ、その手を大人が持って軸としてクルクルと回す運動です。

「おしりタッチ」は大人と子供が向かい合い、お互いの右手を握手した状態で相手のおしりにタッチできるか?という遊びです。

「バレリーナ」以外は大人も動くので一緒に体を動かせます。

運動不足の解消に、一緒に取り組んでみてはいかがでしょうか?

トレ芯エクササイズ

保育雑誌ひろば2017年9月号「運動あそびの時間だよ!~トレ芯エクササイズPartⅡ(2人組編)」
トレ芯エクササイズ

トイレットペーパーの芯を使って遊べる「トレ芯エクササイズ」です。

トイレットペーパーの芯を2人1組で転がしあったり、フーフーと息で転がしたりします。

また手をつないだままおこなう、芯を中心にくるくる回るなど、工夫次第でたくさん体を使って遊べますよ。

トイレットペーパーの芯は廃材として準備しやすいため、雨の日に室内で体を動かしたい場合にすぐに取り組めますね。

この遊びは友だち同士のコミュニケーションも楽しめます。

たくさん遊んでコツをつかめると嬉しいですね!

ボディパーカッション

リズム感や反射神経を養える「ボディパーカッション」。

いろいろなリズムに合わせて体をたたいて表現します。

速いテンポ、遅いテンポ、中間くらいのテンポと、いろいろなバージョンでためしながら合わせてみてください。

レベルがあがってきたらダンスとして取り組むのもオススメです。

みんなでリズムを合わせられるようになると一体感も生まれ、盛り上がることまちがいなし!

道具がなくてもできるので、レクリエーションに迷った際にも取り入れてみてくださいね。

おもちぺったん

保育雑誌ひろば2018年1月号「運動あそびの時間だよ!~おもちぺったん」
おもちぺったん

『おもちぺったん』は立った姿勢で手遊び歌を導入としておこないます。

子供たちにおもちをイメージして表現してもらいましょう。

表現に慣れたら、全身を使った運動遊びに発展させます。

「おもちになりきろう」のかけ声で、おもちがふくらんだりしぼんだりする様子を、体の曲げ伸ばしでやってみます。

上手にできなくても大丈夫!

子供たちそれぞれの表現する気持ちを大切にしたいですね。

最後は先生が「いただきます」と言って子供たちを追いかけます。

思いっきり追いかけっこを楽しみましょう。