AI レビュー検索
一緒に歌う の検索結果(31〜40)
きらきら星 × かすみか雲か


童謡の定番『きらきら星』と春の情景をつづった歌詞が印象的な唱歌『かすみか雲か』は、パートナーソングとしても相性がいいんです!
どちらもシンプルなメロディラインが美しく、誰もが歌いやすいのがポイント。
メロディは似ている部分もあるので、2曲同時に歌う時には相手につられてしまうかもしれませんね!
ゆったりした曲ほど、難易度が高くなるのではないでしょうか。
『かすみか雲か』は、明治時代から親しまれてきた唱歌なので、高齢者の方と一緒に挑戦するのにもオススメですよ!
サライ加山雄三 & 谷村新司

日本テレビ系列のチャリティー特番『24時間テレビ』で大合唱される楽曲と言えば『サライ』です。
同番組のテーマソングとして谷村新司さんと加山雄三さんによって作詞・作曲され、1992年にリリースされました。
CDの売上とカラオケの著作権料の一部は、チャリティー募金に寄付されているんですよね。
番組のエンディングでは出演者全員による大合唱が定番になっています。
カラオケに行った際は『サライ』を大合唱して、寄付のお手伝いをしてみてはいかがでしょうか。
雲路の果てCocco

Coccoさんの4枚目のシングルで、1998年10月7日リリース。
ハーモニーパートが出てくるのは楽曲のサビ部分で、全体のサウンドメイク(サウンドプロデュース)のおかげで一聴すると、とても複雑なアレンジになっているように聴こえますが、よくよく聴いてみると主メロに対して下ハモをつけた、いわゆる2声コーラスのアレンジとなっており、ハーモニーパートを聴き取ってコピーできれば比較的ハモるのも難しくないと思います。
原曲のサウンドイメージを再現するだけなら、2人以上の人数で主メロをユニゾンで歌ってしまっても、それなりに聴かせられるんじゃないかなと思いますので、場合によってはそんな楽しみ方もアリじゃないかな?と思います!
愛彌々MONGOL800×WANIMA

MONGOL800とWANIMAの人気バンド2組による、パワフルでありながらやさしい雰囲気も感じられるコラボ楽曲です。
沖縄県のエイサー、熊本県の牛深ハイヤ節などが取り入れられているところも大きな特徴で、お互いの故郷への深い愛情とリスペクトが伝わってきます。
歌詞も歌と愛情を広く届けようとする内容で、力強い歌声から未来への希望も強く感じられます。
ポイントでのハモりと掛け合いが印象的で、シンプルでありながらお互いの歌声を強調しているようなイメージが伝わります。
明日がくるならJUJU with JAY’ED

『明日が来るなら』は、JUJUさんの10枚目のシングルとして2009年4月29日リリースされました。
JAY’EDさんとのダブルボーカルがとても印象的な楽曲ですね。
ハーモニーパートでは、お2人の声の相性の良さが際立っています。
お2人ともとても歌唱力の高いシンガーさんなので、そういう意味ではこの曲をカラオケで歌うには少しハードルが高いかもしれませんが、コーラスアレンジとしてはとてもシンプルに仕上げられており、また、男女混声ということで両パートとも比較的聴き取りやすいと思いますので、ぜひ頑張ってカバーしてみてください。
男性のパートはファルセットやミックスボイスの発声が主体となっていますので、終始刺激的にならず、女性パートを邪魔しないような歌唱を心がけてくださいね。
一緒に歌う の検索結果(41〜50)
君に聞きたいひとつのことSHISHAMO

SHISHAMOは女性バンドでかわいい曲が多い印象です。
ボーカル宮崎さんが基本お一人で歌っているのですが、Aメロ最後やサビのところどころで薄いハモリが聴こえてきますね。
イメージは、ギターを弾きながら軽く一緒に口ずさむみたいな感じでしょうか?
サビでは同じフレーズの繰り返しもあり、ハモリ方は下ハモの割合が多いのでイヤホン等で聴くとわかりやすいと思います。
ハモリが苦手な方もそっと歌うような曲なので慣れるととても歌いやすいので、ハモリ初心者さん頑張ってください!
ハピネスAI

2011年12月リリースで、コカ・コーラのクリスマスキャンペーンソングとして使われたことがある曲です。
出だしのベルの音で冬、クリスマスを感じますね!
きっと耳にしたことがある方も多いと思いますよ!
曲自体は、R&B要素があり、しっかり体で乗るような曲でリズムが少し独特ですね。
予習をしないで歌うと微妙にリズムがズレて違和感があると思うので、何度か練習が必要だと思います。
また、ラスサビ前のこの曲の最高音D#5は、タイミングが難しいのでここはしっかり決めましょう!
コーラスも多いため、お2人でハモリながら歌うのもかっこいいですね。
「日常の愛」「幸福感」を描く曲です。
ぜひカラオケで楽しんでください!
366日清水翔太 ft. 仲宗根泉(HY)

清水翔太さんの通算14作目のシングルで2012年9月リリース。
仲宗根泉さんとのコラボ作品で、ステキな男女混声のコーラスワークが楽しめる楽曲に仕上げられています。
お2人の声のマッチングも非常に良く、それには清水さんの中性的とも少年的とも言える、もともとの高音成分を多く含んだ声質もかなり貢献しているように思います。
コーラスアレンジとしては比較的わかりやすい2声コーラスのアレンジですので、カラオケのガイドメロなどをよく聴いて、お互いのパートをしっかりと理解して覚えれば、ハモって歌うのも比較的難しくないのではないかと思います。
女性同士のハモリでもきれいに聞かせられると思いますので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ロンドン橋 × メリーさんのひつじ

『ロンドン橋』と『メリーさんの羊』は同じコード進行なので、同時に歌うとまとまりがよくキレイに聴こえます!
パートナーソングとしても定番ですので、ぜひ挑戦してみませんか。
両方ともそれほど長い歌ではないので、ちょっと歌合わせで遊んでみたいなんて方にもオススメ!
幼稚園、保育園のレクリエーションや高齢者の脳トレにも活用できて盛り上がると思います。
単純なリズムの繰り返しなので、練習のしやすさもポイント!
パートナーソング初心者さんにもオススメの組み合わせです。
夏の終わりのハーモニー井上陽水 & 安全地帯

シンガーソングライターの井上陽水さんと、ロックバンドの安全地帯のコラボ曲です。
作詞は井上陽水さんが、作曲は安全地帯のボーカルである玉置浩二さんが担当しました。
ピアノを中心としたやさしいサウンド、少しずつ壮大な雰囲気へと展開していく構成が感動的です。
ふたりで重ねる思い出を大切にしようとする歌詞が、コラボへの思いを感じるとともに、普遍的なメッセージも感じられます。
特徴のある歌声の重なり、パワフルなハーモニーが印象的で、お互いの歌声へのリスペクトがポイントの楽曲です。

