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一緒に歌う の検索結果(41〜50)
かえるのがっしょう作詞 :岡本敏明/原曲:ドイツ民謡

覚えやすいメロディで誰もがすぐ歌えるようになってしまうこの楽曲は、ドイツ民謡を原曲とし、岡本敏明さんが日本語の歌詞を付けました。
輪唱といえば、まず思いつく曲ですね。
2小節ごとにどこからでも入れるため、加わるタイミングをつかみやすいのもポイントです。
歌詞は1番のみ、しかもとてもシンプルなので、歌詞をおぼえることに時間を取られず、すぐに輪唱を楽しめます。
幼稚園や保育園、小学校で輪唱に挑戦するときは、「せーの!」と大きな声で、入るタイミングを促してあげましょう。
YOUR SONGGLAY feat.MISIA

とにかく明るい元気な曲なら『YOUR SONG feat.MISIA』がオススメ!
男声女声のユニゾンがありキーも互いに高すぎず、低すぎません。
軽快なリズムが心地良く、かけ声のくり返しなどもあるのでノリやすい楽曲です。
曲を知らない人がいても一緒に盛り上がれますよ!
ともにWANIMA

エネルギッシュなボーカルで10代を中心に人気を集めるロックバンド、WANIMA。
パンクロックの要素をJ-POPに落とし込んだキャッチーな音楽性が印象的で、どの作品もポジティブでエネルギーに満ちあふれています。
そんなWANIMAの作品のなかでも、特にオススメしたいカラオケで歌いやすい友情ソングが、こちらの『ともに』。
高いように思えるかもしれませんが、それは原曲が高いだけであって、音域がそこまで広い楽曲ではありません。
自分のキーに合わせて歌えば、高さは気にならないでしょう。
encoreHey! Say! JUMP

こちらの曲はグループをとても活かしている曲ですね!
ユニゾンもハモリも多く、歌うのも聴いているのも楽しい曲です!
アイドルグループはあまりハモリがあるイメージではないですが、最近は皆さん歌唱力が高くレベルが上がってきているので、ユニゾンばかりではなくハモリ担当の人がいたりと聴いていて楽しいですよね!
この曲のハモリは基本的に3度上で進行しているのでわかりやすく歌いやすいと思います。
グループ曲なので推しでパートを分けて歌うと楽しいと思いますよ!
地球してるぜRyota Miyadate / Daisuke Sakuma

ロイヤルな魅力を放つ宮舘涼太さんと、アニメ好きの個性をいかして声優業でも存在感を発揮している佐久間大介さんによるユニット、Ryota Miyadate / Daisuke Sakumaの楽曲。
2025年11月に発売されたアルバム『音故知新』に収録されている楽曲で、ヒャダインさんが作詞と作曲を手がけたユーモアあふれるナンバーです。
地球規模の大きな愛を歌う歌詞や勢いのある掛け声がふんだんに盛り込まれたアレンジは、カラオケでも思わず合いの手を入れたくなりますよね。
明るいテンションで周りの人と一体になって熱狂できる、お祭り感に満ちた最高のダンスポップです。
一緒に歌う の検索結果(51〜60)
しまうまグルグル

リズミカルで楽しい『しまうまグルグル』は子供たちが覚えやすい歌詞にも注目ですよ。
リズミカルで可愛らしい歌詞にのせて歌っていきましょう。
繰り返されるフレーズがしまうまの模様と歌詞の背景をマッチさせ子供たちをひきつけるかもしれませんね。
リズミカルで、どこか懐かしさを感じるメロディーを感じながらリズムに合わせて歌ってみてくださいね。
身の回りで、しましま模様に似たなものはどんなものがあるかな?
と尋ねてから歌を歌うと楽しみが広がるかもしれませんね。
STAY WITH YOU(CHiCO×Gom)CHiCO with HoneyWorks

CHiCOさんとGomさんによるコラボレーション曲です。
CHiCO with HoneyWorks名義で2026年1月に配信リリースされた本作は、のちにアルバム『i BEST -Singles Collection-』に収録。
先の見えない不安や痛みを抱えながらも前を向く姿勢と、再会を願う温かいメッセージが込められています。
エモーショナルなバンドサウンドに乗せて、歌声が互いに励まし合うよう重なる構成が気持ちいいんですよね。
大切な人と一緒にカラオケで歌えば、きずなを感じながら思い切り盛り上がれますよ!
一緒に…MAX

MAXの活動が全盛期の頃を知っている方はカラオケ文化もめちゃくちゃ盛り上がっていてよく歌っていた、という方も多いのではないでしょうか?
ダンサブルな楽曲が多いMAXですが、1999年にリリースされた15枚目のシングル『一緒に・・・』はスローでちょっと悲しさのある女性の気持ちを歌ったナンバーです。
悲しいだけなのか、この先の二人に明るい未来はあるのか……?と思ってしまうラブソング。
キーも高くないので歌いやすい1曲ではないでしょうか。
アルプス一万尺

2人で向かい合って遊ぶ手遊び歌といえば、誰もがこの歌を思い浮かべるのではないでしょうか。
もとはアメリカの行進歌『Yankee Doodle』ですが、日本語の小気味よい歌詞がのることで、独特の楽しさが生まれていますよね。
歌詞に登場する「小槍」とは、日本アルプスにある標高約3,000mの槍ヶ岳山頂付近の岩峰のこと。
そんな場所で踊るという、スケールの大きな情景が歌われています。
この楽曲は、1962年8月にNHK『みんなのうた』で放送されたのを機に全国へ広まりました。
速度を変えながら手遊びで盛り上がるのはもちろん、登山やキャンプで歌えば、歌詞の世界と景色が重なって、最高の思い出になること間違いなしです!
恋なんて feat. 足立佳奈小林柊矢

シンガーソングライターの小林柊弥さんと足立佳奈さんによる楽曲『恋なんて feat. 足立佳奈』。
本作は平成でもよくあった明るい王道のJ-POPに仕上げられています。
男女デュエットのため、音域はやや広めですが、わかりやすいハモリパートがあるので、デュエットの練習はしやすい楽曲です。
女性のハモりが多いので、男性同士でデュエットする場合は、声が高い方が女性パートを歌うようにしましょう。
全体のボーカルラインはイージーなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

